top of page

エレクトロニクス部品・材料に関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
異種素材の接着とは?課題と対策・製品を解説

目的・課題で絞り込む
カテゴリで絞り込む
電子材料 |
電子部品 |

機構部品における異種素材の接着とは?
エレクトロニクス製品の小型化・高機能化に伴い、金属、樹脂、セラミックスなど、異なる特性を持つ素材を組み合わせた機構部品の設計が不可欠となっています。これらの異種素材を強固かつ安定的に接着することは、製品の信頼性、耐久性、そして性能を左右する重要な技術です。
各社の製品
絞り込み条件:
▼チェックした製品のカタログをダウンロード
一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
『アロニックスUVシリーズ』は、東亞合成が開発したアクリル系
特殊モノマー・オリゴマー「アロニックス Mシリーズ」をベースにした
一液型のUV硬化型樹脂配合品です。
必要に応じて加熱硬化との併用もでき、厚膜から薄膜まで硬化させる
ことが可能。また、硬化物として強靭なものから柔軟性・弾性のあるもの
まで得ることができ、硬化方法、硬化物の特性を幅広く選択、設計できます。
さらに、紫外線により、短時間で硬化するため、製造工程の自動化、
スピードアップが容易で大幅なコストダウンが可能となります。
【特長】
■一液型であり、作業性に優れている
■紫外線により、短時間で硬化
■製造工程の自動化、スピードアップが容易
■大幅なコストダウンが可能
■硬化方法、硬化物の特性を幅広く選択、設計できる
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

