
建設DXに関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
現場のBIM活用とは?課題と対策・製品を解説
目的・課題で絞り込む
カテゴリで絞り込む
建設DX |

現場管理・施工における現場のBIM活用とは?
各社の製品
絞り込み条件:
▼チェックした製品のカタログをダウンロード
一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
当社で行っている『空間計測事業』についてご紹介いたします。
点群データの計測では、地上固定型3Dレーザースキャナーを使用。日本全国の計測に対応可能で、3Dデータを短時間で計測可能。
どの工程からでもご依頼いただけ、1つの工程のみのご依頼も可能です。
【サービス一覧】
■点群データ計測
■データ合成
■ノイズ処理
■データ分類
■3Dモデリング
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
点群データの計測からデータ処理までを行う空間計測事業
国土交通省が進める『建設業のICT化』。
特に注目度が上がっているのが3Dレーザースキャナーを使用した現場の再現、図面化です。
3Dスキャナーを活用することにより、時間的な制約を最小限にした上で
高所や遠方の現場を点群データとして簡単に取得することが可能。
ただ、それらで取得した点群データを更に活用するためには「モデリング」が必要となり
その工程の煩雑さが業界的なボトルネックを招いております。
弊社では、スキャニングからモデリングの工程を自社で一括対応しており
安全かつ迅速に現場の再現から図面化までを行うことが可能です。
WEBミーティング等で詳細なご説明を行っております。
【スキャニング】
■Leica Geosystems社製 RTC360を使用した高精度のスキャニングを実施
【モデリング】
■Elysium社 InfiPoints(他数ソフト)を用いて実寸に忠実なモデリングを実現
<先着30社限定 50%OFFキャンペーン>
新サービスのリリースを記念し、通常見積価格から50%OFFでサービスをご提供致します。
お申し込みは『お問い合わせ』から承ります。
建設業のICT化!『スキャニング&モデリング サービス』
当社の空間計測サービスでは、高性能3Dレーザースキャナー複数台と専門の空間計測チームを設置し、施工現場の空間計測によって、スムーズな施工計画、遠隔での現場確認などを支援します。
またエンターテインメント・防災・文化財保存など、建設以外のニーズにも柔軟に対応可能です。
ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。
【当サービスの強み】
■空間計測を専門とする経験豊富なチームが撮影
■3Dレーザースキャナーでスピーディに計測
■デスクにいながら現況を確認できる
■各種ソフトとの連携で活用の幅を広げられる
■業界を問わず幅広いご相談に対応
※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
点群データの計測やデータ処理
当社で行っている『BIM/CIMモデリング』についてご 紹介いたします。
高度な要件への対応やリソース不足など、BIM/CIMの導入でお悩みはありませんか?
キャディアンでは、お客様の抱える課題をアウトソーシングにより、解決いたします。お客様のご要望に応じて、必要な成果物をでご提供いたします。
【サービス一覧】
■意匠、構造体モデリング
■事前シュミレーション(4D対応)
■干渉チェック、納まり検討
■モデル作成後の2D図面化
■面積表、数量表、干渉レポート等作成
【見込める効果】
■フロントローディング(設計前倒し効果)
■不整合や手戻りの削減による効率化
■合意形成、可視化
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
BIM/CIMモデリ ングのアウトソーシング
「Tekla Structures」(テクラ・ストラクチャーズ)は、構造詳細設計向けBIMソフトウェアです。
◆建設可能なレベルまで、詳細かつ正確にモデリングされたTekla Structuresの3次元モデルを活用することで、
想定外のコストの発生や手戻りを最小限にとどめ、全工程を最適化しながら、より収益性の高いプロジェクトの実現ができます。
◆TeklaソフトウェアのBIMモデルは、設計、製作、現場管理の連携に役立ち、オフィスのみならず建設現場でのワークフローも改善します。
【その他の特徴】
■材質・構造形式に依存せず、基本設計から詳細設計、積算、生産管理、建設に至るすべての構造情報を3次元モデル上で統合管理
■モデルから図面・帳票・NCデータを自動生成することで、設計期間の短縮、設計変更への迅速かつ柔軟な対応、図面不整合の撲滅が可能
■Windows標準に準拠したGUIやグラフィック処理などの優れた操作性によって、3次元モデルを短時間で生成
(PDFボタンが表示されていない場合)
⇩カタログは、下記特設サイトからダウンロードできます⇩
【BIMで進化する、鉄骨ファブの生産性】構造系BIMソフトウェア
国土交通省が提唱するCIM(Construction Information Modeling)のモデル事業が2012年度より試行開始し、今後、本格的に事業が推進されていきます。
応用技術(株)は、CIMで活用できる3次元の土木パーツをAutodesk Revit Structureのファミリデータとして作成し、パーツセット『山留編30S』・『山留編35S 40S 50S』・『山留編 20S 25S 覆工板、ボルト等』の提供を開始しました。
今後も、様々な土木建設事業で活用できるパ ーツを順次追加していく予定です。
【特徴】
○個数・重量等のリスト化・集計も可能
○計画構造物の3次元モデル化も受託
詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
CIM用土木パーツ





