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大型部品の造形とは?課題と対策・製品を解説
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熱溶解積層方式における大型部品の造形とは?
熱溶解積層方式(FDM/FFF)は、熱可塑性樹脂を溶融させながらノズルから押し出し、一層ずつ積み重ねて立体物を造形する3Dプリンティング技術です。この技術を応用し、従来の製造方法では困難であった、あるいはコストがかかりすぎていた大型部品を直接造形することを指します。自動車、航空宇宙、建築、大型産業機器などの分野で、試作品製作、治具・工具、最終製品の製造に活用されています。
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工業用超高速大型3Dプリンタの『EXF-12』は
樹脂ペレット材を原料とするため、
工業用の樹脂材料を広範かつ低コストで利用することができます。
また、オプション装置との併用によりプラスチックリサイクルの促進が
可能となります。
さらに安定で高精度の造形を実現するために、多くの工作機械で使われている
FANUC社製の制御装置を搭載し、一般的な3Dプリンタとは異なった
工業用グレードを目指した設計となっております。
【特長】
■樹脂ペレット材が利用可能
■独自開発の射出成型ヘッド
■ワイドな造形範囲
■工業用グレードの製品設計
- FANUC31i制御装置を採用
- 高剛性フレーム構造
- ボールねじ駆動
※造形事例集を無料進呈中!詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
樹脂ペレットに対応!工業用超高速大型3Dプリンタ『EXF-12』

