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デジタル入試・CBTの構築とは?課題と対策・製品を解説

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大学・専門学校におけるデジタル入試・CBTの構築とは?
大学・専門学校におけるデジタル入試・CBT(Computer Based Testing)の構築とは、従来の紙媒体での試験に代わり、コンピューターシステムを利用して入学者選抜試験や各種資格試験などを実施する仕組みを導入・整備することです。これにより、試験の実施効率化、採点の迅速化、受験者への利便性向上、不正行為の抑止、そして多様な評価方法の導入などが期待されます。
各社の製品
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▼チェックした製品のカタログをダウンロード
一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
『スキャネットシート(R)』は、JPEG・カラーに対応したスキャナや
複合機があればご利用できるマークシートです。
スキャナを購入する場合でも、数百枚の読み取りは5万円程度の
小型スキャナで対応可能。
専用機の導入に比べ、コストを大幅に下げられます。
【特長】
■スキャナがあればすぐに導入可能
■無料ソフトウェアが充実しているため採点・集計もラクラク
■サポートも無料なので安心
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お問い合わせください。
『CBT PLUS』は、従来の紙主体・手作業での試験や演習に代わり、
コンピュータを利用して試験や演習を行えるWEB学習支援システムです。
実施した本試験の集計結果を、学内のLMS(Learning Management System)などの
成績管理システムと連携することが可能。
いつでも、どこでも、何度でも繰り返し学習することで、効果的かつ効率的な
学力向上が期待できます。ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。
【特長】
■オリジナル問題が作成可能
■学内LMS(Learning Management System)との連動が可能
■低コストで構成・運用が可能
■高い保守性を実現
■高い教育効果が期待できる など
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お問い合わせください。


