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パワーデバイス・モジュールに関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
パワーデバイス・モジュール向け|36社の製品一覧

各社の製品
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λGEL 放熱(熱対策)ソリューション:タイカ
難燃性・電気絶縁性の両立、基板への負荷低減も可能です。
幅広いアプリケーションに採用されている、放熱ソリューションを提案します。
特長
●高い熱伝導率と柔軟性
高い熱伝導率と柔軟性を合わせ持ち、優れた放熱性能を発揮します。
●密着性と追従性
細かい凹凸面に密着・追従し、空気溜まりを除去することで熱が伝わりやすくなり、優れた放熱効果を発揮します。
●低反発性と低い圧縮応力
並外れた柔らかさと低反発性により、基板や素子への負荷を低減します。圧縮しやすいため、組付け時の寸法公差吸収も可能です。
●長期信頼性
幅広い温度範囲(-40℃~150℃)で使用可能。高い難燃性、電気絶縁性を有し、長期的に安定した性能を発揮します。
【提案・解析事例】曲面を持つ発熱部品を冷却するには
「曲面部を持つ製品に放熱器を設置して冷却したいです。」とのご相談を
いただきました。
解決策として、『フォールディングフィンの巻き付け』をご検討ください。
薄板金属なので曲面に沿わせて曲げながら設置する(貼り付ける)ことが可能。
フォールディングフィンを設置することで表面積が拡大されて自然空冷や
元々の装置内部の気流で放熱量が増大しますので、うまくいけばこれだけで
必要な冷却性能を満 たす可能性があります。
【事例概要】
■課題:曲面部を持つ製品に放熱器を設置して冷却したい
■解決提案:フォールディングフィンの巻き付けのご検討
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
電子機器の 高性能化が進む中で、より高い放熱性を備えた部品を
株式会社アテクトのPIM活用事例をご紹介します。
PCやスマートフォンなどのCPU処理速度が上がっていくのに伴い、発電量が
大きくなり、セラミック原料を使った高精度の部品が必要になりました。
当社は、独自の技術により高熱伝導化したセラミックス、本来セラミックスが
持つ高い放射率により優れた放熱部品・絶縁部品を製作可能です。
CPU用ヒートシンク、フィンタイプヒートシンク、ピラミッド型ヒート シンク、
ポールタイプヒートシンク、薄型ヒートシンクなどさまざまな形で応用ができます。
【解決した課題】
■セラミック原料を使った高精度の部品の製作
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【資料】シリコンサーマルパッド
【ディスクリート】ダーリントントランジスタ ラインアップ一覧
『ダーリントントランジスタ』は、低ベース電流から高いコレクタ電流を
得るために使用されるディスクリート半導体です。
複数のトランジスタを直結したダーリントン接続により、電流増幅率を
非常に大きくできる製品。一般的なトランジスタの電流増幅率(hFE)は
100程度ですが、ダーリントントランジスタは 2000以上が可能です。
これにより、僅かなベース電流で大きなコレクタ電流を流すこ とができます。
【ラインアップ(抜粋)】
■STMicroelectronics NPN ダーリントンペア ULN2803A
■Texas Instruments NPN ダーリントントランジスタ ULN2803ADW
■Toshiba NPN ダーリントントランジスタ 2SD1223(TE16L1,NQ)
■Allegro Microsystems NPN+PNPダーリントントランジスタ A2982SLWTR-T
■onsemi NPN ダーリントントランジスタ MJH11022G
※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
宇宙産業向けサーキュレータ/アイソレータ
宇宙産業向けX/Ku/Kバンド部品のラインアップを拡充しました。
AS9100規格を取得しているJQL Technologies社によって開発された
衛星搭載用X/Ku/Kバンドサーキュレータとアイソレータです。
宇宙開発技術の信頼性基準を満たしており、様々な用途の衛星搭載に
適しています。その他、マイクロ波帯のサーキュレータ/アイソレータや
各種フィルタも用意しております。
詳細につきましては、当社までお問い合わせください。
【製品仕様例:サーキュレータ】
■型番:2IMC-14-2BW1429W3
■周波数:13.0~15.0GHz
■挿入損失:0.5dB
■アイソレーション:20dB
■動作温度:-30~+65℃
■サイズ:6.6 x 6.08 x 4.0mm
※英語版資料をダウンロードいただけます。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高熱伝導セラミックス基板『デンカANプレート』
『デンカANプレート』は、アルミナの約7倍の熱伝導率を有する窒化アルミニウムを
用いた高熱伝導性セラミックス基板です。
主に高熱伝導性と高耐電圧特性が要求されるパワーモジュール用セラミック
回路基板として、標準品(150W/mK)に加え、高熱伝導タイプ(180W/mK)、
耐ヒートサイクル性に優れた高信頼性タイプ、更なる高耐電圧用厚板タイプなど
様々なグレードを用意しております。
【特長】
■高熱伝導性:アルミナの約7倍
■高絶縁性:誘電率が低くアルミナ並みの優れた電気特性
■機械的特性:アルミナ同等の高強度
■低熱膨張率:シリコンに近い熱膨張率
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
書籍『リチウムイオン電池製造プロセスコスト総合技術2022基礎』
■リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術2022(基礎編)
2016年版は、当時の設計と製造の技術ノウハウの、ほぼ全てを記述した内容でありました。2016年版の基本的な構成は残し、その後の拡大や材料技術の進歩を新たに付け加える方が、本書の役割としては妥当であると考え、「リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術2022(基礎編)」として修正と追記を行いました。
新 たな視点で、リチウムイオン電池の製造への、総合的な情報提供としたい。
【本書の特徴】
◆ ご好評の「リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術2016」を修正・追記
◆ リチウムイオン電池の原材料、設計と製造、工程機器とコスト構成を詳述
◆ 現在の技術レベルにおける電池生産の状況を解説
◆ 製造業における、原材料サプライ・チェーンの課題とは
◆ 新たな視点でリチウムイオン電池製造への総合的な情報を提供
※本書籍は、2022(基礎編)および2022(進歩編)の2冊セットでご購入いただくとお得となっております。
【導入事例】アルミ押し出し ヒートシンクについて
銅製薄型水冷プレート
積層型水冷プレート
近年、半導体、レーザー、燃料電池、熱電変換等の分野で
「積層型水冷プレート」への要求が高まっております。
当社はメッキとろう付を併用したP-B接合法を用い、従来の
拡散接合法に比べ、はるかに安価で信頼性の高い製品を
提供できるようになりました。
大きさは、最小で10ミリ角程度で薄さ0.9ミリから、
最大で300ミリ角程度、積層は数十程度迄可能で、
8種類の標準品の他、特注製作もできます。
【特長】
■プレートにメッキを施し、水素炉又は真空炉で加熱
■メッキがロウ材となり信頼性の高い接合ができる
■エッチングによる微細加工により、複雑な水路を
形成することができる
■無酸素銅を基本としているがステンレス等でも製作可能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高密着熱伝導樹脂【熱ゴム】
T-Global製高熱伝導シート熱伝導率12.5W/m・K
発熱体(CPU、GPU等)と放熱体(ヒートシンク等)の間に挟んで使用します。
パソコンのCPUに最適なサイズです。
【特長】
●効率良く熱を伝えることができるので、高い放熱性を発揮します。
●絶縁性に優れ、柔軟性のある熱伝導材です。
●柔らかい素材ですので、凹凸面に密着し、空気層を作りません。
●放熱グリスとは異なり、塗る作業ではなく貼る作業ですので、作業が簡単です。
●ハサミやカッターで簡単に切断できますので、 細かなサイズの調整が可能です。
●RoHS対応品。
※本製品は柔らかい素材ですので、取扱いにはご注意下さい。
取付方法としては、片面の保護シートを外し、外した面を被着体に貼り付けます。 貼り付けた後にもう片面の保護シートを外します。
このやり方ですと比較的にスムーズに貼り付けることができます。
3M 一液エポキシ加熱硬化型接着剤『高熱伝導性タイプ』
【maxell_K】放熱ゴムシート クレクール
銅製水冷ヒートシンク
絶縁・熱伝導部材『新製品 Tran-Qクレイ』
『次世代半導体のキホンのキ』基礎知識資料を無料進呈中!
エネルギーの効率的な利用と環境への配慮が今後ますます重要となる中、
一般的なシリコン半導体よりも優れた特性を持つ次世代半導体は、
電気自動車や再生可能エネルギーの分野、さらには5Gや6Gといった
次世代型通信技術において重要な役割を果たすと期待されています。
本資料では、そんな次世代半導体の基礎知識をわかりやすく徹底解説。
次世代半 導体が注目されている背景をはじめ、SiC(シリコンカーバイド)や
GaN(窒化ガリウム)の特徴や課題を解説しています。
次世代半導体に触れ、未来の製品開発のヒントとなれば幸いです。ぜひご活用ください。
【掲載内容(一部)】
■なぜ次世代半導体が注目されている?
■次世代半導体SiCとは?
■次世代半導体GaNとは?
■どうなる?パワー半導体の未来
※基礎知識資料『次世代半導体のキホンのキ』の詳しい内容は
下記ダウンロードボタンよりご覧いただけます。
【放熱シート(TIM)採用事例】カーオーディオ、タブレットなど
一般的にヒートシンクなどの放熱部品を使用した熱対策がありますが、
発熱体とヒートシンクの表面にはそれぞれ微細な凹凸があり、直接重ね合わせると
空隙が生まれ、その空隙が熱伝導を妨げる大きな要因になっています。
『放熱シート(TIM)』を用いることで、スムーズな熱の移動を実現可能。
垂直方向(厚み方向)に対して高い熱伝導性を有する素材となっており、
異種材料間の隙間を埋め、熱伝導とクッショ ンの役割を果たします。
【採用事例】
■自動車:カーオーディオ、カーナビ
■航空機:座席モニター等のAV機器
■通信端末:スマートフォン、タブレット
■その他:LED照明、センサー基板等
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高熱伝導金属基板『デンカヒットプレート』
【アルミヒートシンク】
書籍『リチウムイオン電池製造プロセスコスト総合技術2022進歩』
■リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術2022(進歩編)
~ 電池原材料・部材の進歩と電池技術の対応 ~
進歩編においては、第7章から第14章に分けて、リチウムイオン電池の正・負極材と部材の最近の進歩を中心に扱います。
後半では、電池の外装型式の多様化や、品質保証と原材料のサプライ・チェーンの課題にも言及します。
【本書の特徴】
◆ ご好評の「リチウムイオン 電池の製造プロセス&コスト総合技術2016」を修正・追記した基礎編にさらに進歩編を追加。
◆ 前編の基礎的事項に加え、リチウムイオン電池部材の最新の進歩を扱う
◆ 電池の外装形式の多様化についても網羅
◆ 品質保証、原材料サプライチェーンの課題にも言及
◆ EVシフトを含めた変革期において、結果を急ぎすぎた事で起こった“ツケ”とは何か。
※本書籍は、2022(基礎編)および2022(進歩編)の2冊セットでご購入いただくとお得となっております。
【セミナー】「パワー半導体」市場の最新トレンドと将来展望
当社は、「”パワー半導体”市場の最新トレンドと将来展望」のセミナーを開催します。
主要各国でカーボンニュートラル実現に向けた取り組みが積極化している中で、パワー半導体が担う役割が大きくなっている。さらに、従来よりも高効率化を図ることができるSiCパワー半導体の開発・設備投資が旺盛になっており、今後大きな市場の伸びが期待される。本セミナーでは、パワー半導体市場の全体像、SiCパワー半導体の動向と方向性、さらにはGaNや酸化ガリウムの現状を詳説する。
【セミナー詳細】
■開催日時:8月6日(火) 13:30 - 15:30(開場:13時)
■会場:JPIカンファレンススクエア
■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル
■受講方法:会場、ライブ配信
■講師:株式会社富士経済
インダストリアルソリューション事業部 第一部
主任 三上 拓 氏
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高速循環型ヒートパイプ冷却
耐熱・耐寒断熱材『ポリイミド繊維紙(ポリイミドペーパー)』
資料『読めばわかる半導体ブック-はじめての半導体-』【進呈中!】
次世代パワー半導体の開発・評価と実用化
DC~58GHz MMIC アンプ セレクションガイド
【マクダーミッド】ダイアタッチペーストATROX800HT2VX
『ATROX 800HT2VX』は、GaNおよびSiC半導体パワーデバイス向けに
設計された、⾮常に高い熱伝導率を備えたハイブリッド銀焼結ダイアタッチ
ペーストです。
樹脂のブリードアウトが少なく、凝縮性有機物が少ないため、薄型ダイ上で
差別化されたパフォーマンスで優れたパッケージ信頼性を保証。
また、当製品は、ほとんどのダイボンダーに装備されている時間圧⼒ポンプを
使用して塗布するように配合されています。
【代表的な特性(一部)】
<未硬化>
■化学物質の種類:熱硬化性
■色:グレー
■保管温度:‑40℃/°F
■貯蔵寿命:6ヶ月
※英語版カタログをダウンロードいただけます。
※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。






























