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トンネル内装の補修とは?課題と対策・製品を解説
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補修・補強におけるトンネル内装の補修とは?
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『アーチ・ドレン面導水』は、広く壁面を覆える広範囲型漏水処理材です。
タイプが、標準タイプ・耐寒タイプ・鉄道タイプ、
色はグレイ・透明とあり現場の状況に合わせて選定することが可能です。
独立発泡体であるPEとE.P.D.Mの複合弾性体を採用しているため、
耐薬品性、耐久性に優れており、漏水の浸み出しがありません。
【特長】
■確実な止水
■水や衝撃に強い
■優れた難燃性
■様々な形状に対応
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
広範囲型漏水処理材『アーチ・ドレン面導水』
『バリー・ドレン』は、耐候性があり長期使用が可能な埋込式導水材です。
クロロプレン合成ゴムを使用しているため長期の使用に耐え、
軽量で持ち運びが容易なので作業性も良好です。
埋込式であるため、建築限界を侵さずに漏水処理が可能です。
【特長】
■高耐候性
■軽量
■水密性が高い
■剥がれにくい
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
埋込式導水材『バリー・ドレン』
タフシート工法は、
トンネルの既設覆工面に、タフシートを貼付け、
コンクリート片等の剥落を防止するものです。
タフシートは硬化前は柔らかく取り扱いが容易で、施工箇所に貼り付けた後に紫外線を約20分照射することで硬化します。
このため、従来の補修工法に比べて、短時間で広範囲の施工ができ、
鉄道や道路トンネルなど作業時間に制約のある場所での施工に最適な工法です。
【特長】
■はく落防止効果に優れている
■施工工程数が少ない
■シート硬化が早い
■透明な材料
■下地へ柔軟に追随
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
タフシート工法(R)
■NETIS登録番号 : KT-230095-A
【特徴】
■強靭な粘着力
厚さ300μmの粘着層、投錨効果※1によりコンクリートにくい込む
※1:粘着剤が被着材の表面にある隙間に浸入硬化し、釘又はくさびのような働きをすること
■覆工面が目視点検可能
シートに設けたスリットから覆工を目視点検、マイクロスコープのような機材不要
■剥して張るだけ、簡単施工
接着剤塗布工程不要※2、離型フィルムを剥がして張るだけ、シートとカッターがあれば破損個所の補修可能
※2:プライマーは必要です。
■清掃は高圧洗浄機で手軽に対応
一般家庭用の高圧洗浄機で表面の汚れが落とせる洗浄回復性に優れた内装
【ガイナトンネル内装シートが提供する価値】
従来の内装工のように、タイル浮き・金具の腐食・ボルトの緩みといった点検が不要
ガイナトンネル内装シート 〔NETIS登録済〕



