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強風対策とは?課題と対策・製品を解説

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屋根・外壁における強風対策とは?

近年増加する強風被害から、大切な住まいを守るための屋根・外壁の補強やメンテナンスのこと。建物の耐久性を高め、被害を最小限に抑えることを目的とします。

​各社の製品

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​一度にダウンロードできるカタログは20件までです。

「親子フィラー」は、それぞれに偏心孔を持った大小2つの鋼製部品で構成されます。
これを鉄骨造の柱脚部位に使用することにより、アンカーボルトの「台直し」や「ベースプレート孔の拡大」といった補正対応は必要なくなり、重要な建築部品であるアンカーボルトおよびベースプレートを痛めることなく、鉄骨柱を施工精度上不具合なく納めることができます。
対応するアンカーボルトサイズはM12~M80です。

【4つのタイプ】
■平成12年建設省告示第1456号に規定される露出柱脚と同等の性能を持つ親子フィラーLタイプ(OF-L)
■大口径M52~M80に対応する親子フィラーSタイプ(OF-S)
■階段専用の親子フィラーKタイプ(OF-K)
■アンカーボルトにせん断力を伝えることができる親子フィラーQタイプ(OF-Q)の4つのタイプがあります。

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください

耐震補強アンカー ズレ対策 『親子フィラー』

『蘇生工法』とは、老朽化した屋根に3層の特殊発泡樹脂を吹付け、
断熱・防水・補強の効果を生み出す樹脂層を形成したスプレーカバー工法です。

既存屋根面をスプレーカバー工法により一体化させることで漏水の原因と
なっていた箇所あるいは特定できない屋根面も完全に塞ぐことが可能。

高強度樹脂のため吹付けた後、樹脂の上に乗ることができるようになり
踏み抜き防止の安全を確保できます。

【特長】
■完全一体化→防水性の向上
■高強度ウレタンに より屋根面の補強
■軽量(金属カバー工法の1/5程度)
■断熱性向上→省エネ効果・快適職場
■アスベストの封じ込め

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

蘇生工法

親子フィラーQタイプは、親子フィラーの中では、唯一、1次・2次設計においてアンカーボルトにせん断力を伝達することができるタイプです。
そのために、鋼製の親・子フィラーの他に、OF-Qグラウトと称する専用のグラウト材を使用します。
また、伝達できるせん断力は、使用されるアンカーボルトの許容せん断耐力の70%であるため、これを超える場合は、アンカーボルトのサイズをアップするか本数を増やすかして対応します。
適用できるアンカーボルトはM12~M80で、490N/mm2以下の引張強度を持つ鋼種が使用できます。
親子フィラーQ特有の条件がありますので、設計に関しては「Qタイプ設計・施工標準図」及び「設計マニュアル」を、また、施工に関しては各種「施工マニュアル」ご参照ください。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

耐震補強アンカー ズレ対策 『親子フィラーQタイプ(OF-Q)』

『S042』は、どんな衝撃にも、建物の構造部材が損傷する前の小さな
揺れから大きなブレーキを掛け、制振するのが特長の木造住宅用制振装置です。

制振をより高性能にした「バイリニア特性」。
制御装置がエネルギーを吸収する「減衰力」の増大に伴って、躯体を
傷めることのないように考えられた特性です。

【特長】
■建物の構造部材が損傷する前の小さな揺れから大きなブレーキを掛け、制振
■配置の自由度が高く、窓やドアの上などに配置可能
■制振をより高性能にした「バイリニア特性」 ※特許取得
■トータルクオリティ
■小さな揺れから瞬時に効く

※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

木造住宅用制振装置『S042』


■外壁補強の為、住みながらの施工可能
■解体作業がほとんどなく、安価で施工可能
■工法が簡易の為、工期が短い
■意匠性に優れている。(仕上材は自由。サイディング・モルタル・タイルなど)
■自治体が推進する補助金適用対象工法

耐震改修工法・装置 「e-パワーウォール」

株式会社環境資材は、快適環境を作り上げる為の機器、資材、薬剤等の
販売を行っています。

『L型メタル CZ』は、木造住宅の補強に使用する金具です。
寸法は、250×250×50mm、t=6 になります。

【仕様】
■寸法:250×250×50mm、t=6
■梱包:8セット/ケース
■重量:19.2kg/ケース

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

木造住宅補強金具『L型メタル CZ』

『SNT式 ガードポスト』は、マンションの屋上や、幅の広いパラぺット部に
手すり柱・手すりとして構築できる製品です。

片側のアジャスターボルトが稼働するので、幅100mmから500mmまでの幅に
取付けることが可能。外側・内側とどちらの方向にも取付けできます。

また、安全帯・親網・資材の荷揚げ吊り元等、荷重の掛かる用途では
絶対に使用しないでください。落下阻止性能はありません。

【特長】
■マンションの屋上や、幅の広いパラぺット部に手すり柱・手すりとして
 構築できる
■片側のアジャスターボルトが稼働する
■幅100mmから500mmまでの幅に取付けることが可能
■外側・内側とどちらの方向にも取付けできる

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

SNT式 ガードポスト

『MER-SYSTEM』は、低コストかつ手間なく、高品質・高性能な制振工法を実現できる、木造住宅用制振装置です。
地震、交通振動、風などによる建物の変形エネルギーにいち早く反応し、
吸収することで、応答加速度の低減に効果を発揮します。
これにより、建物の変形を抑え、損傷を最小限に食い止めます。

また、長期のメンテナンスフリー構造を実現。
いつ起こるか分からない地震や、繰り返し襲ってくる余震にも、その性能を維持し続けます。
日常の「安心」と地震時の「安全」のためにお役立て下さい。

【特徴】
○1棟ごとに限界耐力計算を実施
○取り付けは1本5分
○20年保証
○リフォームにも最適

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

木造住宅用制振装置【MER-SYSTEM】

ミューダムは、刀と鞘のような二重構造の鋼管がスライドする筋かい型ダンパーです。地震が発生すると、スライド部分でアルミと鋼材の「金属流動」が起こり、地震エネルギーは熱エネルギーに変換され揺れが低減します。

・揺れ幅を最大80%低減
・国土交通大臣認定取得済み
・全て金属で構成されているため夏冬の気温差でも安定した制震性能
・断熱材との併設が可能な薄型設計
・60年以上の耐久性

住宅用制震ダンパー|ミューダム

◎制震機能を低コストで
木造建築に制震機能を低コストで付加することが可能です。一般的な大きさの2階建住宅であれば、1階に4〜6ヶ所程度配置すれば効果が発揮されます。コネクタの塑性変形によって阪神大震災クラスの地震エネルギーに対しても効果を発揮する性能を持ち、新築はもちろん、リフォームにも対応しています。

◎壁倍率認定により自由度が高いプランニング
2種類のタイプで国土交通大臣認定を取得しています。
・真壁床勝ち仕様:壁倍率4.2倍(FRM-0587)
・大壁仕様   :壁倍率3.9倍(FRM-0588)
耐震等級を上げる場合は耐力壁を増やす必要がありますが、フェイス・ダンパーは耐力壁として構造計算に算入することができるので、必要以上に耐力壁を増やす必要がありません。耐力壁として扱うことができない制震システムに比べてプランニングの自由度が高くなります。

◎実験により検証された性能
フェイス・ダンパーを追加することで、最大約74%の揺れを低減できる事が実大振動実験により実証されました。

※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。

Face.Damper

当資料では、耐震ケーブルブレースがメリットを発揮するケースについて
ご紹介しています。

受注物件、設計織込物件等の採用事例をもとに作成。屋根向けでケーブルを
従来工法と同様の配置とする場合、メリットは壁向けと同様です。

「耐震補強の内容」に関して、該当する項目が多いほど、耐震ケーブル
ブレースの使用によってメリットを発揮する可能性があります。

詳しくは下記のPDFダウンロードよりご覧いただけます。
ぜひ、ご一読ください。

【掲載内容】
■対象:壁、屋根
■耐震補強の内容
■ケーブルブレースがメリットを発揮しやすい理由

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【資料】耐震ケーブルブレースがメリットを発揮するケース


 地震対策を真剣にお考えのあなたのために、今お住まいの家でもローコストで確実に耐震補強ができる画期的なシステム、それがDSGです。
■外付け工法で、住みながらの施工が可能。
■施工が簡単で、工期も1〜3日と短期間。
■施工費が安価。
(一棟30坪程度で60〜70万円・施工費別)

耐震補強 「DSG」

当工法は、近い将来に予想される 南海トラフを念頭に、又、東日本大震災・
阪神淡路大震災を教訓として、屋根棟の軽量化・雨漏り対策・耐震化を
コンセプトに開発した施工工法です。

瓦屋根を残したまま損傷しやすい「棟」のみの改修も可能。
さまざまな屋根勾配にも対応できます。

また、屋根の材質を問わず、取り付け可能です。

【特長】
■全国どこでも、調達しやすい板金加工品を使用
■軽量で耐震性能UP
■瓦屋根を残したまま損傷しやすい「棟」のみの改修も可能
■さまざまな屋根勾配にも対応できる
■屋根の材質を問わず、取り付け可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

ルーフアロー工法

『ボウシン』は構造材に負担をかけずに粘り強く揺れに抵抗し、減衰し、形状を復元するという、とても欲張りなコンセプトで開発されました。
すでに市場に出回っている製品は、固めるか減衰するかいずれかの金物で、残念なことに「復元」するという機能はありません。
しかし、地震による被害の第一は揺れによるものです。
揺れは家具などを転倒させ、室内を破壊し建物を倒壊させます。
『ボウシン』は、地震の揺れに抵抗、減衰をし、巨大地震で歪んだ建物を「復元」して、地震からあなたの大切な家族、財産を守ります。

【特徴】
○揺れを吸収・粘り強く抵抗・形状を復元する画期的な制震工法
○制振の新発想:円の復元力でバネがネバる
○板バネの原理を応用した制震工法:もどる力でまもる
○構造耐力試験の結果、壁倍率(最高値5.00)4.90倍を実現
○特許 第4195462号

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

制震工法『ボウシン』

繰り返し地震が発生すると「耐震」は徐々に劣化し、新築当初の耐震性能を保つことは困難です。

木造建物制振装置「DYNACONTI(ダイナコンティ)」は、オイルのねばりを活用した油圧式制振装置です。
地震が発生した時、水平に取り付けられたダンパー部が建物の揺れと逆方向に動くことで建物の揺れにブレーキをかけ、ダメージを軽減します。
木造建物の新築はもちろん、リフォームでも設置可能です。

「耐震」+「制振」で、繰り返し起きる地震から長期的に建物を守り続けます。

【特長】
■地震による揺れ、動きをゆっくりにさせ損傷を軽減
■小さな揺れから大地震まで効果を発揮
■木造建物に対応・安心の10年保証
■小型・ローコスト
■耐久性が高く、メンテナンスフリー
■安心の国産品(ヤマハモーターハイドロリック社製)

※詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。

【10年保証付き】木造建物制振装置 「DYNACONTI」

ガンコモンは、外から外壁をはがさず、外周を連続して一体補強をする耐震補強工法です。
在来工法などでは、一部の耐力壁(地震に抵抗する壁)を限界まで強化し、窓等の開口部には何の補強もできません。
「ガンコモン」はそういった弱い部分にも確実に強度を持たせ、補強に一番効果のある建物の外周部を一体補強することができます。
完全外部後付工法なので、工事の際に部屋の片付けや外出時の不安などの心配もありません。

【特徴】
○既存住宅を一体補強
○木造在来軸組工法の欠点をカバー
○暮らし方(建物機能)を変えずに補強
○(財)日本建築防災協会 住宅等防災技術評価取得
○木造建築物の耐震補強工法 特許取得

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

耐震補強工法 ガンコモン

『E-ブレース』は、RC造またはSRC造で建てられた建物の骨組み内に、枠付きの鉄骨ブレースと袋状繊維型枠とを一体化させ設置する簡易な耐震改修工法です。あと施工アンカーが不要なため、工事の騒音や振動を大幅に低減し、営業時間内の工事や夜間の工事も可能となります。また、従来の型枠脱型も不要なので工期の短縮と同時にコストダウンも図ることができます。

【特長】
■工事の騒音・振動を大幅に低減
■工期短縮
■工費を節減
■繰返し発生する大地震にも強い

※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい

耐震補強工法『E-ブレース』【短工期で経済的なアンカーレス工法】

近年、RC造の中高層さらに超高層建物への適用が広がり、使用する構造材料、すなわち、コンクリート及び鉄筋の高強度化が進んでいます。この展開に、普通強度から高強度の構造材料まで幅広い適用範囲の開孔補強金物が求められています。
今回開発しました「ダイヤレンNS」は、その期待に応えた高強度開孔補強金物で、適用範囲はFc=21N/mm2~70N/mm2、SD295A~1275級高度鉄筋までとしています。この開孔補強金物の設計では、補強金物の強度だけに依存するのではなく、補強量すなわち補強剛性も考慮し、普通強度のコンクリートから高強度コンクリートまで補強効果を確実にするようにしています。
なお、「ダイヤレンNS」はSRC造梁開孔部のせん断補強用金物としても利用できます。

補強金物 ダイヤレンNS 高強度開孔補強金物

・木造住宅の既存の床・天井を壊さずに、建物の内部壁を
 取り付けて補強することができる耐震補強キットです。

[モイスかべつよしならではの特徴!]
・直接じゅらくやクロスでの仕上げ可能
・梁下開口が400以内まで対応可能
・「長押非切断キット」を使用すれば、長押を切らずに施工可能

・優れた防火性能があり、燃えても有毒ガスも発生しません
・また、吸湿・放湿・招集効果を発揮

天井・床を壊さずに耐震補強 モイスかべつよし

●日本建築防災協会 住宅等防災技術評価取得 DPA-住技-62
●床・天井をそのままに、壁の耐震補強が可能。(天井の懐が310mm以下の場合)
●市販の構造用合板を使用。(JAS規格 12mm厚の2級1類又は特類)
●施工しやすく特殊技術や専用工具不要。
●付帯工事の削減により、工期の短縮・工事費用の削減。
●耐力は、筋交い+構造用合板耐力壁仕様程度を実現。

耐震補強 グランデータ・ドラゴン・ウォール工法 (GDウォール)

三次元耐震補強コボットとは…これまでの住宅の補強は、厚い鉄製金物による特定方向での「強さ」ばかりがクローズアップされてきました。

【特徴】
○コボットの丸みを帯びた形状は、縦揺れ、横揺れ、ねじれなどのちからを分散させて吸収。力に対抗する、理想的な形です。
○さまざまな実験を繰り返し、考え抜かれた最適の板厚(t=2.0mm)に設定。コボットは木造住宅をしっかり補強します。
○コボットのお尻の中心部に設定したブレース取付穴は、円転自在に接続可能。だから偏心がありません。
○コボット本体の取付は専用ステンコーチスクリューでラクラク。施工時間も短縮できます。

●その他の機能や詳細については、カタログをダウンロードしてください。

耐震補強金物 コボット

『MER-SYSTEM』は、低コストかつ手間なく、高品質・高性能な制振工法を実現できる、木造住宅用制振装置です。
地震、交通振動、風などによる建物の変形エネルギーにいち早く反応し、
吸収することで、応答加速度の低減に効果を発揮します。
これにより、建物の変形を抑え、損傷を最小限に食い止めます。

また、長期のメンテナンスフリー構造を実現。
いつ起こるか分からない地震や、繰り返し襲ってくる余震にも、その性能を維持し続けます。
日常の「安心」と地震時の「安全」のためにお役立て下さい。

【特徴】
○1棟ごとに限界耐力計算を実施
○取り付けは1本5分
○20年保証
○リフォームにも最適

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

木造住宅用制振装置MER-SYSTEM『Cross Type』

『GVA II』は、独自開発・フェノール樹脂で繰り返しの揺れを吸収する
ベーシック制震システムです。

繰り返しの大地震を受けても、住み続けられるすまいが実現。
地震エネルギーを分散して受け止め、すまいの変形を抑えます。

摩擦ダンパーと一体化した新設計のアームは、仕口(柱と土台/梁の接続部)や
間柱と干渉しないシンプル構造。干渉を考慮する必要がないため、
ホールダウンを設置する場合、内側/外側どちらにでも設置できます。

【特長】
■フェノール樹脂で繰り返しの揺れを吸収
■すまいの変形を抑える「ダイヤモンド構造」
■設計・施工しやすいシンプル構造
■最小限の設置でしっかり制震

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

ベーシック制震システム『GVA II』

『HL工法』は、従来工法では補強が困難だった建築物の耐震性能を
向上させる革新的な補強法です。

高性能シアキーをアンカーの代わりとして用いており、大きな曲げ剛性と
せん断耐力に加えて十分なコンクリート支圧面積を有するため、間接接合部に
作用するせん断力を確実に補強フレームに伝達することが可能。

また、厚肉鋼管キーを用いた場合、あと施工アンカーと比較して1/10~15の
設置本数となるため振動・騒音の発生を低減します。

【特長】
■大きな曲げ剛性/せん断耐力を有するシアキー
■低騒音・低振動
■工期短縮・コストダウン

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

耐震補強システム『HL工法』

・木造住宅の既存の床・天井を壊さずに、建物の内部壁を
 取り付けて補強することができる耐震補強キットです。

・補強に必要な面材からビスを全てセットにしています。
 個別にビスを発注する必要がなく1Pごとに1セットご注文ください。

・耐震ボードはさまざまな施工状況に対応するために
 各種仕様(大壁・真壁・後施工柱)を備えています。

・(一財)日本建築防災協会評価の技術評価を取得
 (評価番号 DPA-住技-13-2)

・外壁補強のような大掛かりな付帯工事が不要のため、
 外壁補強に比べて1/2~1/3の低コストを実現しました。

天井・床を壊さずに耐震補強 『かべつよし』シリーズ

当社で取り扱っている「躯体 制震」について、ご紹介いたします。

お客さまの防災意識がますます高まる中、地震対策は重要な
ポイントの一つです。強靭鋼棒が建物の揺れを吸収する制震ダンパーが、
地震発生時の揺れを軽減。

ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。

【制震ダンパー 特長】
■両面の曲面サポートにより強靭鋼棒に応力集中が生じない
■理想的なエネルギーの分散吸収を達成

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

躯体 制震

【いのちまもる】は、既存の住宅に外側から設置する後付けホールダウン金物です。土台と柱を緊結することで、巨大地震時の主な倒壊原因のひとつである「ホゾ抜け」を防止し家屋の倒壊を防ぎます。

◇最大7.36トンの引き抜き力に耐えます!
鉄筋コンクリート(コンクリート圧縮強度13N/mm2)の基礎に取り付けた場合、最大7.36トンの柱の引抜力に耐えることが実験により実証されています。
※基礎の強度、鉄筋の有無によって強度が低下する場合があります

◇低価格で施工できます
壁を切らずに施工が可能な為、壁を切る場合と比較すると費用は1/4から1/5位で済みます。

◇外壁に合わせたカバーをご用意しています
アッパーカバーとロアーカバーがあり、カラーはヘアライン・アイボリー・ブラウン・ベージュの合計4種類からお選びいただけます。全てステンレス製で、塗装は焼き付けなので耐久性に優れています。

耐震補強プロテクター いのち まもる

従来の住宅基礎補強工法では、施工の都合や作業スペース確保のため、
長い養生期間を要したり、住みながらの施工が困難な場合がありました。

『FRPグリッド基礎補強工法』は、狭いスペース・住みながらの施工を両方実現させます。

"既存基礎の化粧モルタルを斫る"→"FRP製の格子を既存コンクリートに
アンカーピンで固定"→"専用のモルタルを最低で15mm塗る"という工法のため、
狭小地でも施工可能な上、室外機・配管・雨樋等を移設させたり、床材等を
剥がす必要もありません。

また、最短で3日という今までにない早さで施工を完了させることも可能です。

【設計・施工上の必要資格】
■設計者
・一級/二級/木造建築士
・「木造住宅の耐震診断と補強方法」(日本建築防災協会等主催)講習会受講者
・当社社主催の技術講習会受講者
■施工者・施工管理者
・当社主催の技術講習会受講者

※当社主催の技術講習会は、担当者が直接訪問して行う形式となります。

【住宅基礎耐震リフォーム】FRPグリッド基礎補強工法

『コボット』とは、「縦揺れ」「横揺れ」「ねじれ」などの力を分散して吸収することができる
画期的な三次元耐震補強金物です。

これまでの住宅の補強は、厚い鉄製金物による特定方向での「強さ」ばかりがクローズアップされてきましたが、
実際地震などの力の加わり方は立体的なため、特定方向での「強さ」では不十分でした。
その課題を解決したのが、力に対向する理想的な形を持った『三次元耐震補強金物/ コボット』です。

【特徴】
■縦揺れ、横揺れ、ねじれなどのちからを分散させて吸収。力に対抗する、理想的な形です。
■様々な実験を繰り返し、考え抜かれた最適の板厚(t=2.0mm)に設定。コボットは木造住宅をしっかり補強します。
■コボットのお尻の中心部に設定したブレース取付穴は、円転自在に接続可能。だから偏心がありません。
■コボット本体の取付は専用ステンコーチスクリューでラクラク。施工時間も短縮できます。
■コボットむき出しの状態でも住宅のデザイン性は損ないません。

※その他の機能や詳細については、問い合わせ・カタログをダウンロードしてください。

耐震補強システム金物 / コボット

『柱交換用パイプコーナー』は、柱と横架材の接合に使用します。

ほぞ加工なしで、柱と横架材を接合でき、既存木造住宅の耐震補強に好適。
無垢材にも使用できます。

一財・建材試験センター及びハウスプラス確認検査(株)による
性能試験済みの製品です。

【特長】
■既存木造住宅の耐震補強に好適
■ほぞ加工をしないで柱と横架材を接合できるため施工しやすい
■柱、横架材ともに無垢材にも使用が可能
■一財・建材試験センター及びハウスプラス確認検査(株)による
性能試験済み

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

柱交換用パイプコーナー

『JSPAC工法』は、退去が不要で居ながら施工でき、外観を損ねず
建物の強度・粘り強さが高まる次世代型耐震補強工法です。

営業を続けながらの耐震施工、使い勝手を変えない耐震補強など、
幅広い業種、様々な状態、状況に応じた提案が可能。

居ながら施工により移転や代替施設の費用が不要になり、工期短縮と
既存建物解体・新築と比較して大幅なCO2削減につながります。
ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。

【メリット】
■居ながら施工
■高い汎用性
■建物意匠への影響ほぼなし
■最小限の工事で最大限の耐震
■低コスト&CO2削減

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

次世代型耐震補強工法『JSPAC工法』

『Kダンパー』は、耐震と制震を兼ね備えており、2つの機能の
相乗効果で、地震から住まいを守る国土交通大臣認定の耐力壁です。

当製品は、地震の運動エネルギーを摩擦によって熱エネルギーに変えて
吸収し、建物の揺れにブレーキをかけて、変形・損傷を防止。限られた
設置数で、好適な効果と自在な間取りを実現します。

また、独自開発のフェノール樹脂摩擦材は寒冷・暑熱下でも変わらず
性能を発揮するため、気候・地域を問わず採用いただけます。

【特長】
■揺れを最大76%軽減
■長く継続する強い揺れ、繰り返し発生する余震から建物を守る
■大地震後の補修費用を大幅に軽減
■地震の揺れを効率よく吸収するK型構造
■鉄道車両のブレーキの制動技術を木造住宅に応用

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

耐震×制震の地震対策ダンパー『Kダンパー』※木造住宅にも対応可能

『オルガメタルブレース(壁用)』は、壁内にたすき掛けで施工することにより
壁倍率2.0倍を確保できる鋼製ブレースです。

新築・リフォームの耐震補強に好適。

端部金物も専用ビスのみでの取り付けになるため、既存の柱や横架材への加工は
最小限に抑えられます。

【特長】
■壁内にたすき掛けで施工することにより壁倍率2.0倍を確保できる
■端部金物も専用ビスのみでの取り付け
■既存壁の内側、外側どちらかをはがすだけで取り付けが可能
■ハウスプラス確認検査(株)による評定を受けている
・HP評定(木)-13-005-01

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

オルガメタルブレース(壁用)

株式会社NITTOHでは、昔の法律に基づいて建設された住宅の耐震補強の促進を
するため、技術・経験を駆使し、『木造住宅耐震補強』を承っています。

構造用合板による補強・部分開口合板補強・足固め工法・金具による床下、
木部軸組の補強・腐朽、蟻害部分の補修等の工法の組み合わせで効率的な
耐震補強を行います。

詳細については、ご相談ください。

【特長】
■解体・撤去・処分・復旧を減らす(工事費の2/3をしめる)
■バランスよく補強
■いろんな技を駆使
■簡易改修のすすめ(必ずしも1.0にこだわる必要はない)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

木造住宅耐震補強

株式会社環境資材は、快適環境を作り上げる為の機器、資材、薬剤等の
販売を行っています。

『L型メタル AZ』は、木造住宅の補強に使用する金具です。
寸法は350×350×50mm、t=6 になります。

【仕様】
■寸法:350×350×50mm、t=6
■梱包:6セット/ケース
■重量:20.7kg/ケース

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

木造住宅補強金具『L型メタル AZ』

●建物の外壁等を壊すことなく、直接外部から施工出来る耐震補強金物、外付けタイプの筋交い金物。
●材質等はステンレス(SUS304・303)を使用。
 コンクリート造の基礎と梁(桁胴差し)を、太さ13mmのステンレスシャフトで連結。
●引っ張り力に作用し圧縮力には作用しないため、たすき掛けが標準施工。
●半間用(3尺)と一間用(6尺)があります。
 間口4尺5寸には6尺用をカット。

耐震補強 GDブレース

『Kホルダー1型』は、木造住宅の外側に取り付けることで、
基礎・土台・通し柱をしっかり緊結し、ホゾ抜けを防ぐ補強金物です。
後付けが可能な設計で、旧耐震基準で建てられている既存住宅にも取り付けることができます。金物本体の垂直引張強度は59.5kNで、強い揺れに対しても優れた剛性と粘り強い靭性を併せ持っています。

地震発生時に建物が倒壊する理由の1つとなっている
「ホゾ抜け」を防ぐことによって家屋の倒壊防止に貢献します。

【特長】
■後付ホールダウン金物
■ホゾ抜け防止
■基礎・土台・柱をしっかり緊結
■高耐久性
■金物本体垂直引張強度59.5kN

詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

木造住宅補強金物『Kホルダー1型』

『Hiダイナミック制震工法』は、建物の一部に可動部分を設けることで、地震による揺れを低減することができる工法です。木造軸組工法・枠組壁工法など様々な木造住宅に適応可能。リーズナブルなご予算で実現可能です。また、特殊な施工道具も必要としないので、施工性にも優れております。

【特長】
■地震時の建物の変形を吸収することで、柱・梁・壁等の負担を軽減
■余震を伴う繰り返しの揺れに効果を発揮
■新築時はもちろん既存住宅のリフォームにおいても設置可能

※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい

『Hiダイナミック制震工法』【オイルダンパーを用いた制震工法!】

グレートホルダーシリーズは、従来の金物に比べ高い剛性と十分な靭性を有する商品コンセプ卜から生まれた補強金物です。
柱や梁などの接合部の補強、基礎と土台の緊結といった、さまざまな用途に応じた商品をご用意しております。

【掲載製品】
■グレートホルダー1型→仕口部の補強に使用
■グレートホルダー2型→グレートホルダー1型において取付不可能な狭い箇所に取付が可能!
■グレートホルダー5型→基礎と土台を緊結する後付アンカー

詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

木造住宅補強金物『グレートホルダー 1型・2型・5型』

順送曲げ加工で造る「耐震補強金物」は、通常、溶接やプレスのみで造られますが、曲げ加工の工程を順送化することで高強度、低価格を実現した建築・建材用部品です。
長年、自動車用業界で培った順送加工部品のノウハウで複雑に曲がった金物の製作も可能です。

【主要採用実績】
■建築・建材用補強資材
■各種自動車部品
など

※「順送曲げ加工」のカタログはダウンロードよりPDFファイルを御覧ください。

順送曲げ加工で造る「耐震補強金物」

国の定める耐震レベル「耐震等級1」。これはあくまでも、数百年に一度の地震で倒壊しないことが前提です。
本当に恐いのは、繰り返し起こる地震や余震。一度の地震で倒壊は免れても、繰り返し起こる揺れから守れなければ万全な自身対策とはいえません。

木造建物制振装置「DYNACONTI(ダイナコンティ)」は、オイルのねばりを活用した油圧式制振装置です。
地震が発生した時、水平に取り付けられたダンパー部が建物の揺れと逆方向に動くことで建物の揺れにブレーキをかけます。
家の揺れを抑え、ダメージを軽減させることにより、繰り返しの揺れから住宅を守ります。

木造建物の新築はもちろん、リフォームでも設置可能です。

【特長】
■地震による揺れ、動きをゆっくりにさせ損傷を軽減
■小さな揺れから大地震まで効果を発揮
■木造建物に対応・安心の10年保証
■小型・ローコスト
■耐久性が高く、メンテナンスフリー
■安心の国産品(ヤマハモーターハイドロリック社製)

※詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。

【高耐久】木造建物制振装置「DYNACONTI ダイナコンティ」

●建物の外壁を壊すことなく、直接外部から施工出来る、外付けタ
 イプのホールダウン金物です。
●強度・美観を考慮し、耐候性・耐食性・耐久性に優れたオールス
 テンレス(SUS304・303)を採用。地震力には粘りで対
 応する、在来工法向けに開発
●既設の柱に強固な接合をした場合に発生する弊害(せん断等)を
 抑え、柱脚には特殊加工を施した木部アンカーを1ヶ所のみ打ち
 込んで、引抜きに充分な耐力を確保しています。
 引き抜き耐力(41.16kN) ※建材試験センター
●民間で開発したホールダウン金物で、唯一特許を取得。

GDアンカー

耐震とは、建物を固めて丈夫にすることで揺れださないようにしよう
という方法です。

骨組みの中に筋交いを入れたり、側面から合板を打ちつけて固めていきます。
その他にも、柱と梁の接合部を固定金物で補強します。

そもそもモノとして形を保つために必要な“固さ"を、そのまま
振動対策に用いた方法です。

※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。
 詳しくは、お気軽にお問い合わせください。

【地震対策】耐震・制震・免震の違いは? 地震対策の種類

当社が取り扱う『オメガメタルブレース』をご紹介します。

壁倍率2.0倍として使用できる「壁用ブレース」は、ピッチに関係なく、
柱間隔0.9m~2mに柔軟に対応ができ、ビスどめなので耐震改修にも好適。

水平構面の床倍率を確保できる「水平用ブレース」は、横架材間隔
0.9~5.5mに対応し、ビスどめで既存の軸組みに後から取付けできるため、
リフォームにも適しています。

【壁用ブレース 特長】
■ピッチに関係なく、柱間隔0.9m~2mに柔軟に対応可能
■連続配置や他の耐力壁との耐力加算が可能
■柱や横架材に対して孔あけ加工は不要
■既存壁の内側・外側どちらかを剥がすだけで取付けが
 可能なため、作業が最小限に抑えられる
■ハウスプラス確認検査(株)評定を受けている

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

オメガメタルブレース(壁用・水平用)

『コラボパワー』は、地震エネルギーを吸収し、揺れを低減する
制震オイルダンパーです。

建物の揺れを抑えることで構造部材や内装材の損傷を低減し、
大地震や繰り返す余震に対しても継続的に効果を発揮。

圧縮方向にのみ効くオイルダンパーであるため、構造体に負担をかけません。

【特長】
■低価格・高品質で60年耐用年数仕様
■簡単施工・補強金物不要、1棟半日作業

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

制震用オイルダンパー『コラボパワー』

POWER ARAST(パワーアラスト)は、劣化したコンクリートを新築時と同等もしくはそれ以上に回復させ、さらにアラミド繊維貼り工法はこれを大幅に上回る補強効果があることを試験機関で立証確認されている建築物補強剤・補強工法の特許(PAT.3806039 PAT.3872986)を取得しているコンクリート補強・補修剤です。
コンクリートの劣化は建造物の寿命を縮め、基礎の劣化・弱体化は誘発破壊の原因になるなど上部建物にも大きな影響を与えることになります。
一日でも早い補修をおすすめします。

【特徴】
○コンクリート複合補強繊維樹脂溶剤
○アラミド繊維と液体樹脂を特殊配合
○劣化・弱体化したコンクリートを強固にする
○長期に渡り保護が可能
○汚れにくく、美観的にも優れる

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

コンクリート補強・補修材 POWER ARAST

『スマイルダンパフレーム』は、周辺フレームのプレキャスト柱・梁・ブレース等の応力伝達部材とダンパ材を使用した「居ながら補強」を実現した外付け制震補強工法です。

低騒音・低振動かつ無粉塵施工なので、環境負担が小さく
工事期間中も建物の継続使用が可能。

また、構面内に配置した「ダイヤ型スリットダンパ」の履歴減衰による応答低減効果により、耐震補強と比べて30~50%程度構面数を少なくすることができます。

【特長】
■完全居ながら補強
■一般的な制震補強工法と比較して安価
■時刻歴応答解析を必要とせず、Isで評価することが可能

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

制震補強工法『スマイルダンパフレーム』

建築用の耐震装置・制震装置・計測器の設計・製造などを行なっている
トキワシステムの『αダンパーExII』の、用途別プランをご提案します。

建物1棟まるごと効果的に分散配置したプランや、ひろびろ空間やL型、3階建て
といった複雑なプラン、また他社大型制震装置との比較した事例などを図と
共に掲載しています。

当社がプロデュースすれば、「安全・安心」なお住まいの提供が可能です。

【特長】
■吹付け断熱に影響しないカバー構造を採用
■断熱破損への影響を抑える
■メンテナンスフリー・耐用年数80年以上の安心
■設計・現場にやさしい
■追加費用発生なし

※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

制震装置『αダンパーExII』用途別プランのご提案

「三位一体工法」では、震度6以上の地震が発生し家が揺れた場合、建築時の
シミュレーションデータを基に地震波を入力し、家に損傷がないかを無料で
検証します。

ウォールスタットにて建築時のシミュレーションデータを基に、防災科学技術
研究所が観測した地震データを利用し、建物の揺れを再現。

壁内部の損傷を可視化できるので、損傷している部分をピンポイントで
補修することができ、次の地震に備えることができます。

【特長】
■家に損傷がないかを無料で検証
■地震発生時の建物の揺れを再現
■壁内部の損傷を可視化
■大地震から人命と財産を守る建物を設計

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【三位一体工法】倒壊シミュレーション

「耐震リング」は、木造建築や軽量鉄骨の柱と梁に取り付けることで建物の強度を高めます。地震の際にはリングが伸び縮みし、柔軟に揺れを吸収するため、建物の倒壊を防ぎます。取り付けが簡単で、従来の補強工事に比べコストを低減させることができます。

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

木造・軽量鉄骨の耐震に最適、仕口用樹脂ダンパー『耐震リング』

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屋根・外壁における強風対策

屋根・外壁における強風対策とは?

近年増加する強風被害から、大切な住まいを守るための屋根・外壁の補強やメンテナンスのこと。建物の耐久性を高め、被害を最小限に抑えることを目的とします。

課題

老朽化による強度低下

築年数が経過した建物は、屋根材や外壁材の劣化が進み、強風時に破損・飛散しやすくなっています。

固定箇所の緩み

屋根材や外壁材の固定金具やビスが緩むと、強風で剥がれやすくなり、建物全体に被害が及ぶ可能性があります。

設計基準の不備

古い建築基準で建てられた建物は、現在の強風基準に対応できていない場合があります。

メンテナンス不足

定期的な点検や補修を行わないことで、小さな損傷が強風時に大きな被害につながることがあります。

​対策

屋根材の強化・固定

屋根材の重ね葺きや、既存屋根材への増し締め、強力な固定金具の使用により、強風への耐性を向上させます。

外壁材の補強・増し張り

外壁材のひび割れ補修、通気層の確保、サイディングの増し張りなどで、風圧に対する強度を高めます。

雨樋・破風板の点検・補修

強風で破損しやすい雨樋や破風板を点検し、必要に応じて補強・交換することで、二次被害を防ぎます。

専門業者による診断・施工

専門的な知識を持つ業者による建物診断と、適切な補強工事を行うことで、効果的な強風対策を実現します。

​対策に役立つ製品例

高耐久性屋根材

軽量でありながら高い強度と耐久性を持ち、強風による飛散や破損のリスクを低減する屋根材です。

強化型固定金具セット

屋根材や外壁材を強固に固定するための、耐風圧性に優れた専用の金具とビスのセットです。

防水・遮熱機能付き外壁材

耐久性に加え、防水性や遮熱性も兼ね備え、建物の保護と快適性を同時に向上させる外壁材です。

建物診断・補修サービス

専門家が建物の状態を詳細に診断し、最適な強風対策プランの提案と施工を行う包括的なサービスです。

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