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ロボットの位置決めとは?課題と対策・製品を解説
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センサー&計測におけるロボットの位置決めとは?
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300万画素高感度CMOSセンサーを搭載し、360度高画質映像のデジタル出力(USB)が可能です。
立体射影方式でレンズ側面全周囲を大きく撮影できるFタイプ、俯角付き17度が点いた画角214度の超広角レンズMタイプ を含めた3種類の魚眼レンズタイプから用途に合わせて選択が可能です。
2026年1月 生産終了しました。在庫限りの販売です。在庫に関しては弊社までお問い合わせください。
小型魚眼カメラモジュール NM33シリーズ
ビデオ画像から被写体の2次元/3次元座標を算出します。2次元/3次元解析プログラムでは、位置座標を元に速度、角度をはじめ、相対変位、移動距離、重心算出ほか各種解析処理が可能です。自社開発のためソフトウェアは日本語で使いやすく、サポートも安心です。
弊社が総力を結集して開発した独自製品であり、国内で高いシェアを誇ります。要求の厳しいスポーツ解析で磨かれた強力なデジタイズ手法と解析内容が魅力です。
映像はAVI、MP4、MOV形式のファイルを利用でき、民生用ビデオカメラから高速度カメラまでご利用頂けます。反射マーカ、色追尾、AIデジタイズ(マーカーの身体部位を自動認識)による自動デジタイズ機能を備え、入力作業を効率化します。解析内容も充実し、さらにVICONなどのモーションキャプチャデータ(C3Dファイル)をインポートして解析することもできます。
【特長】
■低コスト
■柔軟性
■豊富な解析機能
2次元/3次元ビデオ動作解析システム Frame-DIAS 6
『スフィアシリーズ』は、画像処理の繋ぎ合わせに好適な
レーザースキャナーターゲットです。
付属アダプターで多種設置に対応し、球体サイズは2種
(145mm/200mm)から選択可能。
また、当製品使用時スキャナーターゲットポール「STP-130」と
ポール用アシスト三脚トライレガー「TLG100」を 併用すると
利便性抜群です。
【特長】
■球体のため器械移動時の正対不要
■付属アダプターで多種設置に対応
■「STP-130」と「TLG100」を併用すると利便性抜群
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
レーザースキャナーターゲット『スフィアシリーズ』
『12Gbps CameraLink HS AOC』は、光伝送による長距離対応ケーブルです。
CameraLink HSイ ンターフェースに対応しており、伝送路は
E/O変換⇔O/E変換による光伝送により最大300mまで伝送可能。
また、InfiniBand対応コネクタ(CX4)とサムスクリュータイプカバーを
採用しております。
【特長】
■光ケーブルは、丸型マルチファイバー(OM3/OM4)を採用
■最大12Gbps(1Lane)の伝送レート
・5Gbps/Lane、10Gbps/Laneを8Laneフルサポート
■DALSA様 Camera Front Base温度65℃定格に準拠
■RoHS(10物質)に対応
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
長距離伝送用AOC『12GbpsCameraLinkHSAOC』




