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熱膨張・収縮の低減とは?課題と対策・製品を解説
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光学設計・開発における熱膨張・収縮の低減とは?
光学機器の性能は、温度変化による部材の膨張・収縮に大きく影響されます。この現象を低減することは、高精度な光学システムの安定した動作を実現するために不可欠です。特に、精密な光軸調整や微細な光路長が求められる分野では、熱による変形が性能劣化の主要因となります。
各社の製品
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従来のレンズ成形金型の鏡面性を維持しつつ、
熱膨張係数を高めたサーメット系合金を開発しました。
高熱膨張係数のレンズ素材を成形する際、
離型時の噛み込みを解決します!
<特長>
● 高い熱膨張係数
● バインダーレス超硬合金に近い鏡面性
● 軽量
● W(タングステン)フリー
● Co(コバルト)フリー
● 高い耐食性
<製品応用例>
■ レンズアレイ用金型
■ マイクロ流路用金型
■ 赤外線レンズ成形用金型
■ 特殊光学素子用金型
■ 耐熱性樹脂レンズ用金型
詳しくはPDFをダウンロード、もしくはお問合せください!
高熱膨張・軽量 レンズ成形金型用・硬質合金TR05/TR30

