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構造物の耐震補強とは?課題と対策・製品を解説

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安全対策(土木・建設)における構造物の耐震補強とは?

構造物の耐震補強とは、地震による被害を軽減し、人命や財産を守るために、既存の土木・建設構造物の耐震性能を向上させるための対策全般を指します。インフラ・設備保全DX業界においては、最新技術を活用し、より効率的かつ効果的な耐震補強を実現することが求められています。

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【土木向け】差筋アンカーコンパクト

【土木向け】差筋アンカーコンパクト
土木業界における構造物の固定作業では、高い強度と安全性が求められます。特に、コンクリート構造物の補強や、部材の接合においては、確実な固定が重要です。不適切な固定は、構造物の強度不足や、事故につながる可能性があります。当社差筋アンカーコンパクトは、鉄筋径とアンカー径がほぼ同じで、業界最小クラスの孔径での施工を実現します。 【活用シーン】 ・コンクリート構造物の補強 ・部材の接合 ・耐震補強工事 【導入の効果】 ・施工時間の削減 ・高い固定強度 ・安全性の向上

【石油精製向け】OKサポートNEXT

【石油精製向け】OKサポートNEXT
石油精製業界における耐震補強工事では、プラントの安全性を確保するために、信頼性の高い支保工が不可欠です。地震発生時のプラント設備の損傷を防ぐためには、適切な耐震補強工事が求められます。不適切な支保工は、作業員の安全を脅かすだけでなく、プラント全体の安全性を損なう可能性があります。OKサポートNEXTは、足場の安全衛生規則に対応し、建築支保工現場から土木支保工現場まで対応可能な許容支持力を備えています。 【活用シーン】 ・プラント基礎工事現場 ・重量物の取り扱いが多い現場 ・安全性が重視される現場 【導入の効果】 ・安全性の向上 ・作業効率の向上 ・工期短縮の可能性

【インフラ整備ご担当者様向け】PERI GT24 Girder

【インフラ整備ご担当者様向け】PERI GT24 Girder
『PERI GT 24(型枠用ビーム材)』は、PERI(ペリー)の木製 型枠用ビーム材(型枠用縦端太材、支保工用大引き材、根太材、などに使用)です。 インフラ整備の現場では、構造物の長期的な安定性と安全性が不可欠です。特に、橋梁やトンネルなどの建設においては、型枠の精度と耐久性が、完成後の構造物の品質を左右します。木材の持つメリットを活かしつつ、長期間の利用に耐えうる型枠材が求められています。 『PERI GT 24(型枠用ビーム材)』、『PERIコンクリート用型枠合板』などを組み合わせたVARIOシステム型枠を構築。多転用を同一品質のコンクリート構造物を実現します。 【活用シーン】 ・橋梁建設 ・トンネル建設 ・高架構造物 【導入の効果】 ・長期間にわたり高い精度を維持 ・高い耐荷重能力による安全性の向上 ・木材ならではの施工性

【インフラ整備ご担当者様向け】PERI AB 20C

【インフラ整備ご担当者様向け】PERI AB 20C
『PERI AB 20C』は、耐久性が高く、効率的な軽量アルミビーム(型枠用縦端太材、支保工用大引き材、根太材、などに使用)です。 インフラ業界では、公共事業におけるコスト削減が重要な課題です。特に、型枠工事においては、資材の調達、運搬、組み立て、解体にかかる費用が大きな割合を占めます。耐久性が低く、メンテナンス頻度が高い型枠材は、長期的なコスト増につながる可能性があります。『PERI AB 20C』は、耐久性が高く、軽量であるため、運搬や組み立ての効率を向上させ、コスト削減に貢献します。 『PERI AB 20C』、『PERIコンクリート用型枠合板』などを組み合わせたシステム型枠を構築。多転用を同一品質のコンクリート構造物を実現します。 【活用シーン】 ・橋梁、トンネル、道路などのインフラ構造物の型枠工事 ・過酷な環境下、高温多湿、海岸、水辺での型枠工事 ・公共工事におけるコスト削減 ・型枠材の長期的な利用 【導入の効果】 ・運搬・保管コストの削減 ・型枠工事の工期短縮 ・型枠材のメンテナンス頻度を低減

【建設現場向け】レボグリップ

【建設現場向け】レボグリップ
建設業界では、作業員の安全確保と、耐震性の高い構造物の構築が不可欠です。特に、高所作業や溶接作業は、事故のリスクが高く、工期の遅延にもつながりかねません。H形鋼の吊り元固定は、安全な施工と構造物の耐震性を両立させる上で重要な要素です。レボグリップは、孔あけや溶接を必要とせず、既存のH形鋼に簡単に取り付けられるため、安全な施工を実現し、工期短縮にも貢献します。 【活用シーン】 ・高所作業での吊り元固定 ・既存H形鋼への後付け ・耐震補強工事 ・新築・改修工事 【導入の効果】 ・安全な作業環境の実現 ・工期短縮 ・耐震性の向上 ・コスト削減

【倉庫向け】屋上立上り防水保護材「パラボード」

【倉庫向け】屋上立上り防水保護材「パラボード」
倉庫業界では、保管物の品質を維持するために、建物の防水性能が重要です。特に、屋上の立上り部分は、雨水や紫外線による劣化の影響を受けやすく、防水層の保護が不可欠です。防水層の劣化は、雨漏りによる保管物の損傷や、建物の構造的な問題を引き起こす可能性があります。屋上立上り防水保護材「パラボード」は、立上り防水層を保護し、倉庫の資産と保管物を守ります。 【活用シーン】 ・倉庫の屋上立上り部分の防水保護 ・雨漏り対策 ・防水層の劣化防止 【導入の効果】 ・防水層の保護による建物の長寿命化 ・保管物の品質維持 ・建物の資産価値の維持

【鉄道向け】キャッチアンカー H形鋼用壁つなぎ控え

【鉄道向け】キャッチアンカー H形鋼用壁つなぎ控え
鉄道の線路脇設備建築においては、安全性と耐久性が最重要課題です。強風や振動にさらされる環境下では、構造物の安定性が求められます。壁つなぎ控えの不備は、足場の倒壊や事故につながる可能性があります。キャッチアンカーは、鉄骨造、S造、仮設に好適で、足場の安全性を高めるために設計されました。 【活用シーン】 ・仮設の壁つなぎ控え 【導入の効果】 ・作業効率の向上 ・安全性の確保

【倉庫向け】差筋アンカーコンパクト

【倉庫向け】差筋アンカーコンパクト
倉庫業界では、保管物の安全性を確保するために、堅牢な構造が求められます。特に、重量物の保管や、地震などの災害に備えるためには、高い強度を持つアンカーの選定が重要です。不適切なアンカーは、構造物の倒壊や保管物の落下につながる可能性があります。当社差筋アンカーコンパクトは、業界最小クラスの孔径で施工が可能であり、保管施設の安全性を高めることに貢献します。 【活用シーン】 ・重量物の保管 ・ラックの設置 ・倉庫の増築 【導入の効果】 ・施工時間の削減 ・安全性の向上 ・コスト削減

鋼製スリットウォール・枠型工法 事例

鋼製スリットウォール・枠型工法 事例
『鋼製スリットウォール・枠型工法 事例』は、壁面を一体化する 鋼製スリットウォール枠型工法の導入事例を紹介しています。 2011年9月、紀伊半島を襲った台風12号の大水害により実証された 『鋼製スリットウォール・枠型工法』の耐久性と安全性、 そして減災性などを報告しています。 また、第67回年次学術講演会(H24年9月)にて、その技術が発表された 「鋼製スリットウォール・網型」の資料も掲載しています。 【掲載内容】 ■台風12号(2011年)の大水害時の状況 ■なぜ洪水・激流に耐えることができたのか? ■JSCE土木学会平成24年度全国大会の報告 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

超高強度繊維補強コンクリート ダクタル(R)

超高強度繊維補強コンクリート ダクタル(R)
ダクタルを使用することにより、部材の軽量化による施工の合理化が図れること、形状の自由度が高く意匠性に優れた部材の実現が可能といったメリットがあります。 また、耐久性も極めて高く、メンテナンスの上で有利となり、構造物の新設だけでなく補修・補強分野においても使用されています。

内圧充填接合補強工法

内圧充填接合補強工法
日本トリートでは、微細なコンクリートクラックの隅々まで行き渡る 一般的な工法を凌駕する強度復元力。土木学会より技術評価を得た 補強作業を実施しております。 本工法では、穿孔穴の内部から注入された樹脂がコンクリート躯体内で 放射状に拡散することにより、末端の微細クラックまで充填することが可能。 鉄筋とコンクリートの付着強度を高めるだけでなく、 高い防錆効果をも実現しています。 【特長】 ■自動式低圧樹脂注入工法の弱点である強度復元力を徹底改良 ■末端の微細クラックまで充填できる ■鉄筋とコンクリートの付着強度を高める ■高い防錆効果を実現 ■高密度充填工法として土木学会の技術評価を得る ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

重防食浸透性コーティング材「ラスタッフ 2300シリーズ」

重防食浸透性コーティング材「ラスタッフ 2300シリーズ」
「ラスタッフ 2300シリーズ」は、独自の技術で開発したゴムと アスファルトをベースにした、画期的な常温二液硬化型変性エポキシ 重防食コーティング材です。 振動や動きの激しい箇所でもはがれたりしません。 サビ面やコンクリート面に浸透して接着し、さらには湿ったところ に直接塗っても抜群の防食効果を発揮するため、作業効率を高める ことができ、メンテナンスコストを軽減します。 【特徴】 ○濡れていても直ちに水と置き換わる水置換性 ○即座に浸透し防錆効果を発揮 ○全くの無溶剤型で嫌な臭いがしない ○塗布した場所が変形しても壊れない ○層間剥離性がなく、自由に塗り重ね可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

NS切削工法

NS切削工法
『NS切削工法』は、非開削で既設管および更生管(複合管)とマンホールとの 接続部に耐震可とう継手(二次製品)を取り付け、レベル2地震動を想定した 既設管および更生管(複合管)の抜出し・突出し・屈曲に対する耐震化工法です。 管更生前・管更生後の施工手順を選ばずに施工ができ、コンパクトな 作業帯で交通障害を最小限にし、地上に設置した操作盤により 遠隔操作することで安全・円滑に施工ができます。 【適用範囲】 ■適用管種  ・鉄筋コンクリート管、陶管  ・硬質塩化ビニール管、更生管(複合管) ■適用管径:200~700mm ■適用マンホール  ・楕円:900×600mm  ・内径:900~1500mm  ・壁圧:250mm以下  ・マンホールふた呼び600以上 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【超速硬化/強靭化】ポリウレア樹脂 スプレーコーティング工法

【超速硬化/強靭化】ポリウレア樹脂 スプレーコーティング工法
アーマライニングスでは、素材・場所を選ばす塗布が可能なポリウレア樹脂コーティング工法を行っております。 2~10mm程度の厚みでスプレー塗布することにより コンクリートをはじめ金属、木材、鉄板、プラスチック樹脂など 様々な素材に付着するため多種多様な施工展開が可能です。 ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。 ・超速硬化 ・強靭な物性 ・無溶剤・無触媒 【工法の特徴】 ■A剤・B剤の混合はリアクターによるコンピュータ制御のため品質を保持 ■無用剤のため揮発がなく、閉塞空間での作業が安全(無VOC) ■施工環境温度が寒冷、低温であっても安定的に硬化 ■スプレー後すぐに硬化し、5分後には人の歩行が可能 ■コーティング層は継ぎ目なく一体化した被膜を形成 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

東邦ビルト株式会社 事業紹介

東邦ビルト株式会社 事業紹介
東邦ビルト株式会社は、建築工事業、土木工事業、防水工事業、 産廃物収集運搬事業をはじめとした各種工事業を行っています。 当社は、特に技術力と財産的基礎についてより高い内容が求められる 特定建設業を取得した専門工事会社であり、的確な提案や工事の技術に 自信をもっております。 安心・安全を第一にサービス・技術を提供いたしますので、 ご要望の際は是非お問い合わせください。 【業務内容】 ■大規模修繕工事 ■防水工事 ■土木工事 ■外壁改修工事 ■産廃収集運搬 など ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

新旧コンクリート打継目接着工法「ジョインボンド工法」

新旧コンクリート打継目接着工法「ジョインボンド工法」
ジョインボンド工法は、高圧水処理後に繊維補強ポリマーセメント系接着材「ジョインボンドM5000」を塗布する工法で、コンクリートの増打ち等で用いることにより打継界面での接着強度を大幅に強化し、新旧コンクリート層を一体化し、水密性を向上します。 ダム・防潮堤・水路等既存構造物への増し打ち・嵩上げ、各種公共施設の耐震補強における増し打ち・嵩上げ、その他、コンクリートスラブ・梁・柱等の新旧コンクリートにおける水平及び鉛直打継面などの用途に最適です。 【特長】 ○作業性に優れ、従来作業(チッピング)と比べて打継目処理の作業時間を  大幅に短縮することができる ○旧コンクリート表面に吹き付け又はコテ塗りし、新コンクリートを  打設することで新旧コンクリート層を一体化し、水密性を向上させる ○旧コンクリート面に塗付した後、新コンクリート打設までの時間を  1日~最大14日間(20℃)確保できる ○鉄筋との接着性にも優れている ○NETIS登録番号:KK-130043-A 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

マンホール耐震補強工法

マンホール耐震補強工法
『マンホール耐震補強工法』は、耐震補強システム(耐震計算)と 炭素繊維(耐震補強)で、無筋マンホール(主として円形)の 耐震補強に対応する工法です。 コストの大幅削減を実現し、また防食工法(塗布型)と併用も可能。 当工法は「下水道施設の耐震対策指針と解説2014年版(日本下水道協会)」 に準拠しております。 【特長】 ■コスト大幅削減 ■耐震補強システム(耐震計算)と炭素繊維(耐震補強)を採用 ■無筋マンホール(主として円形)の耐震補強に対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

補強筋『MAXウエブレン』

補強筋『MAXウエブレン』
『MAXウエブレン』は、一筆書き加工により形成されており、 溶接継手がなく高品質な梁貫通孔せん断補強筋です。 普通強度あばら筋・高強度あばら筋ともにα=1.0を取得しています。 また、SS固定筋・J筋を使用し、施工難点を未然に防止。 本製品とスリーブを容易かつ確実に強固に取り付け可能です。 【特長】 ■高品質により安定化 ■せん断終局強度低減係数α=1.0 ■コンクリート強度とあばら筋の組み合わせ ■補強孔径の判別を考慮 ■RC規準及びJASS5の設計かぶり厚に対応 ■施工難点を未然に防止 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

無電柱化サービス『VIE SORA』

無電柱化サービス『VIE SORA』
当社では、“独立系”の強みを生かしたお客様目線での低コストな 無電柱化サービス『VIE SORA』を提供しております。 災害に強く、耐震等級+αでお客様の資産を保護します。 長年、関西、関東、中部地方で無電柱化コンサルティングの実績を 積んで参りました。 まずはお気軽にご相談ください。 【特長】 ■独立系の強みを活かした低コスト無電柱化を提案 ■フルサービスでも単品でもご要望に合わせてご依頼可能 ■お客様目線で徹底サポート ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

耐震診断サービス

耐震診断サービス
当社では、比較的古い建物(昭和55年以前の建物(特に昭和45年)以前)や、 大勢の人々が利用する建物、災害時に機能維持したい建物などに、 耐震診断をお薦めしております。 本調査では、地盤、階数、規模、構造形式、設計図書など診断に必要な 資料収集を行い、必要があれば、コンクリートの強度や不同沈下などの 現場調査も併用いたします。 【流れ】 1.建物概要調査 2.耐震診断の必要性 3.耐震診断 4.耐震性能評価 5.耐震補強設計 6.補強補修費用の算出 7.施工監理 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

剥落対策NSネット「JNV-2000」高強度「ASV-4000」

剥落対策NSネット「JNV-2000」高強度「ASV-4000」
NSネット(JNV-2000)(ASV-4000)は、下地処理が不要で、 コンクリート剥落を 確実に防止する、コンクリート剥落防止対策ネットです。 高強度タイプ(ASV-4000)(NETIS:SK-140006-VE) 優れた耐久性で長寿命で、コンクリートの伸縮にも対応。 施工が簡単で工期短縮でき、メンテナンスもしやすいです。 【特長】 ■目視にて変化状態を確認可能  ■優れた耐久性で長寿命 ■下地処理が不要        ■施工が簡単で工期短縮 ■コンクリートの伸縮にも対応 ■メンテナンスも楽々 ■コンクリート剥落を確実に防止 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

インプラント堤防

インプラント堤防
『インプラント堤防』は、迅速かつ低コストに構築できる鋼矢板連続壁を 既設堤防内に二重に設置し、液状化や越水による破堤を防ぎます。 地震により部分被災しても堤防機能を確実に維持。 また、矢板天端を利用し覆工板を架設することで、緊急輸送や浸水時の 排水作業などに活用できます。 【特長】 ■地球に根を張る、粘り強い構造 ■拘束地盤免震で液状化を抑制し堤防機能を保持 ■越波・越水による破堤を防ぎ堤防機能を保持 ■鋼管杭の飛び杭施工を可能にするスキップロック工法 ■ハット形鋼矢板と鋼管杭を組み合わせたコンビジャイロ工法 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

TSKノビットアンカー

TSKノビットアンカー
『TSKノビットアンカー』は、雪崩予防工事及び落石防止工事において、 非自立構造物を固定するための土砂部用アンカーです。 アンカー本体を亜鉛めっき処理しているので、内部へのモルタル充填が不要。 無水掘削により濁水が発生しないため、現場周辺を汚さず法面も傷めません。 また、砂質土、粘性土、玉石礫混じり土、崖錘等様々な土質に対応できます。 ご要望の際は、お気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■アンカー耐力信頼性向上 ■経済性向上 ■防食性、作業性向上 ■環境負荷低減 ■掘削能力向上 など ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

メカニカル継手用離脱防止金具『カミック90』

メカニカル継手用離脱防止金具『カミック90』
『カミック90』は、クロダイトが取り扱うメカニカル継手用離脱防止金具です。 財団法人国土開発技術研究センター 地下埋設管路耐震継手の技術基準(案)に 定められた離脱防止性能A級に当たる3DkN以上の離脱防止性能を発揮します。 (D:呼び径) 駒の爪部が、ダクタイル鋳鉄管の外周面に接する比率90%以上であり、 ダクタイル鋳鉄管にはソフトにタッチされ、管内面のモルタルライニングに 与える影響を従来品(カミック 80)より、さらに少なくしています。 駒・押ボルトは球面であり、抜け出しだけでなく入り込みにも対応いたします。 【特長】 ■3DkN 以上の離脱防止性能を発揮 ■駒の接触率は90%以上 ■駒・押ボルトは球面であり、抜け出しだけでなく入り込みにも対応 ■駒・押ボルトは耐食合金 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

フロートレス工法

フロートレス工法
これまでに発生した大きな地震では、その強い揺れにより地盤の液状化現象が 発生し、多数のマンホールが浮上しました。 このようなマンホールの浮上は、下水の流下機能を損なうだけでなく、地上に 突出したマンホールが交通の障害となり、緊急車両などの通行を阻害してしまいます。 そのため、地震の被災者の救済活動にも影響を与えるという問題がありました。 『フロートレス工法』は、地震時の液状化現象によるマンホールの浮上を抑制します。 【特長】 ■非開削により、既設マンホールの液状化現象による浮上抑制対策を行う ■スピーディーに施工が可能 ■施工費が経済的 ■安全確実に施工が可能 ■わずかな作業スペースで施工ができ、交通阻害を発生させない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

後施工プレート定着型せん断補強鉄筋 ポストヘッドバー工法

後施工プレート定着型せん断補強鉄筋 ポストヘッドバー工法
ポストヘッドバー (Post-Head-bar)工法とは、既存構造物の表面からPHbドリルなどで削孔を行い、その孔内に専用モルタルを充てんした後で、後施工プレート定着型せん断補強鉄筋“ポストヘッドバー”を挿入し、補強対象構造物と一体化をはかり、部材のせん断耐力を向上させる工法です。 これまで困難とされていた既設構造物のせん断補強を容易かつ経済的に実現できる革新的な耐震補強工法です。 【特徴】 ○内空断面を犯さずにせん断補強が可能 ○曲げ耐力を一定にしたまません断耐力だけを大きくできる ○軽量・小型な専用ドリルで施工できるため、狭い空間でも施工可能 ○専用ドリルを用いることに伴い鉄筋損傷・切断の危険がなくなる ○背面地盤の掘削が不要なため短工期・低コストで施工できる 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

エポキシ樹脂塗装鉄筋 MKエポバー

エポキシ樹脂塗装鉄筋 MKエポバー
ひびわれなんか怖くない エポキシ樹脂塗装鉄筋

山崎金属株式会社 事業紹介

山崎金属株式会社 事業紹介
山崎金属株式会社は、建設産業界に多様な建設資材とサービスを提供する 専門商社です。 同時に、金属製品の開発設計、加工メーカー、建築の施工管理など、 商社の枠を超えた様々な事業領域にも転じております。 また、全国1000社の仕入先(メーカー)の福井の販売店として実績があり、 常日頃から多大な機体をいただいております。 【事業内容】 ■商社 ■加工・製造 ■開発・設計 ■施工・管理 ■その他事業 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

乾式吹付耐震補強工法 (NETIS登録済み)

乾式吹付耐震補強工法 (NETIS登録済み)
『乾式吹付耐震補強工法』は、既設のコンクリート構造物に対して鉄筋とsto乾式吹付工法による耐震補強工法です。 乾式吹付供給システムの採用で長距離・高所への作業が可能となり、水平方向200m、垂直方向150mまでの広範囲が容易に施工できます。 短期間での施工が可能となり、工期短縮が図れます。 また、コスト削減、品質向上などの大きな問題も解決できます。 【特徴】 ○NETIS登録 登録番号:KT-090036 ○工期が短縮できる →吹付供給システムの使用で施工速度が大幅アップ ○コストが削減できる →設備の省力化と工期短縮で経費の削減 ○優れた施工性を発揮 →乾式吹付工法の優れた施工性を採用 ○品質の向上をお約束 →強度特性に優れ、中性化・塩害・凍害にも高い耐久性 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

【長寿命 防食鉄蓋】防食アクアライニングマンホール蓋

【長寿命 防食鉄蓋】防食アクアライニングマンホール蓋
当社で取り扱っている「防食アクアライニングマンホール蓋」について ご紹介いたします。 マンホール環境にある化学的侵食には、マンホール蓋の内面を 「樹脂ライニング皮膜」、蓋と枠の嵌め合い面を「防食シート」で 保護することで長期間防食。 2種類の被膜とも接着力が強く耐久性に優れます。 【樹脂ライニング皮膜 鉄蓋の特長】 ■酸性に強い ■アルカリ性に強い ■引張りに強い ■水が浸み込まない ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

CB工法

CB工法
『CB工法』とは、セラミックス製の裏当て材を用いたエンクローズ溶接です。 溶接作業後に裏当てが外れ、目視による溶接部の外観検査が可能。 大阪府と愛知工業大学の共同開発で、安定した品質重視の工法です。 建築、土木を問わず各種工事に利用されており、特に太径 (D35以上)は 約50万箇所/年の実績となっています。 【特長】 ■信頼性の高い継手性能 ■作業性の良い継手形状 ■安心出来る品質管理 ■スピーディーな溶接作業 ■可能性の広がる施工方法 ■商圏:北陸のみ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【エチレン酢酸ビニル系エマルジョン】ポリマー#1000

【エチレン酢酸ビニル系エマルジョン】ポリマー#1000
ポリマー・接着剤 マノールポリマー#1000はエチレン酢酸ビニル系コーポリマーで、耐水性、耐アルカリ性、耐候性、密着性、作業性など諸特性に優れた塗布・ノロ・薄塗り・混入汎用タイプの高分子エマルジョンです。 接着力、防水性、引張り、曲げ強度の向上、肌別れ、キレツの防止、耐摩擦性、化学抵抗性の改善などに。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。

鉄筋コンクリート構造物補強 水中適用形CFRPグリッド補強工法

鉄筋コンクリート構造物補強 水中適用形CFRPグリッド補強工法
水中適用形CFRPグリッド補強工法は、水中にある橋脚等の鉄筋コンクリート構造物において、経年劣化や耐震強度不足を安価に解決する工法です。 補強する構造物の表面に、樹脂を含浸させた炭素繊維の格子状繊維束(CFRPグリッド)を水中硬化形の樹脂層により接着し、構造物を補強します。 CFRPグリッドと水中硬化形樹脂は、長期の耐久性を持っています。 【特徴】 ○水中のコンクリート構造物を補強 ○排水せずに安価に補強可能 ○長期の耐久性があるCFRPグリッドと水中硬化形樹脂 ○炭素繊維は高強度で少ない厚さで補強できる ○NETIS登録番号 KT-100101-A 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

各種曲物アンカー

各種曲物アンカー
当社が取り扱う『各種曲物アンカー』をご紹介します。 「吊筋」の加工サイズは、φ12~φ65となっております。 このほか、「JL型」や「LL型」、「Uボルト」などをご用意。 また、太径ボルト、特殊な形状の加工も承っておりますので、 ご用命の際は、お気軽にご相談ください。 【ラインアップ】 ■吊筋 ■JL型 ■LL型 ■Uボルト ■コ字型 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

耐震化工法『マグマロック工法mini・NGJ』

耐震化工法『マグマロック工法mini・NGJ』
『マグマロック工法mini・NGJ』は、管径700mm以下を対象に耐震性を 有しない「既設管きょとマンホールが接続する管口部」の耐震化を目的に 開発した非開削の耐震化工法です。 φ800mm以上を対象とする「マグマロック工法NGJ」で培った耐震技術を ベースとして、耐震性を有しない既設の管きょとマンホールが接続する管口を、 既設管、更生管の分け隔てなくレベル2地震動に耐える耐震構造に改善します。 【特長】 ■誘導目地の設置作業をはじめ全ての作業は、マンホール内で作業できるので、  地上での作業はない ■管内が流水状態で有っても、短時間に確実な施工ができる ■誘導目地は、管の厚さの一部を残して切り込むため、施工時に地下水や  土砂の浸入はない ■小口径管口(φ200~φ700)をレベル2(地震動)に耐える耐震構造に改善 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

有限会社竹島アンカー工業 事業紹介

有限会社竹島アンカー工業 事業紹介
有限会社竹島アンカー工業では、創立当初から耐震補強業務に携わり 培った技術力を活かし、信頼のできる「あと施工アンカー」の施工を ご提供しています。 耐震補強工事全般やあと施工アンカー工事の他、 ダイヤモンドコア穿孔工事や無収縮モルタル注入工事も行っていますので ご要望の際は、お気軽にご相談ください。 【業務内容】 ■耐震補強工事全般 ■あと施工アンカー工事 ■ダイヤモンドコア穿孔工事 ■無収縮モルタル注入工事 ■ウォールソーイングカッター工事 ■耐震金物取付工事 ※詳しく、お気軽にお問い合わせ下さい。

接着増強混和剤『トナンケミカル』

接着増強混和剤『トナンケミカル』
トナンボンドが取り扱う、接着増強混和剤『トナンケミカル』をご紹介します。 主成分がエチレン系共重合樹脂の「トナンケミカルA」とアクリル系共重合樹脂の 「トナンケミカルEX」をラインアップ。 トナンボンド・リペモル・PCコート・セメントモルタル等のプライマーとして 下塗り又は練り水に混入すると、接着性・保水性・耐久性・曲げ強さ等が著しく 増加し、剥離及び硬化不良を防止します。 【特長】 ■水溶性の合成樹脂系エマルジョン ■接着性・保水性・耐久性・曲げ強さ等が著しく増加 ■剥離及び硬化不良を防止 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【無料見積・ハンドブック進呈!】避雷針工事は避雷針のプロにお任せ

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さび止め保護キャップ<ジンクハット>※特許取得

さび止め保護キャップ<ジンクハット>※特許取得
ジンクハットは高純度亜鉛の優れた保護機能を応用して考案されたフル防食タイプの防食保護キャップです。アンカーボルトやボルトナットの締結部は結露や酸性 雨により水分等が付着することで錆が発生し腐食してしまいます。腐食した締結部は当然ながら強度が低下し、さらに地震・台風・強風等の外力が加わると建物や構造物は倒壊する危険性に曝されます。またステンレス鋼も加工法や使用環境(塩害地域等)によって応力腐食・隙間腐食・エロージョン等の腐食を受けてしまいます。これまでの防錆方法では十分な防錆効果が発揮できていないのが現状です。特にアンカーねじ部の錆の発生は大きな問題点でした。現在、公共建築物をはじめ、あらゆる構造物の安全性が問題になっています。そこで締結部に『ジンクハット』を取付けることにより電気防食効果(犠牲防食作用)、被覆防食効果、インヒビター効果により効果的にボルトナットの錆びの発生をブロック、長期に渡り抜群の防食機能を発揮するとともに耐震性能も保持することが出来るようになりました。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。

既存建物 診断サービス

既存建物 診断サービス
当社では、既存建物の診断を行っており、全国各地、技術者が お伺いさせていただき、建物を調査し報告書を提出させていただきます。 日頃何気なく使用されている建物も、長年の風雨等により、 痛みが進行している場合があります。 外観からでは判断が難しい床下、小屋裏等の状況をまず知っていただく ことが大切です。ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【業務内容】 ■基本調査 ■各種詳細診断(基本調査の結果により必要に応じて行います) ■その他 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

【技術資料】マンホール浮上防止対策「インナーウェイト工法」

【技術資料】マンホール浮上防止対策「インナーウェイト工法」
当資料は、液状化によるマンホールの浮上現象を未然に防ぐ 「インナーウェイト工法」をご紹介しています。 マンホール浮上による被害をはじめ、工法選定や重量化工法の評価や特長などを掲載しています。 【掲載内容(一部)】 ■マンホール浮上による被害 ■マンホール浮上のメカニズム ■マンホール浮上の診断 ■工法選定(その1~その3) ■重量化工法の評価 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

『建設用機械工具・販売/耐震アンカー施工/特殊工事』紹介

『建設用機械工具・販売/耐震アンカー施工/特殊工事』紹介
施工アンカー、ガス式ピン打銃、電動・油圧機器、空調機器、各種工具一式販売・修理や、独自技術の耐震工事やアンカー施工など、専門に特化した事業を展開し、「診断」「設計」「見積り」から「施工」まで、耐震補強工事を一貫して承っている株式会社わきが取扱う「アンカー」等を紹介します。 社員には「 日本建築あと施工アンカー協会(JCAA)の認定資格者」がおり確かな技術をご提供しております。 【取扱項目】 ○建設用機械工具・販売 ○耐震アンカー施工 ○特殊工事 他 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

下水道用合成セグメント『アーマー・ヒュームセグメント』

下水道用合成セグメント『アーマー・ヒュームセグメント』
『アーマー・ヒュームセグメント』は、鉄筋を組み込んだ鋼殻の内側に、 遠心力により締め固められたコンクリートを有する、鋼と鉄筋コンクリート から構成される下水道用合成セグメントです。 下水道の他、農業用水、貯水管、上水道、共同溝、洞道などに用いることが 可能。内水圧に強く、雨水貯留管に適しています。 また、じん性が高く地震時の耐久性に優れ、外径を縮径でき、狭隘地の施工、 急曲線部の施工に強い特長があります。 【特長】 ■内水圧に強く、雨水貯留管に適している ■外径を縮径でき、狭隘地の施工に強い ■急曲線部の施工に強い ■じん性が高く、地震時の耐久性に優れる ■二次覆工が省略できる (公社)日本下水道協会2類認定適用資器材名「合成セグメント」 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

擁壁用大型コンクリートブロック『ヘイベック』

擁壁用大型コンクリートブロック『ヘイベック』
『ヘイベック』は、従来の小型ブロック積みの弱点を克服した、 連結鉄筋と間詰めによって接合する擁壁用大型コンクリートブロックです。 従来工法のように熟練工を多数必要とせず、一般的な重機で早く施工が可能。 生コンの量も少なく抑えられるほか、強度も工場で事前チェック済みで安心。 施工条件による強度低下を防ぎ、施工中の法面崩壊防止にも効果を発揮します。 【特徴】 ■施工後の膨張、乾燥収縮によるクラックが無い ■経年劣化による付着強度の低下がおきにくい ■現場での作業が少ないため施工中の騒音が軽減される ■施工中の機械の故障や気候の急変の影響を受けにくい ■使用製品を選択するだけで特殊な材料や作業が不要 ※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。

落石予防工法『クロスコントロールネット』

落石予防工法『クロスコントロールネット』
『クロスコントロールネット』は、斜面に点在する複数の岩塊の挙動を まとめて抑制できる落石予防工法です。 制御金具・分散金具の効果で、アンカー及びワイヤーロープに過度の 負担をかけず、部材数も少なく軽量で、施工性に優れています。 【特長】 ■制御金具でワイヤーロープの破断を防止 ■荷重を集積し、当分に伝達 ■荷重を分散し、部材の負担軽減 ■アンカーが小さく施工が安易 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

耐震診断サービス

耐震診断サービス
当社では、耐震診断を行っております。 学校、体育館、病院、保育所、テナントビル等多くの 耐震診断・耐震補強の実績があります。 ご要望の際は、お気軽にご相談くださいませ。 【業務実績】 ■消防学校、寮棟 ■工業高校実習棟 ■公民館 ■土木事務所 ■医学臨床研究所 など ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

土木・建築関連資材

土木・建築関連資材
当社では、土木・建築関連の資材販売を行っております。 送水・配水用パイプをはじめ、防護柵、防音壁などを取り扱い。 また、土木・建築関連の施工および一般住宅の外構・エクステリア工事を行っています。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【取扱商品】 ■送水・配水用パイプ ■防護柵 ■防音壁 ■高欄 ■フェンス など ※詳しくは、お問い合わせください。

免震・耐震補強工法

免震・耐震補強工法
丸藤シートパイル株式会社が行っている『免震・耐震補強工法』のご紹介です。 「免震工法」とは構造物と地盤を免震装置によって分離することにより、 構造物への直接的な地震波を絶縁し、地震の衝撃を吸収するものです。 建物の倒壊防止は当然のこと、人命や貴重な財産も地震災害から守ります。 また当社では、「鉄骨ブレース耐震補強工法」や「鋼板巻立て耐震補強工法」 を行っております。 【免震工法 特長】 ■安全・安心・快適なライフスタイルを支える ■構造物と地盤を免震装置によって分離する ■構造物への直接的な地震波を絶縁し、地震の衝撃を吸収 ■人命や貴重な財産も地震災害から守る ■免震装置はアイソレーターとダンパーに大別 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

L型擁壁『HDウォール』

L型擁壁『HDウォール』
『HDウォール』は、宅地造成等規制法施行令第14条の規定に基づき、 大地震(水平震度kh=0.25)に対応する大臣認定擁壁です。 100mmピッチで高さ規格をご用意。250mmピッチで規格化された 従来の認定擁壁と比べ、より規格選定が経済的になります。 地震に強い家と共に、高い安全性で安心いただける宅地を提供します。 【特長】 ■大地震に対応する大臣認定擁壁 ■安心の大臣認定製品で手続きも簡素化 ■工場認証による確かな品質 ■100年の耐久性 ■フェンスの取付けが可能 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

既設管の樹脂補強工法 『ホースライニング工法』

既設管の樹脂補強工法 『ホースライニング工法』
『ホースライニング工法』は、接着剤が塗布されたシールホース (ポリエステル繊維+ポリエチレン樹脂)を空気圧により既設管内に 反転挿入し、既設管を補強・更生する工法です。 シールホースは大きな引張強度とエネルギー吸収性能で地盤変動・地震に よる管路の動きに追従し、耐振性も大幅に向上します。 また、管内面が保護されるため、錆の発生を防止するとともに、 継手などから漏水を完全に防止します。 【特長】 ■管路の耐震・耐久性向上 ■ロングスパンを高強度・高耐圧に ■赤水・漏水の防止 ■水質対策も万全 ■通水能力の改善 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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安全対策(土木・建設)における構造物の耐震補強

安全対策(土木・建設)における構造物の耐震補強とは?

構造物の耐震補強とは、地震による被害を軽減し、人命や財産を守るために、既存の土木・建設構造物の耐震性能を向上させるための対策全般を指します。インフラ・設備保全DX業界においては、最新技術を活用し、より効率的かつ効果的な耐震補強を実現することが求められています。

​課題

既存構造物の劣化状況の把握困難

長年使用されてきた構造物は、目視だけでは把握しきれない内部の劣化や損傷が進んでいる場合があり、正確な耐震診断が難しい。

診断・設計プロセスの非効率性

現地調査、データ分析、設計計算などに多くの時間と人的リソースが必要であり、迅速な対応が求められる状況下でのボトルネックとなっている。

補強工法の選択肢とコストの課題

多様な補強工法が存在するが、構造物の特性や予算に応じて最適な工法を選定するのが難しく、コスト増につながるケースがある。

補強後の効果検証の難しさ

補強工事が完了しても、その効果を定量的に、かつ継続的に検証する仕組みが確立されていない。

​対策

非破壊検査とデジタルツインによる状態可視化

ドローンやセンサーを用いた非破壊検査で構造物の詳細データを取得し、デジタルツイン上で劣化状況を可視化・分析する。

AIを活用した診断・設計支援システム

AIが取得データを分析し、最適な耐震診断結果や補強設計案を迅速に提示することで、プロセスの効率化を図る。

シミュレーションに基づく工法最適化

複数の補強工法をデジタル上でシミュレーションし、耐震性能向上効果とコストのバランスが最も良い工法を選定する。

IoTセンサーによるリアルタイムモニタリング

補強後の構造物にIoTセンサーを設置し、地震発生時の挙動や経年変化をリアルタイムで監視・記録し、効果を検証する。

​対策に役立つ製品例

構造物状態可視化システム

ドローンやレーザースキャナーで取得した3Dデータを統合し、構造物の劣化状況を直感的に把握できるシステム。

AI耐震診断・設計支援ツール

過去のデータと最新の構造解析技術に基づき、AIが迅速かつ高精度な診断と設計案を生成するソフトウェア。

構造解析・シミュレーションサービス

様々な補強工法を適用した場合の構造物の応答をデジタル上で再現し、効果を予測するサービス。

構造物モニタリングシステム

IoTセンサーとクラウドプラットフォームを連携させ、構造物の健全性を常時監視・分析するソリューション。

⭐今週のピックアップ

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