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移動資産の位置把握とは?課題と対策・製品を解説
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広域通信における移動資産の位置把握とは?
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小型独立電源とFOMAユビキタスモジュールにより完全ワイヤレスを実現した独立電源一体型フィールド用モバイルカメラです。商用電源、通信回線工事不要、いつでもどこでも最新の画像が確認できます。
モバイルカメラ MOS・FREE
『PIX-MT110』は、SIMカードをセットしてつなぐだけでWi-Fi環境に
早変わりするLTE対応のUSBドングルです。
車のシガーソケットやモバイルバッテリーにつなげると移動中も使用可能。
1つの契約回線を複数の端末で共有。パソコンやタブレット、ゲーム機などを
同時にお使いいただけます。
【特長】
■主要3キャリアのプラチナバンドに対応
■Chrome OSを含む4つのOSに対応
■充電も専用ドライバーも不要
※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
LTE対応 USBドングル『PIX-MT110』
当社は、電波利用効率を増進するための総務省プロジェクトに参画し、
日本電業工作株式会社殿、株式会社リョウセイ殿、シャープ株式会社殿と
協力して技術開発を行っています。
電波の伝搬経路を制御するためには、電波送受信機器の3次元位置を正確に
把握する必要があります。
そこで、電波発信源となりえる機器を画像処理により特定し、その3次元
位置をリアルタイムにデータベース化。電波方向センサによる事後測定
結果から、通信対象端末を特定しトラッキングすることが可能となります。
【事例概要】
■プロジェクトの目的:電波利用効率を増進
■電波発信源の位置特定
・電波発信源となりえる機器を画像処理により特定し、その3次元位置を
リアルタイムにデータベース化
・電波方向センサによる事後測定結果から、通信対象端末を特定し
トラッキングすることが可能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【開発事例】AI物体検知による3次元位置特定技術の開発
当社では、SmartWaveの業務用IP無線機を取り扱っています。
信頼のNTTドコモのネットワークを利用した移動局/指令局型のIP無線機
「SV-2000」や、携帯型IP無線機「SK-5000」などをラインアップ。
位置と状態の見える化で効率化・迅速化を実現いたします。
ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。
【特長】
■全国広域で「つながる」
■人や車両の「見える化」



