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豪雨対策の浸透型街路とは?課題と対策・製品を解説
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防災・減災における豪雨対策の浸透型街路とは?
浸透型街路とは、雨水を一時的に貯留・浸透させる機能を持つ、都市部の道路空間を活用したインフラ整備のことです。豪雨時に雨水が河川へ一気に流れ込むのを抑制し、都市型洪水の被害軽減や地下水涵養に貢献します。グリーンインフラの一環として、環境保全と防災の両立を目指します。
各社の製品
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『KMN型』は、雨水等を地表から地中に向けて差し込まれた網目のパイプに
より、地中浸透させて水分を補給しようとする浸透パイプです。
酸素の補給、液肥等に地中浸透にも使用可能。
矢先には多箇所リブを設けていて強度もあり、差し込み方向もずれにくく
なっています。
【特長】
■地表面の水を地中に浸透させる
■構造が簡単で故障の恐れが少ない
■網目パイプは全面網目品を採用しており水の排水が良好
■矢先にも孔が開いており、水の排出が良好
■上部目皿はAAS樹脂で、耐蝕、耐熱、耐寒、耐候性が良好
■地中の差し込みは、VP管を被せて多少打込むことが出来る
(レキが多い場合を除く)
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
KM式 雨水等地中浸透パイプ『KMN型』

