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構造部材の振動特性解析とは?課題と対策・製品を解説
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建設における構造部材の振動特性解析とは?
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当社の加速度計測システム『MODEL-1100USB』は、4チャネル同時の
加速度計測ができ、各チャネルの時間は同期していますので、
手軽にマルチチャネル計測ができます。
パソコン上でのリアルタイム振動周波数解析、データ保存等
(TDMSファイルフォーマット)を行なえる多機能解析ソフトウェアが
標準で付属しています。
お手持ちのパソコンを活用することでコスト削減も可能。
使い慣れたパソコンが高機能計測システムに早代わりです。
【特長】
■複雑な設定、AC電源、アンプユニットは不要
■頑丈なシャーシで現場でも使いやすい
■パソコンとアンプ内蔵型加速度センサを接続するだけで使用可能
■時間同期した加速度・振動周波数データは貴重な財産に
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
加速度計測システム『MODEL-1100USB』
『SRシリーズ』は、物品輸送時に発生する有害な衝撃・振動を記録する
衝撃振動加速度レコーダです。
測定対象物に取り付け、測定スタートボタンを押すだけで、衝撃・振動の
発生時刻と加速度のピーク値を自動的に記録。
測定したデータはExcel等の表計算ソフトで、計測目的に合った解析が
容易にでき、測定目的に合わせ、加速度軸数、加速度最大値、センサタイプ
を選択可能です。
【特長】
■小型軽量で高精度なオールインワンタイプ(センサ内蔵タイプ)
■加速度の変化を波形として記録(SR1000/2000シリーズ)
■RS232Cインターフェースを標準装備
■パソコンと接続してデータ読み込み、測定条件の設定が可能
■センサ内蔵タイプについては、防水ケースを用意(オプション)
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
衝撃振動加速度レコーダ『SR100/1000/2000シリーズ』
当製品は、1本の光ファイバ上に多点のセンサを配置できる
多点型光ファイバセンサです。
単純な原理と機構から、世界で普及している光ファイバセンサであり、
歪み・温度・圧力・加速度等、様々なセンサに応用されています。
当社でも、汎用型のWDMシステムを開発し ています。
尚、センサプローブ側の開発は、協力企業と共に共同開発を行っています。
【特長】
■FBGを用いた各種センサを一筆書きに設置
■廉価なモニタリングシステムを構築
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
光ファイバ式多点型 歪み・温度・圧力・加速度計測システム
『JU410』は、筐体内にサーボ加速度計、AD装置、GPS受信機能、
無線LAN通信機 能、バッテリーを組み込んだ微動観測装置です。
一体型のポータブルな筐体で、機動性が必要とされる観測に適しています。
また外部バッテリー、外部センサを接続できるため、長期観測用などにも
カスタマイズできます。
【特長】
■サーボ加速度計を採用
■一体型の小型筐体
■内蔵バッテリーのみで動作可能
■無線LANによるデータ送信
■小型軽量 2.98kg
■屋外の機動観測に好適
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ポータブル微動観測装置『JU410』
『フィールドロガーII』は、20点測定できる軽量・コンパクトな
データロガーです。
子機は20chと40chの2タイプ。20点から100点まで、20点刻みの
システムを構成。測定できるセンサは、市販のひずみゲージ形検出器、
当社製差動トランス形検出器、電圧入力、T型熱電対などです。
また、定電流方式のためケーブル延長による感度低下がありません。
【特長】
■MMCまたは互換カードスロットを備えており、オフライン(PCなし)でデータ収集が可能
■電池駆動(12V)で長期測定可能(スリープモード)
■通信インターフェースとして、RS232CとFD485を内蔵
■FD-485は最大1.2kmまで通信ケーブルを延長でき、理論上最大100台の親機を接続することが可能
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
フィールドロガーII
『MAPS-02』は、建築物全体に作用する変動風圧を多点同時に測定することができる多点同時風圧測定システムです。センサーやフィルターが故障した場合には実験への影響を最小限にすることができるように各パーツをユニット化。当社だけではなく、大学や国内外の実験機関などで幅広く利用されています。
【特長】
■コンパクト
■高性能
■低価格
■リスク分散型の設計
■壊れにくい
※詳細は資料請求して頂くか、ダウンロードからPDFデータをご覧下さい。
多点風圧測定システム『MAPS-02』
『SLTCAT-39』は、揺すりたい構造物に抱きつき、振動することで
構造物に起振力を与える小型起振機です。
装置自身が慣性体となり、起振力を発生させるので、反力基盤が不要。
周波数掃引試験やピンポイント起振試験を通じて、振動特性解析や、
減衰特性の実証を可能にします。
例えば、戸建て住宅の柱に任意の起振力を与えることで、住宅の
固有振動特性を解析し、地震時の共振予測を立てることが出来ます。
元々、既設斜張橋のケーブル加振の為に開発された装置で、既設構造体の
起振実験をポータブルな構成で簡便に実施することが出来ます。
起振力や周波数に応じて、オーダーメイドで製作可能です。
【特長】
■装置自身が慣性体となるので、反力基盤が不要
■市販のファンクションジェネレータとも接続可能
■電源はAC100Vで稼働可能、発電機電源で実績あり
■持ち運びを前提としたコンパクトな構成
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
構造物への振動を与えます!小型起振機『SLTCAT-39』






