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ウェアラブルデバイス活用とは?課題と対策・製品を解説
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効率化・省人化(土木・建設)におけるウェアラブルデバイス活用とは?
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土木業界の現場では、作業員への迅速かつ正確な指示伝達が、安全管理と作業効率を両立させる上で不可欠です。特に、重機操作や高所作業など、危険を伴う作業においては、クリアな音声でのコミュニケーションが事故防止に繋がります。ケーブル付きの無線機は、引っ掛かりによる事故のリスクがあり、作業の妨げになることもあります。DJ-PHM10は、ヘルメットに直接装着できるため、ケーブルの煩わしさから解放され、安全な作業環境を提供します。
【活用シーン】
・現場監督からの指示
・作業員間の連携
・重機オペレーターへの指示
・高所作業時の連絡
【導入の効果】
・作業中の引っ掛かり事故を防止
・クリアな音声で正確な指示伝達
・両手が自由になり作業効率向上
・安全性の向上
【土木現場向け】ヘルメット直付け無線機DJ-PHM10
『架線検査記録アプリ』は、AR技術を活用した記録アプリです。
従来は、重い黒板とスケールを持って鉄塔に登り、危険な体勢で
工事写真を撮影する必要がありましたが、本アプリを使えば、
黒板やスケールが不要になり、作業の利便性と安全性が向上します。
また、圧縮クランプ施工時に必要なスケールはARを利用して表示させる
ことができます。スケールのサイズはARマーカーを使うことで実寸の
誤差1%程度に抑えることが可能です。
【特長】
■黒板とスケールが不要
■ARでスケール表示
■寸法入力自動チェック
■レポート自動出力
■北陸電力・北陸電工と共同開発
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
架線検査記録アプリ
脚立での作業に、ビスやクギの置き場が無く困っていませんでしょうか?
『ビスや工具を脚立の天板に置き、落下して床を傷つけてしまった・・。』『現場の困ったな・・。』から、
『脚立の棚 KYATANA(キャタナ)』は発案されました!
脚立の最上部から1段目の棚にフックで簡単に取り付け可能です!
★ビスやクギ等は、付属しているマグネットを利用し、1か所にまとめることができ便利です!
★作業時に外したビス等をマグネットで一か所に集約
外したビスの紛失、取り付け漏れの防止に役立ちます!
★ビスやクギ等の利用個数を決め、作業をすることで、取り付け防止に役立ちます!
【特長】
■平面だから、工具が探しやすい
■マグネットでビス等の管理が簡単にできる。
■撥水性に優れている
■工具を置く事ができるので、昇降回数減少、腰袋の重みを軽減し身体的負担減少、作業効率UPにつながります。
【無料サンプル進呈しております】
進呈には条件がございますので、基本情報欄をご確認願います。
【無料サンプル進呈】脚立用アクセサリー 『KYATANA』



