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測量基準点の管理・保全とは?課題と対策・製品を解説

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建設・インフラにおける測量基準点の管理・保全とは?
建設・インフラ分野における測量基準点とは、土地の形状や高さを正確に把握し、構造物の設計・施工・維持管理の基礎となる位置情報を提供する固定された標識のことです。これらの基準点は、GPS測量やトータルステーションを用いた測量など、様々な測量技術の起点として機能します。その管理・保全は、プロジェクトの精度と安全性を確保し、長期的なインフラの健全性を維持するために不可欠です。
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『Leica GS07』は、GS08plusの後継機種となるミドルレンジ GNSSです。
標準仕様は2周波で、USA GPS L1/L2/L2C/L5、Japan QZSS。
オプション衛生はマルチ周波数で、Russia GLONASS、EU Galileo、
CHINA BeiDouとなっています。
また、「GS07対応Viva CS20 フィールドコントローラー」や後処理データ
取り込み&基線解析(スタティック)ソフトウエア「Leica Infinity」
なども取り扱っています。
【特長】
<標準仕様>2周波
■USA GPS L1/L2/L2C/L5
■Japan QZSS
■ネットワーク型RTK、スタティック、RINEXデータ、座標更新レート 5Hz
<オプション衛星>マルチ周波数
■Russia GLONASS
■EU Galileo
■CHINA BeiDou
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

