top of page
地盤改良・基礎工事

地盤改良・基礎工事に関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。

地盤改良・基礎工事向け|652社の製品一覧

目的・課題で絞り込む

カテゴリで絞り込む

基礎工技術
災害対策技術
地盤改良技術
土壌・地下水浄化技術
その他地盤改良・基礎工事

​ナレッジタイトル

ナレッジ説明文

​各社の製品

絞り込み条件:なし

▼チェックした製品のカタログをダウンロード

​一度にダウンロードできるカタログは20件までです。

農業における圃場造成では、土地の有効活用と作物の生育に適した土壌環境の構築が求められます
。特に、軟弱地盤や水はけの悪い土地では、重機による作業効率の低下や、作物の根腐れといった問題が発生しやすくなります。
高含水泥土改良剤MTシリーズは、建設現場から発生した高含水泥土を短時間で固化し、ダンプトラックによる即時搬出を可能にします。
これにより、圃場造成における軟弱地盤の問題を解決し、効率的な土地利用を支援します。

【活用シーン】
・圃場造成における軟弱地盤の改善
・水田や畑の造成
・農地の排水性改善

【導入の効果】
・軟弱地盤の早期改善による工期短縮
・ダンプトラックによる即時搬出でコスト削減
・安全な土壌環境の実現

【圃場造成向け】高含水泥土改良剤MTシリーズ

環境業界では、汚泥処理におけるコスト削減と環境負荷低減が求められています。
特に、建設現場から発生する高含水泥土の処理は、運搬コストや処分場の確保が課題となっています。
高含水泥土改良剤MTシリーズは、泥土を短時間で固化し、ダンプトラックによる即時搬出を可能とすることで、これらの課題解決に貢献します。

【活用シーン】
・建設現場における汚泥処理
・浚渫工事における汚泥処理
・ため池の汚泥処理

【導入の効果】
・運搬コストの削減
・処分期間の短縮
・環境負荷の低減

【汚泥処理業務向け】高含水泥土改良剤MTシリーズ

土砂崩れ現場では、迅速な復旧作業が求められます。
土砂の撤去は急務であり、発生した泥土の処理が遅れると復旧作業全体の遅延につながります。
高含水泥土改良剤MTシリーズは、土砂崩れ現場で発生した泥土を短時間で改良し、ダンプトラックによる搬出を可能にします。

【活用シーン】
・土砂崩れ現場での泥土処理
・河川への土砂流入を防ぐための泥土除去
・復旧作業における泥土の迅速な搬出

【導入の効果】
・泥土の迅速な固化により、搬出時間の短縮
・重機による作業効率の向上
・復旧作業全体のスピードアップ

【災害復旧向け】高含水泥土改良剤MTシリーズ

建設業界では、施工期間の短縮が常に求められます。
高含水泥土は、工事の遅延やコスト増加の原因となります。
MTシリーズは、建設現場で発生する高含水泥土を短時間で固化し、ダンプトラックによる即時搬出を可能にします。
これにより、工期の短縮とコスト削減に貢献します。

【活用シーン】
* 橋脚建設工事
* トンネル洪水吐新設工事
* 河川護岸整備工事
* ため池整備工事
* ため池改修工事

【導入の効果】
* 泥土の即時固化による工期短縮
* 低添加量での改良が可能
* 土壌環境基準をクリアした安全性
* 様々な泥土への適用
* NETIS登録製品

【建設現場向け】高含水泥土改良剤MTシリーズ 施工事例集

河川護岸工事においては、浚渫や地盤改良に伴う高含水泥土の処理が課題となることがあります。
特に、護岸工事では、迅速な工事の進行と環境への配慮が求められます。
高含水泥土の処理に時間がかかると、工期の遅延やコスト増につながる可能性があります。
高含水泥土改良剤MTシリーズは、高含水泥土を短時間で固化し、ダンプトラックによる即時搬出を可能にします。
これにより、護岸工事における高含水泥土処理の課題を解決します。

【活用シーン】
・河川護岸工事における高含水泥土の処理
・浚渫工事における高含水泥土の処理
・建設現場における高含水泥土の処理

【導入の効果】
・工期短縮
・コスト削減
・環境負荷低減

【河川・護岸工事j向け】高含水泥土改良剤MTシリーズ

太陽光発電所の建設現場では、造成工事に伴い高含水泥土が発生し、その処理が課題となることがあります。
特に、土地の有効活用が求められる中で、発生土の迅速な処理と再利用は、工期短縮とコスト削減に不可欠です。
高含水泥土の処理には、時間とコストがかかる場合がありますが、MTシリーズは、高含水泥土を短時間で固化し、ダンプトラックによる即時搬出を可能にします。

【活用シーン】
・太陽光発電所の造成工事
・建設発生土の処理
・土地の有効活用

【導入の効果】
・工期短縮
・コスト削減
・環境負荷低減

【太陽光発電所向け】高含水泥土改良剤MTシリーズ

土木業界における盛土工事では、軽量性、排水性、施工性が求められます。特に、軟弱地盤上や地下構造物周辺での盛土では、土圧軽減が重要であり、工期の短縮も課題となります。スーパーソルL2は、軽量性により土圧を軽減し、排水性で地盤の安定性を高めます。また、容易な施工性で工期短縮にも貢献します。

【活用シーン】
・地下構造物上の盛土
・擁壁の裏込め
・軟弱地盤の盛土

【導入の効果】
・土圧の軽減
・工期の短縮
・施工性の向上

【土木向け】スーパーソルL2:軽量盛土材

防災・避難路においては、迅速な避難経路の確保が重要です。地盤の安定性、排水性の確保、そして施工の容易さが求められます。特に、土砂災害のリスクが高い地域や、軟弱地盤上の避難路においては、土圧を軽減し、排水性を高めることが不可欠です。スーパーソルL2は、軽量性、排水性、施工性に優れており、避難路の安全性を高めるために必要な機能を備えています。

【活用シーン】
・土砂災害のリスクが高い地域の避難路
・軟弱地盤上の避難路
・既存の避難路の改修工事

【導入の効果】
・土圧の軽減による地盤の安定性向上
・優れた排水性による浸水リスクの低減
・軽量性による施工性の向上と工期短縮
・環境負荷の低減

【防災・避難路向け】スーパーソルL2

倉庫業界では、重量物の保管や大型設備の設置に伴い、地盤の沈下や不同沈下といった問題が起こりやすくなっています。これらの問題は、建物の構造的な損傷や、保管物の破損、作業効率の低下につながる可能性があります。地盤改良は、これらの問題を未然に防ぎ、倉庫の安全性を確保するために不可欠です。スーパーソルL2は、軽量でありながら高い強度を持ち、軟弱地盤の改良に貢献します。

【活用シーン】
・倉庫の新築工事における地盤改良
・既存倉庫の地盤沈下対策
・重量物保管エリアの地盤補強

【導入の効果】
・地盤の安定性向上による建物の長寿命化
・沈下リスクの低減による保管物の保護
・安全な作業環境の確保
・工期短縮とコスト削減

【倉庫向け】スーパーソルL2 地盤改良

建設業界において、軽量化はコスト削減、工期短縮、安全性向上に不可欠です。特に、軟弱地盤や地下構造物上の盛土では、土圧軽減が重要な課題となります。『スーパーソルL2』は、軽量でありながら高い強度を持ち、これらの課題を解決します。廃ガラスを再利用した環境配慮型資材であり、持続可能な社会の実現にも貢献します。

【活用シーン】
・地下構造物上の盛土
・擁壁の裏込め
・軟弱地盤の改良
・急傾斜地での盛土

【導入の効果】
・土圧の軽減
・工期の短縮
・施工性の向上
・環境負荷の低減

【建設向け】ガラス発泡軽量資材『スーパーソルL2』

鉄道業界では、線路の安定性が安全運行の基盤として非常に重要です。特に、地盤沈下や土圧による線路の変形は、列車の運行に支障をきたすだけでなく、重大な事故につながるリスクも孕んでいます。スーパーソルL2は、軽量性により土圧を軽減し、軟弱地盤における線路の安定化に貢献します。また、その優れた排水性も、路盤の劣化を防ぎ、長期的な安定性を実現します。

【活用シーン】
・線路盛土
・路盤改良
・トンネル坑口部
・橋梁部

【導入の効果】
・土圧軽減による線路の変形抑制
・排水性向上による路盤の保護
・工期短縮によるコスト削減
・安全性向上による運行の安定化

【鉄道向け】スーパーソルL2による線路安定

河川護岸の分野では、土砂の流出を防ぎ、護岸構造物の安定性を保つことが重要です。特に、自然災害や経年劣化による護岸の損傷は、周辺環境への影響も大きいため、迅速かつ確実な対策が求められます。当社の水で固まる土木シートは、水と反応して硬化し、FRP構造を形成することで、長期にわたり護岸の風化侵食を防止します。誰でも簡単に施工できるため、専門的な技術や特殊な機材は不要です。

【活用シーン】
・河川護岸の補修
・法面保護
・水路の保護

【導入の効果】
・長期的な風化侵食防止効果
・簡単な施工で工期短縮
・コスト削減

【河川護岸向け】水で固まる土木シート

当資料は、高含水泥土改良剤MTシリーズの施工事例集です。

ダム・河川関連、ため池関連、港湾関連、杭打ち・地盤改良関連などを紹介しております。

ぜひ、ご一読ください。

【掲載内容】
■橋脚建設工事
■トンネル洪水吐新設工事
■河川護岸整備工事
■ため池整備工事
■ため池改修工事

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

高含水泥土改良剤MTシリーズ 施工事例集

『高圧噴射撹拌工法』は適応範囲が広く、軟弱地盤にも対応可能な
地盤を改良強化する工法です。

建物と支持地盤の間にある弱い地盤にセメント系固化剤を高圧で回転噴射し、
地盤を切削しながら土と固化剤を混合・撹拌。均一な円柱状の改良体を構築します。

改良体は支持杭の役割も果たします。
各設計条件に好適な改良強度に調整が可能です。

お気軽にお問い合わせ下さい。
フリーダイヤル:0120-873-835

【地盤改良】「高圧噴射撹拌工法」建物直下の地盤改良

当資料は、建設現場から発生した高含水泥土を15分程度の改良で瞬時に固化し、
ダンプトラックによる即時搬出を可能とした高含水泥土改良剤MTシリーズのQ&A集です。

「本製品はどんな泥土に使用できるのか?」をはじめ、「有機物を多く含む泥土でも改良できる?」や「高含水泥土改良剤MTシリーズの成分は?」などを掲載。

ぜひ、ご一読ください。

【掲載内容】
■Q.高含水泥土改良剤MT シリーズとは?
■Q.本製品開発の経緯は?
■Q.本製品はどんな泥土に使用できるのか?
■Q.有機物を多く含む泥土でも改良できる?
■Q.高含水泥土改良剤MTシリーズで改良できない泥土はある?

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

高含水泥土改良剤MTシリーズ Q&A集

『スーパーラップルエルニード工法』とは現場発生土に水とセメント系固化材を
加えた安定処理土を用い、 ラップル工法の「工期短縮」と「低コスト化」を実現した工法です。

様々なバケットを使い分けて施工を行い、更には土質や地下水量の変化位への対応、
支持地盤の確実な確認など徹底した品質管理で高品質な施工を行なっています。


【こんなお悩みございませんか?】
■ラップル工法(生コン打設)などは掘削・型枠配置など工程が多く、もっと簡略化できる工法はないか?
■地盤改良は、推定・経験での施工になる為、しっかりと目視で確認出来る工法はないか?
■雨天時や地下水が湧き出てくる現場でも、バラツキを抑えて品質も確保しながら施工できないか?

【特長】
■残土が少ない
■支持層の確認が容易
■強度管理が適宜可能
■自然土含水量変化に機敏に対応可能
■締め固めが不要
■粘着力が高まるので液状化が防げる
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

【NETIS登録】スーパーラップルエルニード工法

『TS-5』は、飽和状態にある軟弱な細粒土、すなわちN=0~4程度の
シルト、粘土、有機質土などを乱さない様に採取する固定ピストン式
シンウォールサンプラーです。

シンプルな構造なので分解組立が簡単。

また、固定ピストン式、水圧式サンプラーなどのサンプリングチューブ
として使用する「シンウォールライナ」もご用意しております。

【TS-5 特長】
■N=0~4程度のシルト、粘土、有機質土などを乱さない様に採取

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

固定ピストン式シンウォールサンプラー『TS-5』

MLT工法(無排土孔壁工法)は、硬質地盤に鋼矢板やH鋼杭等を打ち込むために事前に地盤を削孔・置換する工法です。
圧縮翼・撹拌翼からなる特殊スクリューにより掘削土を孔壁に圧縮することで、孔壁の自立を図り短時間での削孔を可能にしました。その結果削孔時の排土も少なくなります。
特に硬質地盤のうち玉石・転石・岩盤等に効果を発揮し、従来工法に比べコスト縮減・工期短縮を実現致しました。
また、更なる技術の開発及び普及を目指し無排土孔壁工法研究会を設立いたしました。


【特徴】
■高い施工精度
■掘削残土の減少
■低騒音・低振動・無粉塵
■コスト縮減・工期短縮
■狭隘地で施工可能
■転倒の危険減少

※詳しくはPDFをダウンロードいただくか、お気軽にお問合せ下さい。

【玉石・転石に有効!】硬質地盤に杭、鋼矢板施工『MLT工法』

『MLT工法 工事経歴書』では、施工実績を一覧でご紹介しています。

従来工法では施工困難な現場に「MLT工法」で多数対応しております。

【施工実績(抜粋)】
■平成21年 能生大橋迂回路仮橋設置工事
 ・発注者:国土交通省北陸地方整備局 高田河川国道事務所
 ・工種:桟橋親杭
 ・地層:玉石混じり砂礫
 ・当初設計:ダウンザホールハンマー
■平成21年 仙台市高速鉄道東西線 西公園工区
 ・発注者:仙台市交通局
 ・工種:土留親杭
 ・地層:玉石混じり砂礫、軟岩
 ・当初設計:アースオーガ
■平成22年 山元海岸堤防補強工事
 ・発注者:国土交通省東北地方整備局仙台河川国道事務所
 ・工種:鋼矢板プレボーリング
 ・地層:捨石、コンクリートブロック
 ・発注工法:MLT工法

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

MLT工法 工事経歴書(硬質地盤の事例多数)

■建物の傾き修正・建物直下の地盤改良工法 「総合カタログ」
傾いた建物を直し、再沈下しない地盤を作る。建物直下の傾き修正工法・地盤改良工法を紹介しているカタログです。

豊富な経験に基づく地盤と建築の知識があるからこそ、調査から必要な情報を読み取り、沈下の原因を解明。あらゆる状況を把握したうえでニーズに合わせた最適な工法をご提案します。
建物の構造的問題や施工条件、地中(地盤)の状況に合わせ時には工法を組み合わせるハイブリットな工法を採用し多様なニーズに合わせたご提案・設計・施工を行います。

【掲載工法】
○高圧噴射撹拌工法(小口径タイプ・中~大口径タイプ)
○アンダーピニング工法
○サイドピニング工法(ヘリカルピア工法)
○GSIS工法
○JOG工法

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
フリーダイヤル:0120-873-835

【地盤改良】建物の傾き修正・建物直下の地盤改良工法

『低空頭MLT工法』は、圧縮翼・撹拌翼からなる特殊スクリューにより
掘削土砂を孔壁に圧縮し、硬質地盤を効率よく掘削する「MLT工法」の低空頭型です。

※地盤が高く、上空に制限があるような場所でお悩みの方いませんか?
・橋梁の桁下
・変電所、発電所の中など
・工場の建物の中など

従来の硬質地盤プレボーリング工法(MLT工法)削孔機に改良を加えることで、掘削力を低下させることなく高さ4mの硬質地盤用杭打機を開発。

空頭制限、狭隘地での厳しい条件下で施工を強いられる現場にも対応します。

【特長】
■高さ4mの硬質地盤用杭打機
■空頭制限、狭隘地での厳しい条件下で施工を強いられる現場に対応
■圧縮翼・撹拌翼からなる特殊スクリューにより掘削土砂を孔壁に圧縮
■無振動、低騒音

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

硬質地盤プレボーリング『低空頭MLT工法』

当資料では、これまで実際に現場で採用された高含水泥土改良剤
MTシリーズの採用実績をご紹介しております。

河川や港湾等の浚渫工事、災害復旧関連工事、地盤改良工事、シールド工事、太陽光関連工事、ため池改修工事などを掲載。

2015年4月の販売開始より多くのお問い合わせをいただいており、全国1,400箇所以上の現場でご採用されております。
ぜひ、ご一読ください。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

​高含水泥土改良剤MTシリーズ 採用実績表

『スーパーラップルエルニード工法』の、支持層の確認が容易である
という特長についてご紹介いたします。

支持地盤まで掘削を行い、目視確認と支持地盤削り取りによる触診が
可能になり直接判断ができるため、信頼性が高まりました。

また、土質に合わせて装置を使い分けることで、高品質で均一性の
高い施工が可能となりました。

【特長】
■優れた経済性
■工期の短縮と高品質な造成体
■現場余剰土(処分残土量)が少ない
■様々な現場に機敏に対応可能

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

低コスト施工を実現!ラップルコンクリート基礎 地盤改良工事

本製品は『建設現場から発生した泥を瞬時に改良し、いかにして短時間で搬出させるか?』というコンセプトで開発された新しい泥土改良剤です。
河川港湾浚渫工事、ため池改修工事、推進シールド工事等から発生した高含水泥土を、たった15分程度で瞬時に改良し、ダンプトラックによる即時搬出が可能となります。

【本製品の特長】
● 泥土を瞬時に固化し、ダンプトラックによる即時搬出が可能
● 約1~8kg/m3の低添加量で改良可能
● 中性で土壌環境基準全項目をクリアした安全な製品
● バックホウとピットのみで施工可能
● 本製品はポリ袋梱包であるため、使用後のゴミが大幅に削減
● 石灰処理とは異なり、発熱なし
● 本製品は発じん抑制処理されているため、風が強い現場でも使用可能
● 室内保管であれば、約1年後でも問題なく使用可能
● 国土交通省NETIS登録製品(TH-160012-VE)

※サンプルをご希望の方は、お気軽に問い合わせください。

【泥でお困りの方必見!】高含水泥土改良剤MTシリーズ

『SBS-JIS4山KANO』は、JIS規格の土の標準貫入試験に
使用するスプリットバーレルサンプラーです。

シュー、2つ割りにできるスプリットバーレルおよび
コネクターヘッドで構成され、N値の測定と土の試料採取に用いる器具。

また、標準貫入試験に使用するサンプラーのスプリットバーレル内に
インナライナを装着した二重管タイプの「SBS-3」や先端シューに
バスケットスプリングを装着し砂層など試料が脱落しやすい地層に
使用する「バスケットシュー」もございます。

【SBS-JIS4山KANO 特長】
■シュー、2つ割り可能なスプリットバーレル、コネクターヘッドで構成

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

スプリットバーレルサンプラー『SBS-JIS4山KANO』

『F-74』は、ツールスを昇降すること無く穿孔終了後、
直に標準貫入試験が行えるペネ落としです。

コアチューブを原位置に止めて標準貫入試験が可能なので、
孔壁の崩壊を防ぐことが可能。

また、「ペネ落とし用クラウン」もご用意しております。

【F-74 特長】
■コアチューブを原位置に止めて標準貫入試験が可能
■作業直前まで送水出来るので、沈殿物による障害を防ぐ

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ペネ落とし『F-74』

『アンダーピニング工法』

建物自体の荷重を反力として構造物の基礎下に鋼管を継ぎ足しながら
圧入し、鋼管杭を構築。鋼管杭の上部でジャッキアップを行うことで、
建物の傾きを修正します。
鋼管杭は支持地盤まで圧入され支持杭となるため、建物の再沈下は発生しません。
小規模・中規模構造物に適した工法です。


【特長】
■構造物が重くても施工が可能
■荷重に合わせた鋼管径のサイズを選定
■鋼管の配置が自在

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
 フリーダイヤル:0120-873-835

【傾き修正】「アンダーピニング工法」建物の傾き修正

当社の取り扱う土質安定処理材『ソリッドライム SL-34(粉状)』は、
石灰系の固化材です。

一般的な生石灰では効果の少なかった砂質土、シルト、有機質土、
泥土の固化に効果を発揮。対応土質が幅広くまた生石灰に比べ使用時の
発熱も抑えられます。

当社の石灰系固化材にはセメントは含まれておりません。

【特長】
■粉状
■石灰系固化材
■対応土質が幅広い
■使用時の発熱も抑えられる
■セメントは含まれてない

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

土質安定処理材 石灰系固化材『ソリッドライムSL-34(粉状)』

当社は、さく井工事会社として、創業以来100年以上にわたり、
全国各地における豊富な地下水開発の実績を積み上げてきました。

地震観測井・火山観測井・地盤沈下観測井の施工においては、
産業技術総合研究所・東京大学地震研究所発注の地震観測井掘削工事や
防災科学技術研究所の火山地測井掘削工事を積極的に受注し、我が国の
地震や火山噴火に対する防災システムに貢献。

さらに、温泉調査(調査部)から温泉井の掘削、揚湯設備の設計施工まで
一貫したサービスを提供するほか、地下資源の有効利用においても、
当社のさく井技術が役立っています。

【さく井工事】
■水源井
■観測井
■温泉井
■水溶性天然ガス井・地熱井

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【事業紹介】さく井工事

当製品は、植物を残したまま工事が可能で、狭あいなスペースでも
施工ができます。

ストレーナー加工された外径 60.5mm の鋼製のパイプを斜面に一定の間隔で打設することにより、
斜面の表層崩壊の発生要因となる表流水や浅層地下水を速やかに地表へ排出し、
土塊の間隙水圧の上昇を抑える工法です。

パイプの先端を尖らせ地盤に打ち込んでいくためプレボーリングが
不要。工程も作業機械も簡便で経費節減に貢献します。

打撃貫入により締固め効果を発揮。

地盤を拘束することによる変形抑制にも効果をみせます。

排水補強パイプは「地下水排除」および「過剰間隙水圧消散」の効果により、
地盤内の液状化を防止することができます。

【特長】
■打撃貫入のみの簡単施工
■締め固め効果も発揮
■高耐食メッキで長寿命
■高い汎用性

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

恒久排水補強パイプ(PDR工法)【地震対策工・斜面対策工】

スーパージオ工法とは置換材にスーパージオ材を用いることで荷重が低減され、直下地盤の圧密沈下を軽減化します。
また地震時に、スーパージオ材内に間隙水を取入れ、水圧による噴砂を防ぎ、液状化時に安定化させる効果があります。

【特徴】
○減震対策ができる
○液状化対策ができる
○どのような土地にも設置できる

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

置換工法 「スーパージオ工法」

『ソイルサポートエースEL』は、恒久注入材として多くの施工実績を有し、
高い技術的評価を得ているソイルサポートエース(地盤注入用恒久注入材)を
更に発展させた恒久注入材です。

主成分である超微粒子スラグと超微粒子アルカリカルシウムとアルカリ珪酸塩を
組み合わせて、従来のアルカリ系注入材では達し得なかった、超緩結領域での
ゲルタイムの設定を可能にしました。

主成分の組み合わせにより任意のゲルタイムと固結強度が選定でき、
浸透性に優れます。

【特長】
■ゲル化能力に優れ、超緩結領域でも安定したゲルタイムが得られる
■ゲルタイムは促進剤の添加量によって調整可能(1時間~数時間)
■固結強度は長期的に維持され、材料の収縮がなく耐久性に優れる
■固結強度は主材Lの添加量によって調整可能(0.5~1.5N/mm2)
■大きな改良体が効率良く得られる

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

恒久注入材『ソイルサポートエースEL』

【原理】
ジェットグラウト工法の欠点を解決するために、新しく造成装置及び多孔管を開発しました。
この工法の最大の特徴は切削した排泥の排出機構にあります。従来、ジェットグラウト工法においては、排泥の排出をエアーリフトのみに頼っていました。それに対し、MJS工法では強制的に専用管の中に吸引し、地表へ移送することにより、水平から斜めまであらゆる施工が可能となりました。
また、併せて地盤内圧力の圧力管理に基づいて排出する排泥量を調整吸引することにより、噴射撹拌に伴う地盤の隆起、沈下などの地盤変上を抑えることを可能にした工法です。

【特長】
■水平、斜め、鉛直施工が可能
■周辺地盤に影響を及ぼさない
■大深度での地盤改良が可能
■排泥処理が集約できる
■改良による汚染を防止
■改良体を選定できる

※詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。

MJS工法(メトロジェットシステム)

地すべり防止工事で使用するボーリングマシーンでは、抑制工では「TOP(水平ボーリング)」 「SD(水平ボーリング)」 「HDS」 「TNS」を、抑止工では 「LS」 「TBM」 「HLL」 「LFM」 「HDS」 「TNS」の 8商品をご用意しています。これらの機械は適用する用途に応じてお選びください。
詳しい情報・資料は、弊社のホームページ(http://www.toa-tone.jp/)でご提供しています。

地すべり抑制工・抑止工で使用される人気のボーリングマシーン

当社の『高密度弾性波探査(浅部地盤探査技術)』は、地表面で発生させた
波の屈折波を利用して地下浅部のP波速度構造(地盤の硬・軟)を
可視化する技術です。

ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。

【測定機器】
■発振源:ハンマー等
■受振器:28Hzジオフォン
■探査器:GeoSEIS-48

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

高密度弾性波探査サービス(浅部地盤探査技術)

当技術は、ミルク状にしたセメント系固化材(スラリー)をポンプで
施工機械へ圧送、土中へ注入しながら、撹拌翼をつけた掘削機で掘削・
混合・撹拌を繰り返して、強固な柱状改良体を造る工法です。

無振動・無騒音の小型機械を使用するため、狭い敷地でも施工が可能。
又、地下水位が高い地盤・崩壊性の高い地盤でも施工が可能です。

建築物の基礎の他、盛土の沈下・すべり対策、土留め壁、止水壁など、
幅広い用途にご利用いただけます。

【特長】
■強固な柱状改良体を造る
■地下水位が高い地盤・崩壊性の高い地盤でも施工ができる
■直径500mm~1,800mmの形状改良体が造成できる
■施工深さは15mまで可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

柱状地盤改良工法

りんかい日産建設株式会社で取り扱っている『テーパー杭』について
ご紹介いたします。

当製品は、杭の先端にテーパー部を連結した杭です。通常の鋼管杭より
確実に押し込み抵抗力を発揮し、杭長を短くすることが可能。

鋼材使用量が減るため、CO2排出量を減らすことができます。
また、施工方法は、通常の鋼管杭の施工方法と同じです。

【特長】
■周面抵抗力の増加
■杭の短尺化
■杭の本数削減
■CO2排出量の削減
■コストカット実現

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

テーパー杭

『斜面安定解析』は、各種機関の設計指針に基づいた安定性評価と
対策工の設計を行うとともに、検討箇所の特性に応じて数値解析手法を
併用した検討を行います。

自然災害発生時の緊急対応策として、通信ネットワークを活用した
監視(観測)システムを提供しています。

また、オーバーハング等の特殊な断面形状や強度の異なる岩石から
構成されるような複雑な地盤構成では、さまざまな数値解析手法による
変形解析等を併用した安定解析を実施し、現地条件に合致した好適な
対策工の検討を行います。

【特長】
■各種機関の設計指針に基づいた安定性評価と対策工の設計
■検討箇所の特性に応じて数値解析手法を併用した検討を行う
■通信ネットワークを活用した監視(観測)システムを提供

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

地盤解析『斜面安定解析』

スタッド溶接のパイオニアでありますダイヘンスタッド株式会社では中詰工法では得られない柱と杭の連続性及び曲げ強度を確保し、杭体の性能を最大限に生かした設計と信頼性のある施工が可能な『杭頭スタッド工法』を開発してきました。これにより確実な杭頭の接合を得ると共に杭頭補強工事のトータルコストの削減と工期の短縮が可能となります。

【杭頭スタッド工法のメリット】
●杭体⇒杭頭スタッド⇒基礎スラブへの確実な応力伝達
●コストの削減
●工期短縮
●品質の安定
●合理的な設計

※ダウンロードにて各種試験データ等ご覧頂けます。

新基礎構造『杭頭スタッド工法』

『サビレス100』は、強高度で錆に強い保孔管材料です。

長期的・安定的に地下水の排除ができ、かつライフサイクルコストも
低下させることが可能。

小規模すべりではせん断杭機能を発揮します。
また、曲げ圧縮強度は約50kNと、塩ビ管の10倍を誇ります。

【特長】
■保孔管を恒久化
■保孔管の強度を向上
■ライフサイクルコストを半減
■コスト縮減率50%以上
■地すべりの地下水排除工用途に好適

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

恒久集水ボーリング保孔管『サビレス100』

『YOSAKU工法』は、背面土圧と鉛直荷重を支えるために
コンクリート壁と杭基礎との一体構造を特長とした工法です。

コストを低く抑えることができ、土の掘削量も少なく済む、
作業効率の高い土留壁です。

傾斜地や高低差がともなう場所では、とくに威力を発揮。

従来のような基礎ベースが不要で、掘削時における土の問題
(移動・処理・軟弱化など)と周囲への影響とコストを低く
抑えることが可能です。

【特長】
■掘削土量および土工事を少なく抑え、作業量大幅減少
■工期短縮・コスト削減
■基礎ベース不要
■掘削時の土の問題(移動・処理・軟弱化など)と周囲への影響コストを削減

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

自立式擁壁『YOSAKU工法』

高耐力マイクロパイル工法は、ケーシングと呼ばれる、地山に孔を開けるための高耐力の鋼管をそのまま地中に残し杭とし、橋や建物の基礎を支えたり、自然斜面や地山が崩壊するのを防ぐための補強工法です。

補強土工法 高耐力マイクロパイル工法

■現場の組み立てが容易
沈下板は、ベース板(鋼板)と測定ロッド(鋼棒)が、分かれた状態で発送されます。現地での組立ては、ベースとなる沈下板に、測定用ロッドをねじ込みます。ロッドの継ぎ足しは、1mごとにナットで接続します。ロッドには1本ごとに、高ナットが付属しています。

沈下板 600mm角

 弊社のような中小企業が、全国からの受注にお応えできるのは、信頼性の高い地元業者様をご紹介いただいているからこそです。

 ◇◇◇安定した吊レールを設置するため、事前打ち合わせをしながら、対応いたします◇◇◇
スムーズな引き渡しができるよう、精一杯努めます。

【よくある質問】施行について 基礎工事

『Qパイル(SRP工法・SRPラフト工法)』は、正方形既成工法RC柱状材を押し込み地盤補強材として利用する地盤補強工法です。
正方形既成RC柱状材のため形状が単純で製造コストが低く、かつ全てを小型化してハンドリングがよいため、トータルの低コストを実現しました。
施工しているだけで、頭部の支持力を簡単に計測、現場で施工したすべての杭の支持力がわかります。
小口径の杭を圧入工法で施工するため、低騒音・低振動です。

【特徴】
○信頼性
→第三者機関による建築技術性能証明を取得
○省スペース
→材料は小型トラック(2t~4t)で搬入、搬車両が施工機械に早変わり
○高品質
→徹底したインスペクションにより、高品質を実現
○専用打設機またはトラックによる建柱車により施工

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

地盤補強工法『Qパイル(SRP工法・SRPラフト工法)』

当社では、その場所に構造物を建てる強度があるかどうか、
土地のポテンシャルを調べる『地質・地盤調査』を行っております。

ボーリング等により地層の構成、分布およびそれらの相互関係や
地質構造など地下内部の情報を調査します。

災害に強い安全なまちづくりのために、欠かせない仕事です。
ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。

【主な業務】
■地質・土質調査
■各種原位置試験
■地すべり調査・解析
■水文調査

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

地質・地盤調査サービス

『D・BOX(R)』 は松岡元名古屋工業大学名誉教授が開発したソイルバッグ工法の理論・効果・実績に基づいて、メトリー技術研究所が開発した製品です。
D・BOX工法は、D・BOXを使用した地盤補強・振動低減対策・液状化対策他の複合効果を得られる工法です。
「土のう」(土嚢)を現代の地盤対策施工技術として活用できるように開発された工法であり、もはや「土のう」と呼べないほど進化しているのでD・Box(Divided Box)と名付けました。
現在も、D・BOX工法の開発者である松岡元と野本太は、工法の発展のために新たな挑戦を続けています。

【主な効果】
○地盤補強効果
→沼地などの超軟弱地盤の補強も可能
○機械・交通振動の低減効果
○地震動の低減効果
○液状化防止効果
○凍上防止効果

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

地盤改良・振動低減対策・液状化対策工法『D・BOX』

『ソリッドキューブ工法』は、スラリー系機械攪拌式ブロック状
地盤改良工法です。

適用構造物は建築物及び工作物の基礎や山留め等の仮設構造物で、
適用地盤は砂質土・粘性土及びローム。

また、バケットミキサーやアームに取り付けた各種センサーの情報から
バケットの移動軌跡、攪拌混合回数、電気比抵抗値を運転席のモニターに
リアルタイムに表示します。

【特長】
■効率的な掘削手法
■共回り防止攪拌混合機能を持つ専用バケットミキサー
■改良体内部を「見える化」した施工管理装置
■未固化試料採取器による供試体作製
■混合土による室内配合試験 など

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

地盤改良工法『ソリッドキューブ工法』

GEOPROBE 66DTは、クローラーに搭載された打撃式ボーリングマシーンです。

多様な土質の土壌サンプリングに適用し、観測井・浄化井の設置を迅速かつ低コストで実施することを可能にしました。


◆特徴◆

◇クローラー搭載であるため、迅速な移動・設置が可能です。

◇掘削のスピードも格段に早く、短時間で効率的な成果をあげることが可能です。

◇打撃式ボーリングのほかに、ロータリー掘削、オーガー掘削も可能です。

◇無水ボーリングのため、汚染を拡大させることもなく、精度の高い土壌・地下水汚染の評価が可能です。

◇工場の建物内等、比較的狭い場所での作業が可能です。

◇コアは、準不攪乱状態で、ライナーチューブ内に採取されます。

◇土壌ガス・地下水のサンプリングを迅速に行うことができ、かつ観測井、浄化対策井を設置することも可能です。

土壌・地下水調査ボーリングマシーン GEOPROBE 66DT

ケミカルグラウト株式会社は、30に及ぶ多様な工種を駆使し、地下に
関する技術開発、設計、提案、施工、アフターフォローまでをトータル
で行う地下の総合エンジニアリング会社です。

様々なニーズに応えるべく、より小さい機械から自在な大きさの改良体
の造成を可能にしたジェットクリート工法の開発など、独自技術を研究
開発し、将来のニーズに対応すべく取り組んでおります。

今後も安心、安全な施工と高品質な技術を提供してまいりますので、
ご用命の際には、お気軽にお問い合わせ下さい。

【主な営業種目】
■次の工事の調査、設計、施工ならびにコンサルタント
 ・地盤改良工事および安定処理工事
 ・建設基礎工事
 ・構造物の耐久性強化工事
 ・土壌浄化工事 他   など

※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ケミカルグラウト株式会社 事業紹介

お探しの製品は見つかりませんでした。

1 / 14

ポイント

​ナレッジタイトル

​ナレッジ説明文

課題

​課題

​課題説明文

​課題

​課題説明文

課題

​課題説明文

​対策

​対策

​対策説明文

対策

​対策説明文

対策

​対策説明文

​対策に役立つ製品例

​製品

​製品説明文

製品

​製品説明文

製品

​製品説明文

bottom of page