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非破壊検査機器の活用とは?課題と対策・製品を解説
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維持管理・点検における非破壊検査機器の活用とは?
橋梁やトンネルなどのインフラ構造物の健全性を維持するため、構造物を破壊せずに内部の劣化や損傷を検出する非破壊検査機器の活用が進んでいます。これにより、安全性の確保、長寿命化、維持管理コストの最適化を目指します。
各社の製品
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UCM2000-SHは、内シースグラウトの充填、未充填を非破壊で計測できる広帯域超音波シースグラウト充填探査システムです。
ポリエチレン製シースの充填探査が可能。
ファイバー混入コンクリートにも適用可能です。
探触子は間隔・鉄筋・横締シース位置を考慮して配置し、較正用空シース測定で得られたデータと測定で得られた各シースのデータを分析し、充填の判断を行うことができます。
【特徴】
○内シースグラウトの充填、未充填を非破壊で計測できる
○ポリエチレン製シースの充填探査が可能
○ファイバー混入コンクリートにも適用可能
○探触子は間隔・鉄筋・横締シース位置を考慮して配置
○データを分析し、充填の判断を行うことができる
詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
新設PC橋梁グラウト充填探査システム UCM2000-SH
