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プレキャストセグメントの据付とは?課題と対策・製品を解説
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建設・施工におけるプレキャストセグメントの据付とは?
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当カタログは、主にカルバート橋、中小河川の渡河、人道に用いる組立式
大型ボックスカルバート「プレキャストパワー・ブリッジ」をはじめ、
「イージースラブ橋」や、コンクリートパネルとジオテキスタイル補強工材を
組み合わせた補強土壁工法の「スクラムウォール」などを掲載しています。
【掲載内容】
■プレキャストパワー・ブリッジ
■イージースラブ橋
■スクラムウォール(補強土壁ウィング工法)
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『橋梁工法』
『分岐シールド工法』は、本線シールドとその内部から横方向に発進する
分岐シールドにより、T字に交差する2本のトンネルを、同時に築造する
シールド工法です。
本線シールド内から直接分岐シールドを発進させるため、
中間立坑の設置が不要となり、分岐位置の設定には、地上条件や
管路上部の埋設物の存在に影響を受けません。
【特長】
■本線トンネルと分岐トンネルは同時施工により築造が可能
■地上付近の条件に影響を受けない分岐位置
■分岐シールド発進部の地盤改良等が不要
■工期の短縮、工事費の低減
■本線トンネル外径と分岐トンネル外径との比率
(本線シールド外径の約60~65%が目安)
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
分岐シールド工法(地下茎工法)
☆NETIS登録☆
コンスパン工法とは2ヒンジ構造をしたボトムレス・アーチ・カルバート橋です。
【特徴】
○工場生産によるプレキャスト・コンクリートのために高い品質と強度
○コンスパンの持つ曲線的でありながらBoxに近い形状
○現場に合わせた設計が出来るなど優美で合理的な工法
○既にご使用頂いた方々より高い評価を受けております
●その他機能や詳細については、お問い合わせ下さい
短スパン橋 コンスパン工法



