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場所打ち杭の施工とは?課題と対策・製品を解説

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基礎工法における場所打ち杭の施工とは?
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「エースサンド工法」は、"気泡を活用して山砂をポンプ圧送できるのでは?"
という発想を、昭和61年に実現しスタートさせました。
材料分離し易い山砂の圧送は、連続混練しながら圧送するからこそ、
実現できた工法です。
また、現地発生土(特に砂質土)や山砂・再生砂・改良土などを利用して、
固化材と水・ベントナイトを混入し、所定の透水性能を確保し、CD工法等による
遮水壁充填モルタルとしても使用されています。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
コンクリートとの一体性に優れた突起(溶接成型突起)を鋼管内面に設けた鋼管を使用する場所打ちコンクリート杭。
突起は鋼管下部、または上下部に設けた2種類のタイプから選択が可能です。設計条件に応じ選択が可能で、低コスト、高品質を実現します。
一般財団法人日本建築センター評定取得
・BCJ F-560(平成2年7月31日)
・BCJ評定-FD0416-03(平成28年1月29日)
<特長>
■耐震性…大きな曲げ抵抗と保有耐力。地震時の安全性に優れています。
■経済性…高い設計自由度で、設計条件に応じた構造タイプの選択が可能。
■環境に配慮…杭径をスリムにできるため、排出残土が低減。
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください
『CI-CMC工法/CI-CMC-HA工法』は、エアを用いてスラリーを霧状に
吐出する「エジェクター吐出」機構の開発により、大径かつ高品質な
改良体を造成する深層混合処理工法です。
周辺変位も大幅に低減でき、市街地や既設構造物近接での施工が可能。
高品質で大量施工を行い、コスト縮減を実現します。
【特長】
■高品質な大径杭
■優れた貫入能力
■低変位工法
■硬質地盤への施工が可能に【HA】
■さらなる工費の削減、工期の短縮【HA】
■改良体強度の一定化【HA】
■新施工管理システム「Visios-3D」を導入
■2017年1月 (財)先端建設技術センター 建設技術審査証第2804号
(CI-CMC工法)
■NETIS登録番号 QS-160049-VE 令和02年度准推奨技術
(CI-CMC-HA工法)
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『NALT工法』は、トルネード上昇による毎分3m3の高吐出で攪拌時間を短縮でき、
下部の混合具合も吐出口の比重サンプルで確認できるフライヤー工法です。
循環内で添加することにより、高強度固化が望めるセメント添加量
10~20%削減することが可能。
想定外の杭径杭長や湧水による注入量増減に添加量が左右されません。
ご要望の際は、お気軽にご相談ください。
【特長】
■攪拌重機が不要
■2日間に渡る引抜も可能
■確実なセメント量添加
■プラント都合の影響がない
■プラント設備も不要
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問合せください。
コンクリート打設中に、横穴、暗渠、炭鉱跡等の空洞への流出を防ぎます。
土砂や不純物の巻き込みを防止し、高品質な杭の構築が可能。
レゾフォンネットで杭外殻を覆うため、ピート層や埋立地盤などの軟弱地盤において
コンクリート流出を防止することができます。
<特長>
■多用途に使用可能…アースドリル、オールケーシングの各工法及び地中連続壁工法など。
■250件以上の豊富な実績…国土交通省等の公共工事や、民間工事で豊富な実績があります。
■簡単な施工法…透水性化学繊維(ポリエチレン製)のラッセル網状布を使用。軽量で扱いやすい。
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。





