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微細加工向け|18社の製品一覧

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■概要
金属膜をつくり続けて半世紀以上。さまざまな金属を扱ってきた当社のノウハウを活用ください。
精密電鋳技術は、MEMS(Micro Electro Mechanical Systems)の構成要素となる微小機構部品を製作する手法のひとつです。写真製版(フォトリソグラフィ)技術によって作られた微細なパターンに、高性能なめっき皮膜を精度良く形成します。
当社の精密電鋳技術は、エッチング手法などとは違い、高アスペクト比の微細パターンを忠実にネガティブ形状で転写し、所定の膜厚を高速で欠陥無く作製することが可能です。
L/S=50/50~200/600μmのトレンチとホールのTEGパターンで、4"Waferサイズまで試作可能です。
【主な特徴】
■200μm以上の厚膜を作製可能
■高硬度なニッケル皮膜を実現(>600Hv)
■低電着応力で残留応力が少ない電鋳皮膜
■ボイドなどの欠陥がない緻密な電鋳皮膜
詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
E-mail: ogic@ogic.ne.jp
電話番号:096-352-4450
MEMSにおける3次元微細加工において、アルミナ等の超微粒子を吹き付ける事により、微細な切削加工を行うことが出来ます。ガラス基板やSi基板に専用のドライフィルムレジストにて微細なパターンを形成し、サンドブラストにて溝形成や穴加工を行います。また3次元測定機での計測・評価も可能です。一枚からの試作に対応いたします。高アスペクト比のパターニングが実現しました。ミクロン、ナノメートルオーダーの溝や穴加工が可能です。また、深さ制御も対応可能です。ブラストされた面のケミカル処理や貫通孔への導通処理も対応いたします。
詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
フォトファブリケーションを中心的技術として、
マイクロエレクトロニクス製品や光学製品をはじめとする様々な分野での
試作・開発に貢献するフォトプレシジョン社
『サンドブラスト加工』のご案内です。
ガラス・シリコン・石英など比較的硬い基板上に、
空気圧で砂をたたきつけることにより、基板表面を削って
溝や穴などを作成する技法
■□■特徴■□■
■基板表面にサンドブラスト用ドライフィルムレジストで
パターンを作り、それをマスクすることで目的とする形の
溝加工を施すことができる
■加工面が砂地になる
■時間を調節することで深さの制御が可能
■その他詳細については、カタログダウンロード
もしくはお問い合わせ下さい。
当社が取り扱う『精密加工ピン、極細真直加工品』をご紹介します。
微細な先端も独自のバレル加工ノウハウによって滑らかな端面を実現し、
テーパ先端最小径7μmに留まらない安定した曲げ加工が可能。
材質は、銅、リン青銅、ベリリウム銅、ステンレス、白金系(Pt-Ir)、
ピアノ線、タングステン、ハイス鋼、超硬など各種金属で実績があります。
【特長】
■端部加工技術を結集し、ユーザーの理想とする"カタチ"を実現
■微細な先端も独自のバレル加工ノウハウによって滑らかな端面を実現
■テーパ先端最小径7μmに留まらない安定した曲げ加工
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『エレクトロフォーミング』とは、電解めっきによりNiめっき層を析出させて、金属製品を高精度成形する技術です。
フォトレジストに被さるように製品を析出させる「オーバーハングタイプ」、
厚み方向が直線的な形状の「ストレートタイプ」、複数の層から構成される
「積層タイプ」の3種類の断面形状から選択可能。
エッチングでは困難なミクロンレベルの超微細加工が可能で、電子部品、
精密機器部品、自動車部品、半導体分野へ広く応用されています。
【特長】
■エッチングでは困難なミクロンレベルの超微細加工が可能
■金型不要でイニシャル費を削減、3次元断面形状の成型が可能
■電子部品、精密機器部品、自動車部品、半導体分野へ広く応用
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
光沢金属の中では、銀めっきが幅広い波長の反射が良いとされています。
しかしながら、銀めっきは空気中ですぐ変色してしまいます。
そこで三ツ矢はこの問題を解決するために高反射金めっきを開発しました。
従来の弊社の金めっきと比較して、反射率が4-6%改善されました。
高反射金めっきは、この他にも次の例ように幅広く使われています。
・半導体製造過程でのウエハーへのマーキング
・パルスレーザー溶接
・レーザー切断機
宇宙飛行士の毛利さんは、NASAのスペースシャトルに設置されたイメージ炉を使い、合金を作る実験を行いました。このイメージ炉の反射鏡に三ツ矢が開発した高反射金めっきが使用されています。この反射鏡はイメージ炉にとって最需要な部品です。
当社では、微細加工の受託サービスとして「ドライエッチング加工」を
行っております。
小片~□300mmの基板サイズに対応。R&D用デバイスから試作・小規模
生産に対応し、貴社のデバイス開発をサポートいたします。
ドライエッチングに精通したエンジニアが独自のデータベースを基に、
多様なご要望にお応えいたします。
【特長】
■□300mmの大型基板に対応
■丸基板はφ12インチまで対応可能
■経験豊富なプロセスエンジニアによる丁寧なヒアリングを基に方針を決定
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
精密電鋳技術は、MEMS(Micro Electro Mechanical Systems)の構成要素となる微小機構部品を製作する手法のひとつです。
写真製版(フォトリソグラフィ)技術によって作られた微細なパターンに、高性能なめっき皮膜を精度良く形成します。
当社の精密電鋳技術は、エッチング手法などとは違い、高アスペクト比の微細パターンを忠実にネガティブ形状で転写し、所定の膜厚を高速で欠陥無く作製することが可能です。
今回は精密電鋳技術や用語についてご紹介させていただきます。
詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
E-mail: ogic@ogic.ne.jp
電話番号:096-352-4450
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