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住宅地盤の健康診断とは?課題と対策・製品を解説

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住宅地盤・基礎における住宅地盤の健康診断とは?
各社の製品
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一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
当社では、社内で蓄積されたボーリングデータを一元的に管理することが
できるWebシステムです。
サーバーとなるPCに本システムをインストール・運用することで
ネットワークに繋がっているPCのWebブラウザから利用可能。
登録したボーリングデータは地上に表示され、検索や柱状図表示、
断面図表示を行うことができます。
【特長】
■システムは軽量で表示速度が早い
■データベースを利用していないため、インストール・メンテナンスが簡単
■社内ネットワーク上のPCから情報を閲覧可能
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。
当社では、建物の基礎地盤となる地層の状態を確認し、また、必要に応じて
それぞれの地層がもつ物性値を詳しく調べる地盤調査を承っております。
地盤が作られる環境によっては、軟らかい地層がたまる場所もあれば、
硬い岩盤が現れる場所もありますから、表面を見ただけではわからない
「地盤」の詳細な情報を把握する必要があります。
当社では、地盤を調べるため、さまざまな調査方法をご提供いたします。
ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。
【主な調査方法】
■ボーリング調査(標準貫入試験)
■サウンディング試験
■載荷試験
■耐震設計のための調査
※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
当社では、地盤調査を承っております。
小規模建築物(主に一般住宅向け)を対象とした場合の地盤調査には、
スウェーデン式サウンディング試験を実施。
その他、表面波探査やボーリング調査、平板載荷試験など、様々な調査が可能です。
ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。
【サービス内容】
■スウェーデン式サウンディング試験
■表面波探査
■ボーリング調査
■平板載荷試験
■簡易土壌調査
■土壌汚染調査
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
応用計測サービス株式会社では「オートマチックラムサウンド・ミニラム」
を取り扱っております。
「オートマチックラムサウンド」は、ボーリング孔を必要とせず、コーンを
直接地盤に貫入させ、地盤の地耐力を迅速かつ経済的に求めること可能。
また、優れた可搬性・現場作業の省力化・調査時間の短縮といった特長が
備わっている、貫入試験装置の「ミニラム」などをご用意しております。
【オートマチックラムサウンド 特長】
■コーンを直接地盤に貫入
■迅速かつ経済的に地盤の耐力を求めることができる
■得られる値(Nd)は、標準貫入試験のN 値とほぼ同じ値
■コーンの貫入およびロッドの回収は自動化されており操作が簡単
■20cm毎に記録が得られる
■N値50の砂層でも2~3mは貫入することができる
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ジオテック株式会社では、戸建て住宅の地盤調査で一般的なスウェーデン式サウンディング試験をはじめ、大規模建築物に適したボーリング調査、各種土質試験にも幅広く対応いたします。
「スウェーデン式サウンディング試験」は、北欧のスウェーデン国有鉄道が1917年頃に不良路盤の実態調査として採用し、その後スカンジナビア諸国で広く普及した調査を、1954年頃建設省が堤防の地盤調査として導入したのが始まりです。
1976年にはJIS規格に制定され、現在ではJISA1221(2002)として戸建住宅向けの地盤調査のほとんどが本試験によって実施されるに至っています。
【特長】
○先端にスクリューポイントを取り付けたロッドの頭部に
100kgまで荷重を加えて貫入量を測定
○貫入が止まったらハンドルに回転を加えて地中にねじ込み
1mねじ込むのに必要な半回転Newを測定
○試験時にロッドに伝わってくる音や貫入抵抗から
砂質土と粘性土の判別を実施
○柔らかい地層では、 深さ10m程度までの調査が可能
詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
当社では、S波速度構造調査などに適した『微動アレイ探査』に
対応しております。
同一円周上の点を1つのアレイ単位としてCCA法による解析を行います。
ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。
【測定データ】
■サンプリング間隔2ミリ秒
■24~48チャンネル
■1展開あたり約30分連続測定を行う
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
当社は、ダム、河川、住宅、道路、トンネルなどの地盤安定解析、
土構造物設計、施工計画、各種対策工の検討、さらに、必要な地盤調査や
試験、計測の計画提案から実施まで、幅広く総合的に実施しています。
地盤のことなら、高い技術と実績を持つ当社に、ぜひお気軽にご相談下さい。
【対応試験】
■概査
・資料調査
・地表地質踏査
■物理探査・検層
・弾性波探査
・電気探査 など
※詳しくはお気軽にお問い合わせください。
『エレフット』は、小規模な現場でも地盤の支持力度を
簡易に計測できる簡易支持力試験機です。
重さ約8.0kg、高さ49.8cm、最大幅67.0cmと軽量・コンパクトで、
持ち運びが容易に行えます。
【製品概要】
■試験方法:直接載荷試験
■試験より得られる「載荷圧力~沈下量」曲線から設計で考慮している
極限支持力度の有無を判定
■対象地盤:構造物基礎地盤のうち粘性土~砂質土の土粒子が小さい範囲
※詳細はお問い合わせください。
当社では、地面を掘削し掘削した孔を利用して地盤の硬さの測定や
土のサンプリング観察、サンプリングした土での土質試験を行うことができる
『ボーリング調査サービス(標準貫入試験)』を提供しております。
本サービスでは、スウェーデン式サウンディング試験で貫入できない硬質地盤や
深い深度までの地盤が確認でき、また地盤のN値や土性も確認できます。
ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。
【特長】
■スウェーデン式サウンディング試験で貫入できない硬質地盤を確認可能
■地盤の判別と土性の観察可能
■N値が確認可能
※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
当社では、地盤の土質をより正確に判断し、的確な地盤評価を支援するための
試験法『SDS試験』を行っております。
従来のSWS試験試験では「ジャリジャリ」などの音で土質(ローム・砂質土・
粘性土・腐植土・盛土)を推定していましたが、本試験ではトルクなどの
パラメータや地形条件、近隣ボーリングデータなどを参考に土質の推定精度を高めます。
【概要】
■測定項目数:3成分
■測定項目
・荷重:Wsw
・回転トルク:T
・1回転の沈下量:δ
■25cm毎測定点数:1~7点
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
当社の『高密度弾性波探査(浅部地盤探査技術)』は、地表面で発生させた
波の屈折波を利用して地下浅部のP波速度構造(地盤の硬・軟)を
可視化する技術です。
ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。
【測定機器】
■発振源:ハンマー等
■受振器:28Hzジオフォン
■探査器:GeoSEIS-48
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
当社では、土層厚深さ測定・貫入試験・せん断試験の3種類の測定ができる
計測システム『土層強度検査棒』を取り扱っております。
軽量で可搬性が高く、試験方法が簡便であり、
短時間で広範囲の調査が可能です。
また、斜面での表土の層厚深さ測定、土層強度測定など、
斜面防災での適用事例がございます。
【特長】
■独立行政法人 土木研究所が所有する(特許第3613591)
”土のせん断強度測定方法及び装置“にしたがい、製作している
■独立行政法人 土木研究所との共同で改良を加えた製品
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。










