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熱マネジメント設計とは?課題と対策・製品を解説
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パワーモジュールにおける熱マネジメント設計とは?
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当資料では、シリコンサーマルパッドの仕様について比較できるよう表で
ご紹介しております。
1.0 W/m·K~10.0 W/m·Kまでの熱伝導率ごとに色、厚さ、密度、硬度、
許容温度、絶縁耐力、体積低効率、熱伝導率を掲載。
製品の選定にぜひご活用ください。
【掲載項目(一部)】
■色 Color
■厚さ Thickness (mm)
■密度 Density (g/cm3)
■硬度 Durometer (Shore OO)
■許容温度 Working temperature (℃)
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【資料】シリコンサーマルパッド
当社では、BriskHeat社製の『コンポジット HotBonder&キュアヒーター』を
取り扱っています。
「ACR3 HotBonder」は、コンポジット材の真空封止+プログラム温度制御
ヒーター加熱+モニター機能を備えた統合型の接着硬化ユニットで、持ち運び易く、
コンポジットのデバルク、樹脂封止硬化などが簡単でスピーディー。
この他にも、小型、軽量のホットボンダー「ACR MiniPRO」をはじめ、
232℃までストレスなく昇温し、スピーディーで効率的なコンポジット キュア用
ブランケットヒーター「SRシリーズ」などをラインアップしています。
【ホットボンダー 特長】
■スピーディーでより優れたキュア
■フルカラー高繊細タッチスクリーン、使い易いソフトウェアー
■USBメモリーにデータ転送(USBメモリー付属)
■持ち運び易い
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
コンポジット HotBonder&キュアヒーター
難燃性・電気絶縁性の両立、基板への負荷低減も可能です。
幅広いアプリケーションに採用されている、放熱ソリューションを提案します。
特長
●高い熱伝導率と柔軟性
高い熱伝導率と柔軟性を合わせ持ち、優れた放熱性能を発揮します。
●密着性と追従性
細かい凹凸面に密着・追従し、空気溜まりを除 去することで熱が伝わりやすくなり、優れた放熱効果を発揮します。
●低反発性と低い圧縮応力
並外れた柔らかさと低反発性により、基板や素子への負荷を低減します。圧縮しやすいため、組付け時の寸法公差吸収も可能です。
●長期信頼性
幅広い温度範囲(-40℃~150℃)で使用可能。高い難燃性、電気絶縁性を有し、長期的に安定した性能を発揮します。
λGEL 放熱(熱対策)ソリューション:タイカ
Intel Socket LGA1700のCPUを冷却させることができます。
【特長】
●Intel Socket LGA1700用ファンレスCPUクーラー。
●アルミヒートシンクのCPU接触面に銅板を取り付け、さらにヒートパイプも使用し、効率的に熱移動を行い、CPUの熱を素早く放熱させることができます。
●全高が27mmと薄型ですので、1Uラックマウントケース、薄型ケース、小型ケース等筐体が狭いケースに最適です。。
●本製品はファンレスヒートシンクですので、冷却性能は使用環境に影響されます。必ず外部より風を当てる必要がございます。また、必ずしも冷却性能を保証するものではございません。
●取付方法は、バックプレートでの取り付けとなりますので、しっかり固定され、CPUにも密着します。また、落下の心配もなく、安心して運搬できます。
ファンレスヒートシンク『IntelSocketLGA1700用』
『ウェーブフィン』は、フィン部分が波打った形状をしている伝熱フィンです。
当社の製品は、プレス加工の特長を生かした独自設備により作製しているため、
フィン高さのばらつきが小さく、後工程(接合や組立)での生産効率の向上、
性能の安定化が期待できます。
今回は、高性能な微細ウェーブフィンを1形状、スタンダード製品化しました。
ペルチェ素子の冷却、モーター曲面への貼り付け、配管への巻き付けなど、
様々な場所でご使用いただけます。
【特長】
■高性能
・コンパクトな範囲での熱交換が可能
■フレキシブル
・フィンを挟ピッチ化したことで、曲面に巻き付け易い
■低コスト
・フィン高さ違い、フィンピッチ違いなどのカスタマイズ対応も
金型パーツのみの加工で対応できる
※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
ウェーブフィン
熱をすばやく移動させ冷却することにより素子の破壊を防ぐ電子部品のラジエーターです。その多くは発熱素子を取り付けるベース板と、ベース板からの熱を放熱させるフィンから構成されております。冷却方法は、発生する熱により生じる空気の対流を利用した自然冷却と、ファンにより空気を強制的に対流させたり、水などの冷却媒体を用いる強制冷却に分類されます。
※オンラインでのお打合せも可能ですので、お気軽にお問い合せ下さい。
放熱器 ヒートシンク
ヒートシンク、放熱器の高性能化を追求しています。
現在の電気、電子機器に使用されている半導体素子(トランジスタ、CPU、IGBT 等)は、 動作中に冷却を行わないと素子から発生する熱のため素子そのものを破壊する場合があります。ヒートシンクとは、この熱をすばやく移動させ冷却することにより素子の破壊を防ぐ電子部品のラジエーターです。その多くは発熱素子を取り付けるベース板と、ベース板からの熱を放熱させるフィンから構成されております。冷却方法は、発生する熱により生じる空気の対流を利用した自然冷却と、ファンにより空気を強制的に対流させたり、水などの冷却媒体を用いる強制冷却に分類されます。 LSIクーラーでは高効率な熱処理をヒートシンクで実現するため、熱理論に支えられた技術で高性能化を追求し続けています。
ヒートシンク 表面実装デバイス用 SQシリーズはアルミ押出タイプで、スリットフィンタイプです。
※オンラインでのお打合せも可能ですので、お気軽にお問い合せ下さい。
ヒートシンク 表面実装デバイス用 SQシリーズ
3M スコッチ・ウェルド『高熱伝導性タイプ』は、熱伝導性フィラーを混合
してあり、高い熱伝導性を有した一液エポキシ加熱硬化型接着剤です。
ヒートシンクとの接着で、より効果的な放熱が可能です。グリースと違い、
ネジが不要で強固に接合できるため、作業性の向上と信頼性の向上を実現







