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設計図面の精度向上とは?課題と対策・製品を解説
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設計における設計図面の精度向上とは?
海運・造船業界における設計の設計図面の精度向上とは、船舶や海洋構造物の建造において、初期構想から詳細設計に至るまでの各段階で作成される図面の正確性、網羅性、一貫性を高めることを指します。これにより、建造プロセスの効率化、コスト削減、品質向上、そして安全性の確保を目指します。
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『みとおしえ』は、マルチナロービームソナーおよびインターフェロメトリ
によって取得される情報をリアルタイムでグラフィカルに表示し測量支援を
行うソフトウェアです。
船の位置から計画測線までの距離を表示。調査範囲、測線間隔、測線数等を
設定し、自動的に計画測線を作成することができます。
「測量支援機能」では、船の位置情報およびマルチビームソナーおよび
インターフェロメトリのデータ(測深情報、音圧情報、ウォーターカラム情報)
を平面および3次元で表示・収録します。
【特長】
■調査測線の作成
■操船支援
■反射強度の3次元および2次元表示
■ウォーターカラム情報の測線断面およびスワス断面表示
■計測機能:水中構造物の計測、水中浮遊物(魚群等)の計測
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
測量支援ソフトウェア『みとおしえ』
