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光学特性の向上とは?課題と対策・製品を解説

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表面処理における光学特性の向上とは?
フィルム表面に特殊な処理を施すことで、光の反射、透過、屈折といった光学的な特性を意図的に変化させ、性能を高める技術です。これにより、ディスプレイの視認性向上、光エネルギーの効率的な利用、特殊な光学効果の付与などを実現します。
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当社で取り扱う、LED 導光板『レターパネル』は、推奨厚30~50mm、発光面は片面で屋外対応。最小線幅は10mm~となっており、導光板の厚みは6mmです。
板金で作るチャンネル文字は、ある程度の厚みがあるのが特徴です。しかし、最近ではチャンネル文字に薄さを求める設計者の方が増加してきました。そこで生まれたのがLED導光板を採用したレターパネルです。薄型で幅の広いチャンネル文字の均一発光を文字型の導光板を製作することで実現いたしました。
色ムラを作らないようにするには、光源のLEDを 均一に敷き詰める方法が考えられますが、 それではコストが膨大に跳ね上がります。しかしそこでLED導光板の仕組みを利用すれば、光源のLEDを側面に配置するだけでその問題を解消することができます。使用するLEDの数量は従来の1/5です。
ご用命の際はお気軽にお問い合わせください。
【特徴】
■片面発光
■屋内・屋外に対応
■薄型
■低コスト

