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建物傾斜の修正とは?課題と対策・製品を解説

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住宅地盤・基礎における建物傾斜の修正とは?
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宮城県にある小学校の「沈下修正」を行った事例をご紹介いたします。
床の沈下により、教室の壁と天井の間に隙間が発生し、教室の扉が傾き、
鍵の開閉に支障をきたしていました。
教室及び廊下の全体の床レベルを最大沈下69mmから-18mm以内に修正され、
施工前にできていた壁と天井の間の隙間も改善されました。
【事例概要】
■施工面積:331m2
■最大沈下量:69mm
■エリア:宮城県多賀城市/小学校
■工期:4日間
※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。
詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
「薬液注入工法」とは、すでに建物を建てた土地の地盤が軟弱だった
場合に行う工法です。
弱い地盤や、傾いてできた隙間や空洞に膨張性樹脂を注入することで、
傾きの問題を解決。
どのような地盤でも工事が可能であり、工事中も普段通り生活できます。
ご用命の際は、当社へお気軽にお問合せください。
【その他工法】
■耐圧板工法
■アンダーピニング工法
■サイドピニング工法
■土台上げ工法
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『アンダーピニング工法』
建物自体の荷重を反力として構造物の基礎下に鋼管を継ぎ足しながら
圧入し、鋼管杭を構築。鋼管杭の上部でジャッキアップを行うことで、
建物の傾きを修正します。
鋼管杭は支持地盤まで圧入され支持杭となるため、建物の再沈下は発生しません。
小規模・中規模構造物に適した工法です。
【特長】
■構造物が重くても施工が可能
■荷重に合わせた鋼管径のサイズを選定
■鋼管の配置が自在
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
フリーダイヤル:0120-873-835
『耐圧版工法』は、建物下に軟弱地盤の層が1.5m未満の場合に用いる
沈下修正工法です。
支持層から改良地盤を作り反力を取ります。
地盤のしっかりした建物に修正することで、地震の被害を軽減可能。建物の
傾きをジャッキアップして水平に直し、住み良い安心な生活を取り戻します。
【特長】
■建物下に軟弱地盤の層が1.5m未満の場合に好適
■支持層から改良地盤を作り反力を取る
■地盤のしっかりした建物に修正することで、地震の被害を軽減
■建物の傾きをジャッキアップして水平に直し、住み良い安心な生活を取り戻す
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
当社でご提案する「アンダーピニング工法」について、ご紹介いたします。
建物の基礎の下の地盤を掘削し、硬く安定した地盤まで鋼管を挿入。
その上に基礎を乗せることで、建物を支える工法です。ジャッキの油圧で
建物の水平を調整します。
今後も沈下が予測される場合でも工事を行え、狭い場所でも対応可能です。
また、工事中も普段通り生活できます。
【主なメリット】
■今後も沈下が予想される場合でも工事が可能
■狭い場所でも対応可能
■工事中も普段通り生活できる
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
■建物の傾き修正・建物直下の地盤改良工法 「総合カタログ」
傾いた建物を直し、再沈下しない地盤を作る。建物直下の傾き修正工法・地盤改良工法を紹介しているカタログです。
豊富な経験に基づく地盤と建築の知識があるからこそ、調査から必要な情報を読み取り、沈下の原因を解明。あらゆる状況を把握したうえでニーズに合わせた最適な工法をご提案します。
建物の構造的問題や施工条件、地中(地盤)の状況に合わせ時には工法を組み合わせるハイブリットな工法を採用し多様なニーズに合わせたご提案・設計・施工を行います。
【掲載工法】
○高圧噴射撹拌工法(小口径タイプ・中~大口径タイプ)
○アンダーピニング工法
○サイドピニング工法(ヘリカルピア工法)
○GSIS工法
○JOG工法
詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
フリーダイヤル:0120-873-835
『鋼管杭圧入工法』は、建物下に軟弱地盤の層が1.5m以上ある場合に用いる
沈下修正工法です。
鋼管杭の先端を支持層まで圧入します。
地盤のしっかりした建物に修正することで、地震の被害を軽減可能。建物の
傾きをジャッキアップして水平に直し、住み良い安心な生活を取り戻します。
【特長】
■10年保証
■建物下に軟弱地盤の層が1.5m以上ある場合に好適
■鋼管杭の先端を支持層まで圧入
■地盤のしっかりした建物に修正することで、地震の被害を軽減
■建物の傾きをジャッキアップして水平に直し、住み良い安心な生活を取り戻す
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
市田建設株式会社は、地盤が沈下してしまった建物(躯体)の傾きを
元の水平に戻す沈下修正工事を行っています。
地盤沈下や不同沈下がおこる原因は、地下水の過剰揚水や軟弱地盤での
増築・改修、地震など、さまざまな要因が考えられます。
一度沈下してしまうと元の高さに戻ることはなく、建物(躯体)の破壊や
埋設物(電気・ガス・水道など)の破損原因となってしまいます。
当社では、お客様の状況に合わせた工法をご提案いたします。
【工法】
■耐圧板工法
■アンダーピニング工法
■サイドピニング工法
■土台上げ工法
■薬液注入工法
■基礎クラック補修 基礎補強(アラミド繊維)
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。








