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資材・重機の遠隔操作とは?課題と対策・製品を解説

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効率化・省人化(土木・建設)における資材・重機の遠隔操作とは?
土木・建設現場における資材や重機の操作を、現場にいなくても遠隔で行う技術のことです。これにより、作業員の負担軽減、危険作業の回避、生産性向上を目指します。
各社の製品
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ワイヤーソーイング工法
クレーン用ワイヤロープ
当社では、「テザック ワイヤロープ」などの各種クレーン用ワイヤロープを
取り扱っております。
クレーンの高揚程化、コンパクト化、ウィンチの小形化による多層巻などの
条件をクリアーするために、難・非自転、耐疲労性、耐摩耗性、耐形くずれ性等の
開発を重ね、多くの建設機械メーカー様に純正部品として、また取り換え用
としてご愛用頂いております。
【ラインアップ】
■6ストランドシングルロープIWRC6×Fi(29)
■UPロープ
およびサンウォーリントンシールIWRC6×P・WS(31)
■フラット形シングルロープ
■サンナフレックスロープP・S(19)+39×P・7
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
【AI開発事例】建設機械等の自動化(自動操縦)を実現
アラヤでは、建設機械等の自動化(自動操縦)を実現するAIを開発しています。
少子化による労働人口の減少に伴い、建設作業の効率性向上が
求められています。また、建機を扱う熟練技術者の高齢化が進み、
技術伝承のニーズも高まっています。
このような課題に対してアラヤでは、AI技術のひとつである強化学習・
模倣学習技術を応用し、自律的かつ効率的な作業を行う建機(自律建機)の
実現を目指します。
【概要 】
■現状の成果例:油圧ショベルによる土の掘削
■その他の建機等の活用例
・ブルドーザーによる盛土や整地
・ガントリー(港湾)クレーンによるコンテナの積み下ろし
・フォークリフトによる荷物の積み下ろし・運搬
※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
ケーブル『600V ハイブリッド CVT』
クレーンリースサービ ス
誘導式水平ドリル工法 アーバンノーディッグ工法
アーバンノーディッグ工法は、非開削工法の1種で一般名称でHDD工法(誘導式水平ドリル工法)と呼ばれ、地上から遠隔操作により誘導されたドリルヘッドにより掘削を行い、その後、計画された布設管を形成された掘削孔へ引き込む事により小口径管を布設する工法です。
短距離にも長距離にも対応できるオールラウンドシステムで、すでに、さまざまな場所でご要望にお応えしています。
豊富なラインナップをご用意し、作業内容に応じて最適な機種をご提案いたします。
【特徴】
○コスト削減
○工期短縮
○環境保全
○優れた施工性
○NETIS登録 QS-010005-V
詳しくはお問い合わ せ、またはカタログをダウンロードしてください。
どの方向からでも推進!空圧式推進機『グルンドラム』
グルンドラムは、通常のコンプレッサーによる圧縮空気を使用する空圧式推進機です。
圧縮空気の力により、グルンドラムの内部ピストンが本体ヘッド部を打撃し、打撃力をラムコーンを介して鋼管等に伝えることにより、いろいろな用途に利用が可能です。
【工法・概要】
■グルンドラム取付管推進工法
・既設管の削孔を行った後、取付管を既設管に接合する工法
・土質に対する適応性が高い
・礫・玉石混じり土も推進可能
・薬注が極限できる
・支圧壁・反力アンカーが不要
・推進器が軽量コンパクト
・作業スペースが小さくすむ
■グルンドラム鋼管杭打説工法
・グルンドラム打撃力で、鋼管杭等を地中に打ち込む工法
・地下室など上部空間が低く、狭い場所での鋼管作業が可能
・設備がきわめて軽量・コンパクト
・玉石混じり土も施工でき、適用土質が広い
※詳しくはPDFをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉄塔建方クレーン(クライミングクレーン) TK spec 30
■2mの頂部マストを採用する事で、マストを設置した状態でサポート組込など安全な組立作業を実現
■巻上、起伏、旋回インバータ制御でスムーズな運転が可能
■コンパクトな無線機操作
■制御盤の地上置きでメンテナンスがし易い
【ジブ長さ】18.75m
作業半径:1.65m~18.0m
吊上能力:16.61kN×18.0m、27.45kN×13.5m
【ジブ長さ】20.915m
作業半径:1.77m~20.0m
吊上能力:17.65kN×20.0m、27.45kN×13.5m
【地上揚程】標準117m 147m 最大165m
【マスト全長】標準100m 130m 最大150m
【総重量】32.0t(クレーン本体 102m時)
管推進元押システム『押蔵』
V型成形爆破線
『V型成形爆破線(Linear Shaped Charge)』は、ノイマン効果(モンロー効果とも呼ぶ)を利用した金属切断用火工品です。
銅、鉛等の金属シース内に高性能爆薬を充填し、断面を逆V字型形状に成形したもので、起爆されると金属シースの逆V字部(ライナー)がノイマン効果により高温、高圧、高速度のジェットとなって、ターゲットを瞬時に切断します。
鋼構造物の解体においては、主要な柱や梁(鋼材)を切断し、効果的に転倒、落下させることで、安全かつ効率的に解体工事を進めるが出来ます。
【特長】
■複数箇所を同時に、瞬時に切断
■高い切断面精度
■遠隔操作による安全な切断作業
■省力化、工期短縮、コストダウンが見込める
■重機の稼働量を少なくすることで、CO₂排出量を削減
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽 にお問い合わせ下さい。
レールこう上装置(自走型)











