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図面共有・閲覧とは?課題と対策・製品を解説

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建設DX

現場管理・施工における図面共有・閲覧とは?

建設現場における図面共有・閲覧は、設計図や施工図などの図面情報を、現場の担当者や関係者間で迅速かつ正確に共有し、いつでもどこでも閲覧できるようにするプロセスです。これにより、手戻りの削減、コミュニケーションの円滑化、品質向上、工期短縮を目指します。

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内装工事の現場では、進捗状況を正確に把握し、関係者間でスムーズに情報を共有することが重要です。特に、写真の管理は、工事の品質管理や顧客とのコミュニケーションにおいて不可欠です。しかし、紙ベースの写真管理や、情報共有の遅延は、業務効率を低下させ、手戻りの原因となる可能性があります。サクミルは、現場写真をクラウド上で一元管理し、関係者間でリアルタイムに共有できるため、これらの課題を解決します。

【活用シーン】
・現場での写真撮影と即時アップロード
・写真へのコメント追加と関係者への共有
・写真台帳の自動作成

【導入の効果】
・情報共有の迅速化による意思決定のスピードアップ
・手戻りやミスの削減
・顧客満足度の向上

【内装工事向け】サクミル:写真共有を効率化

◆ 一括拾い
図面をクリックするだけで、長さ・面積・壁面積をまとめて拾い出し。
窓や扉の減算やサッシの周長も、自動で計算されます。

◆ 建具拾いも図形配置だけ
図形を置くだけで建具拾いが完了。
面積の減算も自動で反映され、計算不要です。

◆ 材料の割付も自動
壁や床面積に対し、必要な材料の枚数を自動算出します。

◆ 自社用の拾い方を保存
拾いルールを2000通り以上登録・呼び出し可能。
資材の登録で標準化や属人化の解消にも○

◆ 自動集計・Excel出力
拾い出し結果は自動でリスト化。Excel形式での出力に加え、
拾い形跡も画像で出力可能。

簡単操作で誰でも使える 建築図面拾いソフト【ヒロイくんIII】

『FieldBoard』は、LEDビジョンなどの表示機を用い、現場内の様々な
掲示物をデジタル化する建築現場向けのデジタル配信システムです。

朝礼用から仮囲い・詰所まで、フィールドボードは現場内の全ての掲示物を
デジタル化。準備作業の効率化や、情報伝達のさらなる促進を図ります。

ミラーリングとサイネージ、2つのモードを簡単切替でき、朝礼時・作業時と
場面に合わせて必要な情報を配信します。

【特長】
■大型LEDから液晶まで豊富なラインアップ
■ミラーリング・サイネージ2モード利用
■充実の現場向けコンテンツ
■騒音・振動などの計測器連携
■各種現場向けアプリ連携
■本部・支店などによる一括配信

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

建設現場向けディスプレイ表示システム『FieldBoard』

Genbaeyeは、工事写真や図面、工程表などの管理をかんたんに行える現場管理Webシステムです。

1.現場からスマフォで工事写真登録
  ・あとから写真を整理するとどこの写真かわからなくなってしまう ー> その場で写真整理を完結。
  ・会社に戻る頻度を減らせる。

2.竣工後に登録した写真や図面がCDで届く。
  ・ゲンバアイに登録した工事写真や図面をCDに焼いてお送りします。
  ・竣工後も工事の情報をCDで保管できます。
  ・図面の15年保管などに有効です。

3.かんたん操作
  ・スマフォや携帯電話からも簡単操作で工事写真を管理できます。

4.初期費用無料
  ・初期投資のリスクが低い。
  ・利用した物件数分だけの課金のため、1物件あたりの経費としてカウントできます。

5.工事管理の省力化

6.お施主様へ公開して満足度アップ -> 口コミ受注へ

工事写真・図面の管理 Genbaeye (ゲンバアイ)

『解体業パッケージ』は、建物、足場、重機、作業員等、現場の環境を配置して
解体計画が簡単に作成できます。

解体施工計画書の図面作成だけでなく、解体現場をリアルに再現したパースは
近隣説明、プレゼンにも大きく力を発揮します。

図面力アップだけでなく、営業力アップ、受注力アップにつながる強力な右腕と
なります。

【特長】
■解体現場を3Dでリアルに表現
■日本語表示で安心操作
■新労働安全衛生規則対応
■他社との差別化
■時間短縮

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

3DCAD『解体業パッケージ』

3次元データ・3Dモデル可視化ツール『Microsoft HoloLens2×GyroEye Holo』は
・現場で3次元データを体現しながら、施工や記録を残したい…
・手ぶらで実際の位置に図面が見えるようにしたい…(墨だし・インサート支援)
・施工前に干渉を見たい…(出来高確認、設備干渉)
などの現場ニーズを叶えることが可能です!

3D計測業務から3Dモデル可視化までトータルサポート致します。
実際の現場の図面をお送り頂ければ、現場の『3次元データ』・『3Dモデル』をした
『HoloLens2』をお渡しする仕組みですので、お気軽にご連絡下さい!

※実際の作業現場で使用イメージを動画で掲載中です!
 是非ご覧ください!
 

【掲載内容】
■Microsoft HoloLensとは
■GyroEye Holoとは
■HoloLens2で3Dモデルが視えるまで
■Microsoft HoloLens2×GyroEye Holoで実現
・現場に3Dモデルを投影
・3Dモデルで維持管理

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

図面の3次元データ・3Dモデル可視化ツール『HoloLens2』

当社では、2つ折り製本(背貼り製本)や貼表紙製本(黒表紙金文字製本)
などの『図面製本』を承っております。

2つ折り製本(背貼り製本)は、図面(A3 ~A1)を2つに折り、
表紙にダイヤボードまたはレザックという少し厚めの表紙を取り付けて
糊で貼り合わせる製本方法です。当社の製本は見開き部分がフラットに開きます。

貼表紙製本(黒表紙金文字製本)は、表紙は3mm厚の板紙に黒の
レザークロスを貼って仕上げ、金文字で印字を行います。

ご要望の際は、お気軽にお問い合わせください。

【製本方法】
■2つ折り製本(背貼り製本)
■貼表紙製本(黒表紙金文字製本)
 ・ビス止め製本
 ・ファイル金具製本
 ・釘止め製本
■簡易製本

図面 製本サービス

★NETIS登録商品 CB-240002-A 
★特許7283849 配筋検査システムおよび配筋検査方法
【これまでの課題】
従来の配筋検査では、検査前の準備や画像・帳票の整理、撤収作業など多くの手順が必要です。また目視による計測作業は作業時間がかかるため、現場の負担となっていました。
 「必要な手順が多く手間がかかる」
  ・マーカーの設置等、検査前の準備が必要
  ・写真撮影や帳票の作成・整理など手順が多い
 「人手と時間が必要」
  ・目視で確認作業を行うため時間がかかる
  ・作業や規模によっては複数の人員が必要
【AIソリューション】
・SurfacePro(カメラ内蔵Windowsタブレット)で配筋を撮影するだけで、画像解析技術とAI技術を活用し鉄筋本数・鉄筋径・鉄筋間隔を瞬時に自動計測しリアルタイムに確認できます
・準備として短いロッドテープを設置するだけであり、配筋検査を1人で行うことができ、1回の配筋検査にかかる時間を約70%削減できます。また、計測、帳票作成を自動で行うため人的ミスも削減できます
・従来の検査手順を大幅に省略し、作業時間の短縮・人員の削減が可能です

AI鉄筋出来形計測システム AIJO 配筋王 【NETIS登録】

建築図面や建築資料をデータで共有し、建築にかかわるあらゆる作業を正確にかつ、効率的に行えるようにするのが、Drawboard PDFです。特に、本社の設計部署と実際に建設作業を行っている現場との間での情報共有には、大きな力を発揮することが、期待されます

Drawboard PDFはWindows、iOS、Android、Web、どのデバイスからでも利用可能
タッチパネルデバイスであれば紙とペンのような感覚でPDFの建築資料や建築図面データへの書き込みができます

【建築設計・施行の場面で、このような効果があります】
◆ 設計をリモートワークで行う場合
⇒ 複数の場所から一つの建築図面へ注記やコメントを記入し、複数の設計者で共有することができます
◆ 施主殿との打ち合わせ時に活用できます
⇒ 施主殿からの設計に対するコメントや追加要求等を図面、資料に記入し、関連する方々で共有できます
◆ 設計部署と建築現場との意思疎通が簡単に行えます
⇒ 建築現場からの設計変更依頼等を現場で建築図面に記入し、これを設計部署に速やかに伝えることができます

PDF建築図面編集ツール「Drawboard PDF」

GyroEye は、CAD 図面、3D モデル、BIM/CIMデータをAR/MR表示するパッケージソフトウェアです。
デバイスは Apple iPad/iPhone(AR)、Microsoft HoloLens 2/Trimble XR10/Magic Leap 2(MR)に対応し、AR/MRの表示は実寸大のサイズでも、縮小した模型サイズでも表示が可能です。AR/MRモデルは自由な場所に自在に調整して配置することが可能です。

【用途】
・プレゼンテーション、合意形成
・完成イメージの共有
・抜け漏れ、誤り、事故の防止
・干渉やクリアランスの確認
・レイアウトの検討
・設備インサートの墨出し
・ナビゲーション

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

MRシステム「GyroEye」(ジャイロアイ)

株式会社さくら様は、"喜ばれる住宅"づくりを目指した注文住宅の設計・
施工などの事業を手掛けていらっしゃる会社様です。

導入以前には、3時間かけて現場に向かうような場合があり、現場確認に
時間がかかっていて、段取りに夜遅くまで残業することもありました。

「Kizuku」導入の決め手は、コミュニケーションアプリとして簡単に使えて、
瞬時に情報を送り共有できることです。システムを利用する"業者さん"のことを
考えて作られたものだと感じて、その点も導入のポイントでした。

効果や改善されたと思われる点としては、生産性が上がったことを実感。
現場監督一人の管理棟数が、5年前には年間平均5棟だったところ、昨年は、
一人13.7棟を管理できるようになって、現在、多くて18~20棟を
管理している人もいます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

「東京商工リサーチ」2年連続伸び率No1【Kizuku導入事例】

アイサンテクノロジーが取り扱う『WingEarth』は、三次元点群処理機能を
ベースに、100億点を超える点群データを高速に扱うことができる
大規模点群編集ツールです。

【3次元点群編集ツール(WingEarth)の活用事例】
■業界:建築業
■3Dスキャナを活用したリフォーム設計
→リフォーム・リノベーション現地調査図面を簡単に作成可能。

【ポイント】
・壁面・床面を専用コマンドで簡単に分割しアウトライン自動結線
・最終は簡単なトレースを2次元CADで行えば最終結果は完成
・リフォーム・リノベーション業務での現地調査業務の大幅な効率化に成功

※PDFダウンロードから活用事例集ご確認いただけます。
 製品詳細についてはお気軽にお問い合わせ下さい。

3Dスキャナを活用したリフォーム設計【3次元点群編集活用例】

ダイテックの『現場Plus』は、協力業者も使いやすい施工管理アプリです。

図面・写真を現場ごとに整理しつつ、かんたんに関係者へ共有。朱書き機能も搭載されており、すばやく的確な指示が出せます。

『現場Plus』は従来のFAXやメールと違い、設計変更があった場合にリアルタイムで通知されるため、図面の取り違いによる施工ミスを防止できます。現場の手戻り防止や、協力業者との円滑なコミュニケーションに貢献します。

~こんなお客様におすすめです~
■協力業者との連絡にメールやFAXばかり使っている
■連絡漏れで手戻りが生じがちだ
■図面や写真、工程表の印刷を減らしたい

~現場Plus 図面・写真機能の特長~
■誰もかんたんに図面・写真を共有
■朱書きですばやく的確な指示
■設計変更をリアルタイムで通知

※詳細は資料PDFをダウンロードしていただくか、またはお問い合わせくださいませ。

【設計変更を瞬時に通知!】現場の手戻り防止に『現場Plus』

『AIR-Plate』は、どんな施設にもフィットするカスタマイズ性を持った
施設DXエンジンです。

施設情報をクラウドデータベースに格納し、どこからでも共有・編集が可能。
ページごとにアクセス権限を設定し、安全なデータ運用を実現。

施設の3Dモデルにデータベースの情報を投影できます。運営情報や修繕状況も
可視化し、施設のステータスを簡単にモニタリングできます。

【特長】
■データテンプレートでデータ共有・編集が容易
■3D Modelで図面が不要、直感的な施設管理
■3D Scanで遠隔地からの施設確認・管理
■BIツールで運営分析も安心サポート
■雑務軽減、AIがサポート
■暗号化技術で安全性重視のクラウド管理

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

AIR-Plate

『カギモバ』は、カギのID管理と図面へのプロットで煩雑な作業が
一元管理が可能になる鍵管理アプリです。

カギごとのID付与とリスト化、建具ごとのバーコード出力で、
納品時に自動識別を可能。カギ合せは、ワンクリックで。
現場でタブレット等で図面表示させて作業が可能です。

また、カギ毎のステータスは色で識別し、全箇所のカギを
ビジュアルで管理、状況を一瞬で把握できます。

【特長】
■直感的な操作感
■リアルタイム確認
■ミスの低減

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

鍵管理アプリ『カギモバ』

現場管理支援システムGenbaeye (ゲンバアイ)は、現場の写真をインターネット上で管理し、現場管理の効率化やお施主様への情報公開ができるWEBサービスです。

◇導入事例◇
株式会社A様は、アパート等賃貸物件のリフォーム工事を主に行っております。
家主様が御近くに居るとは限りませんので、 遠方の家主様に現場状況を知って頂く場合にゲンバアイを役立てていただいております。


【特長】
○カメラ付携帯電話からでも簡単登録
○作業工程表も簡単作成
○図面や文書もフォルダでしっかり管理
○施工報告書の作成もラクラク

詳しくはお問合せ、またはカタログをダウンロードしてください。

【導入事例】リフォーム工事業 (株)A様<現場管理支援システム>

低価格・短納期での対応が可能です。 Android版、iOS版のスマートフォンやタブレット端末を現場空間にかざすと、計画の建物や構造物が空間内に表示されます。 表示された情報はスクリーンショットで静止画像として保存が可能です。

AR技術による建築・土木サービス

『BIMobject』は、配信後のアクセス数やダウンロードの分析が可能で、
ダウンロードしたユーザーへのアプローチも行えるBIMデータダウン
ロードサイトです。

ダッシュボードを活用することで、製品がどこでどのように利用されて
いるかをリアルタイムで把握でき、営業やマーケティングの分析に
役立てることが可能。

また、ダウンロードユーザーへのコンタクトが可能なため、リード獲得の
ツールとしても活用できます。

【特長】
■世界トップクラスの信頼と実績
■急成長するユーザーベース
■圧倒的なダウンロード数
■設計効率を向上

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

データダウンロードサイト『BIMobject』

『3D敷調』は、従来の敷地調査データとは異なり、3Dレーザースキャナーで
敷地全体を360度全てを見渡すイメージで記録する3D敷地調査です。

測量士の資格や経験がなくても、当社独自のノウハウで、誰でも誤差なく
敷地調査が可能。また、3Dスキャナーでのデータを設計者、お施主様が、
敷地の距離、高さをご自由に閲覧でき、測定を可能にしました。

1度の観測で1億点以上の点群データを取ることができるので、
情報量が従来の敷地調査に比べ、桁外れに多く精度も非常に高いです。

【特長】
■先進の3Dデータ
■専用の閲覧ソフト(無料)で計測、高品質の3次元表示が可能
■3Dデータはお客様専用ページにてご提供(従来の現況測量図も納品いたします)

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

3D敷地調査『3D敷調』

『AQuick』は、安全・品質の指摘管理支援サービスです。

指摘内容と是正担当者へすぐに通知・共有でき、指摘事項の
対応状況も一目で確認することができます。

スマートデバイスから図面上に写真・音声・テキストなどで、
すぐ指摘でき、後回しを防止します。

【特長】
■図面上に指摘内容を保存
■色分けにより是正状況を一目で把握
■Excel帳票出力
■一目でわかる指摘事項
■正確なコミュニケーション

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

指摘管理支援サービス『AQuick(エークイック)』

<<目視録をご利用された方の声>>

1.現場で状況を共有できるので監督の訪問回数が半減しました。
2.社内、社外との連携がよりスムーズになりました。
3.現場写真を選択しオーナー様へ公開できるのでトラブル時のエビデンスにもなり安心です。

例えば・・・
日々の巡回業務に目視録を活用し是正箇所の写真を収め、
対応後の変化等も登録するといつ、誰が、どの対応を行ったか等が
クラウド上に登録され半永久的に履歴として蓄積されます。

又、オーナー様へも報告できるので安心感も与えることができます。

賃貸管理時の進捗共有にご利用できる『目視録』!

GyroEyeは、CAD図面、3Dモデル、BIM/CIMデータをAR/MR表示するパッケージソフトウェアです。
デバイスはApple iPad/iPhone、Magic Leap 2、Microsoft HoloLens 2 / Trimble XR10に対応しています。各デバイス越しに現実空間に、1分の1リアルスケールの図面や3Dデータを重畳することができます。
AR/MRの表示は実寸大のサイズでも、縮小した模型サイズでも表示が可能です。AR/MR モデルは自由な場所に自在に調整して配置することが可能です。
ポータブル&ワイヤレスに図面とモデルをハイブリッド表示し、干渉の検討、出来形確認から墨出しチェック、メンテナンスまで幅広く対応します。

【生産性向上支援】GyroEye

株式会社サンリーハウス様へ、現場管理アプリ「BUILDY NOTE」を
導入した事例についてご紹介いたします。

同社は、不動産業とそれに伴う集合住宅の建築にプラスして戸建て
住宅建築へ事業拡大。2021年に建築部門を別会社として新たに
立ち上げました。

現場監督の人員は増やさず、パフォーマンスは上がっていき、社員各人が
自社の生産性に自信を持てたことで、人員を増やすことなく集合住宅の
着工数を倍増させ、戸建住宅の受注も増加させていきました。
当アプリとノウハウはその成長をサポートしています。

【事例概要】
■結果2022年度に現場数は集合住宅・戸建て住宅合わせて8倍の数になった
■ノウハウに基づいた工程の見える化と業者間連絡がスムーズになったことが大きい
■現場監督は検査に専念、1名あたり年間20現場を管理
■言い間違いや言った言わないが無くなった
■工程管理と図面の共有をBuildynoteで担保できる

※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

【建設DX導入事例】株式会社サンリーハウス 様

当社では、お持ちのiPhoneやiPadで手軽にARを体験することができる
建設業特化型ARアプリ『TerraceAR』を取り扱っています。

現場で作成したオリジナルの3DデータをARコンテンツとして配置可能。
建設現場での作業に便利な機能が充実しています。

その他にも、LiDARを活用したダンプ積載量・除排雪量計測アプリ
「NorthCan」の提供や、AI・IoTの活用なども行っています。

【特長】
■現場に実物がなくても手軽に3Dモデルを配置して確認
■現地で簡易的な計測が可能
■出来形確認のためのガイドを表示可能
■3Dモデルを現地座標に合わせて配置できる
■独自のTerraceツールにより、地中や水中など不可視部分をわかりやすく表示

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

建設業特化型ARアプリ『TerraceAR』

オーセブンCADは業務管理システムに連動しています。
図面データはもとより、見積書やスケジュールなど、施工に関するすべての情報を共有することで業務全体を把握することが可能です。

【ユーザー事例集】 e-Board編

スマートフォンやタブレット等のBYOデバイス越しに現実空間と3Dモデルを重ねて見ることができるARシステムです。3Dモデルを現実空間中に実際に配置することにより、直感的に現場を把握することができ、スタッフ間やお客様との間の情報共有をスムーズにすることができます。

■生産性の向上
生産性を高めエラーや遅延を回避するために、プロジェクト関係者間のリアルタイムでの打合せを促進します。

■モデルを正確に配置
QRマーカーを使用すると現場で正確にモデルをすばやく簡単に配置できます。 Trimble Connect ARを使用すると、3Dモデルをオンサイトの実際の場所に配置できます。現実の状況で問題を直接見ると、複雑な状況が直感的になります。

■AR写真をキャプチャして共有
AR表示された状態で写真をキャプチャして、Trimble Connectを介してプロジェクトチームと共有できます。

従来のAR商品は歩いて動くとモデルも動いてしまいますが、LiDAR(ライダー)搭載のiPad Proをご使用いただきますと Trimble Connect AR は理想に近い形での作業を実現します。

ARシステム【Trimble Connect AR】

当資料では、現場コミュニケーションアプリ『Kizuku(キズク)』を活用したご利用会社様の事例をご紹介しています。

1現場に対して約1000枚の写真をデジカメで撮影するが、それを現場単位に
整理するのに日々苦労していたH社様や、コミュニケーション不足による
施工仕様の認識のくい違いや段取りミスなどにお悩みを抱えていた
T社様などの事例を掲載。

PDFダウンロードより、コンビニチェーンの修繕工事などをおこなう、
ある工事業者様の事例もご覧いただけます。ぜひ、ご一読ください。

【掲載事例】
■工務店 H社様の場合
■工務店/建材メーカー H社/U社様の場合
■工務店/建材メーカー S社/E社様の場合
■商業用什器メーカー T社様の場合
■コンビニチェーンの修繕工事などをおこなう、ある工事業者様の場合

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【活用・改善事例まとめ】施工管理アプリ『Kizuku(キズク)』

当資料では、ゼネコンにおける『UC for BIMcloud』の導入事例を
まとめてご紹介しております。

それぞれの導入背景、導入効果、オススメについて掲載。

また、料金プランについても掲載しております。参考になる一冊ですので
ぜひご一読ください。

【掲載事例】
■トヨタT&S建設株式会社
■コーナン建設株式会社
■株式会社奥村組
■岩田地崎建設株式会社
■吉川建設株式会社
■朝日機材株式会社

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【導入事例集】UC for BIMcloud<ゼネコン編>

『J-PANO』は、建物屋内外のさまざまな状況を360°のパノラマ写真で撮影し、
その映像を繋いでストリートビュー化したサービスです。

パノラマ写真内に建物等に関するさまざまな情報を付与し、管理、共有でき、
施設の維持管理などにも非常に適しています。

天井内の狭い空間から工場等の広い施設まで、どこでも“見える化”が可能!
現場に行かずにPC上で情報共有できます。

【特長】
■360°パノラマ画像で建物のあらゆる場所を見える化
■スマホ・タブレット・VRゴーグル対応
■撮影から納品までスピーディ仕上が可能
■万全のセキュリティー対策
■様々なビジネスシーンに活用可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

360°パノラマVR作成サービス『J-PANO』

当社では、建築施工図を主とし、製作図や竣工図、仮設計画図の
作成・訂正業務を行っています。

オフィスビル、マンション、公共施設や 都市開発等の大型物件を中心に
プロデュース。職場においては、会社事務所・現場常駐どちらも対応。

その他、何もない場所に空間を計画する企画提案、更に企画提案を現実の
建物にするための基本設計・実施設計、図面通りの建物を建てるための
設計監理、竣工後の建物の検査等様々な業務も行っています。

【作成図面(一部)】
■躯体図(杭伏図、基礎伏図、床伏図、見上図、階段躯体図)
■配筋図
■平面詳細図(平面・展開)
■天井伏図
■タイル割付図(外・内部、平・立面)

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

建築施工図 作成・訂正サービス

当社による、大林組様における「DataMesh Director」活用事例を
ご紹介いたします。

BIM/CIMとMR技術を活用し、工事現場の生産性向上に向けた作業手順を
簡単にMR上で再現。

東海道本線戸塚・大船間横浜環状南線交差部上部工新設工事現場にて、
MR上で橋梁主桁送り出し手順を確認いたしました。

【事例概要】
■導入製品:DataMesh Director
■導入企業:大林組様

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

【DataMesh Director活用事例】大林組様

戸田建設株式会社様と当社にて、SAGAアリーナ新築工事において
BIM×MR×5Gでの施工シミュレーションを実施した事例をご紹介いたします。

施工現場における施工生産性向上に向け、出来形をMR上で再現できる
「DataMesh Director」の利用を実施。

フロントローディング時に作成した3Dモデルを基に同製品を
用いて、施工図の壁・扉位置を反映させたモデルをMR化しました。

【事例概要】
■導入製品:DataMesh Director
■導入企業:戸田建設株式会社様

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

【DataMesh Director活用事例】戸田建設株式会社様

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現場管理・施工における図面共有・閲覧

現場管理・施工における図面共有・閲覧とは?

建設現場における図面共有・閲覧は、設計図や施工図などの図面情報を、現場の担当者や関係者間で迅速かつ正確に共有し、いつでもどこでも閲覧できるようにするプロセスです。これにより、手戻りの削減、コミュニケーションの円滑化、品質向上、工期短縮を目指します。

課題

最新図面へのアクセス遅延

紙媒体での管理や、メール・USBメモリでの共有では、最新の図面が現場に届くまでに時間がかかり、古い図面で作業してしまうリスクがあります。

図面情報の散逸と紛失

複数の担当者が図面を管理すると、バージョン管理が煩雑になり、紛失や破損のリスクが高まります。また、必要な時に図面が見つからないこともあります。

現場での図面確認の非効率性

現場に持ち運ぶ図面の量が多く、必要な図面を探すのに時間がかかります。また、雨天時や暗所での閲覧が困難な場合があります。

関係者間の情報伝達の齟齬

図面に関する指示や変更点が、口頭やFAXで伝達されると、誤解が生じやすく、施工ミスにつながる可能性があります。

​対策

クラウド型図面管理システムの導入

インターネット経由で図面を管理・共有できるシステムを導入し、常に最新の図面にアクセスできるようにします。

デジタル化と一元管理

図面をスキャンまたはデジタルデータ化し、クラウド上で一元管理することで、紛失リスクを低減し、検索性を向上させます。

タブレット端末での閲覧環境整備

現場にタブレット端末を導入し、クラウド上の図面をいつでもどこでも閲覧・確認できるようにします。

図面への注釈・指示機能の活用

図面に直接書き込みや指示を加え、関係者間で共有することで、情報伝達の正確性を高めます。

​対策に役立つ製品例

クラウド型建設プロジェクト管理ツール

図面管理機能に加え、進捗管理やコミュニケーション機能も備え、現場全体の情報共有を効率化します。

モバイル対応型図面ビューアアプリ

スマートフォンやタブレットで、オフラインでも図面を閲覧でき、現場での利便性を向上させます。

BIM/CIM連携型図面管理サービス

3Dモデルと図面情報を連携させ、より直感的で詳細な情報共有を可能にします。

電子署名付き図面共有システム

図面の承認プロセスを電子化し、改ざん防止と追跡可能性を確保します。

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