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コンクリート内部欠陥診断とは?課題と対策・製品を解説
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予防・予知保全(土木・建設)におけるコンクリート内部欠陥診断とは?
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パイプインパイプ工法に於けるモルタル充填で、新設管内面よりグラウトホールを使用しての充填工に適用。
■鋼管、FRPM管、等グラウトホールからの充填に威力を発揮します!
■グラウトホールの数を減らす(間隔をあける)ことが出来ます!
充填性を向上させるだけでなく安全性・既存環境へも
配慮した裏込充填システムです。
パイプインパイプ工法において既設管と新設管との空隙部への充填材の充填は
重要な工程のひとつ。
その際に懸念となる充填材同士の継ぎ目に発生する可能性のあるエアー溜りを
当工法にて無くす事で完全充填が可能となります。
【工法フロー】
■1.既設管に通気材を設置し、新設管を設置する
■2.最初の注入孔より1日目の充填材を充填する
■3.充填部の連通孔を削孔する
■4.連通孔に真空装置・圧力検出器を設置する
■5.システムを作動させ2回目の充填材を充填する
■6.エアー溜りの空気を抜き完全に充填させる
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
エアモルタル『パーフェクトグラウト』充填検知システム 内面注入用
コンクリートの改質工法として20年以上にわたり高い信頼をいただいておりますが、
放射能に対しても高い耐久性能があることが確認されています。詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。
耐放射能性 コンクリート改質工法
『エルソニック ESI/P-10,10S』は、超音波を用いて、高架橋・橋梁・
トンネル・連壁・床版などコンクリート構造物のひび割れ深さと厚さを
精度良く測定する非破壊測定器です。
内部欠陥(内部亀裂・空洞・ジャンカ)の検出および音速測定による
コンクリートの強度推定も可能。
また、オプションのセンサーを用いることにより、各測定範囲を
拡大させることができます。
【特長】
■1台4役
■音速測定によるコンクリートの強度推定
■コンクリート構造物のひび割れ深工測定
■直角回折波法による鉄筋が介在したひび割れ深工の測定法
■コンクリート構造物の厚さ測定
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
超音波測定器『エルソニック ESI/P-10,10S』
『スーパーフレックス100S』は、垂直に塗ってもダ レが起こらず、
継ぎ目のないキレイな防水層をつくれる、改質アスファルト防水材。
湿った下地にも施工できるほか、塩分にも強く、地下外壁の防水に最適です。
有害な溶剤はゼロ。無公害なので室内作業も安心して行えます。
【特長】
■5気圧にも耐える防水性
■「先やり・後やり」のどちらの施工にも対応
■ダレがなく、20mm厚まで一度に塗布可能
■スプレー吹付け、コテ施工にも対応
■硬化後に再乳化が起こらない(厚生省令第69号水質試験 合格)
※詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
改質アスファルト塗膜防水材『スーパーフレックス100S』
株式会社クオリティーでは、"物を壊さずに"その内部の傷や、表面の傷、
劣化の状況を調べる「非破壊検査」や構造物の「耐震診断調査」を行っております。
非破壊試験は、素材からの加工工程及び完成時の製品の検査、
設備の建設時の検査などに適用することにより、製品や設備の
信頼性を高めて寿命を延ばすことに役立っております。
また耐震診断調査は、非破壊検査の技術を用い、
内部の目に見えない傷まで探し出します。
【耐震診断調査 診断項目】
■部材寸法測定
■超音波探傷検査
■発錆状況調査
■コンクリート調査
■目視調査 など
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
非破壊検査・耐震診断調査サービス
当社では、コンクリート修理、コーティング除去、スチール表面処理、
落書き消去など、複数の用途にお使いいただける蒸気研磨式ブラスト装置
『EcoQuip2』を取り扱っております。
用途の切替え操作は簡単で、多種類の研磨材に対応が可能です。
また最大ブラスト圧力は175psiとなっております。
ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。
【特長】
■多用途対応でお客様のビジネス拡大に貢献
■業域拡大
■個々の用途に合わせて適切な圧力設定が可能
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
蒸気研磨式ブラスト装置『EcoQuip2』
『RSモルタル-N』は、水を加えて練り混ぜるだけで使用できるプレミックス
タイプの断面修復材です。
プラスティック短繊維、特殊混和材(剤)を含んでおりますので、従来の
セメント系補修用モルタル材では出来なかった厚付け施工が可能です。
左官・吹付けのいずれの工法でも施工可能で、またコテ仕上げ性がよく、
平滑な仕上がり面が得られます。
強度発現性、付着性および耐久性に優れた環境にも優しい補修材です。
【特長】
■左官、吹付けのいずれの工法でも施工可能
■ダレにくく、厚付けが出来る
■ベタツキがなく、滑らかなコテ作業性で、平滑に仕上がる
■比較的高い圧縮強度・曲げ強度を発現
■付着力が高く、付着耐久性にも優れる
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか 、お気軽にお問い合わせ下さい。
繊維入り補修用モルタル『RSモルタル-N』
ジョインボンド工法は、高圧水処理後に繊維補強ポリマーセメント系接着材「ジョインボンドM5000」を塗布する工法で、コンクリートの増打ち等で用いることにより打継界面での接着強度を大幅に強化し、新旧コンクリート層を一体化し、水密性を向上します。
ダム・防潮堤・水路等既存構造物への増し打ち・嵩上げ、各種公共施設の耐震補強における増し打ち・嵩上げ、その他、コンクリートスラブ・梁・柱等の新旧コンクリートにおける水平及び鉛直打継面などの用途に最適です。
【特長】
○作業性に優れ、従来作業(チッピング)と比べて打継目処理の作業時間を
大幅に短縮することができる
○旧コンクリート表面に吹き付け又はコテ塗りし、新コンクリートを
打設することで新旧コンクリート層を一体化し、水密性を向上させる
○旧コンクリート面に塗付した後、新コンクリート打設までの時間を
1日~最大14日間(20℃)確保できる
○鉄筋との接着性にも優れている
○NETIS登録番号:KK-130043-A
詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
新旧コンクリート打継目接着工法「ジョインボンド工法」
当社は、コア抜き・アンカー施工・カッター・ハツリ工事前の
鉄筋探査・配管探査・埋設管等探査サービスを提供しています。
電磁波(弱い)は無害なため、X線のような管理区域の設定や
立ち入り禁止などの処置は不要。
また、壁裏へのフィルム貼りが不要 の為、床面などのフィルムが
貼れない場所も検査が可能になりました。
【特長】
■X線(レントゲン)検査では壁厚350mmまで、3Dスキャンは500mmまで対応
■CTスキャンのようにスライス画像で探査箇所の深さ情報が得られる
■X線のような管理区域の設定や立ち入り禁止などの処置は不要
■CD管など樹脂管も明瞭に表示
■3D可視化探査はわずか4分
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉄筋探査・配管探査・埋設管等探査『ストラクチャスキャン』









