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鉄筋コンクリート補強とは?課題と対策・製品を解説

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補修・補強における鉄筋コンクリート補強とは?
各社の製品
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『リバンプ工法』は、亜硝酸リチウム(LiNO2)を高濃度に含有した
RV水溶液またはRVモルタルを使用する工法です。
高い抑制効果により、外部劣化要因の浸入を抑止。亜硝酸イオンを
内部鉄筋の周辺にまで浸透させることで、塩害・中性化などで劣化した
コンクリート構造物の内部鉄筋全体の防錆効果を生み出し、不動態被膜を
再生します。
橋梁をはじめ、トンネルや道路、護岸や地下鉄など、あらゆる鉄筋コンクリート構造物の躯体修繕に好適です。
【特長】
■内部鉄筋全体の防錆効果を生み出し、不動態被膜を再生
■亜硝酸イオンの浸透拡散により、内部鉄筋の防錆環境をつくる
■防錆モルタルの高い抑制効果により、外部劣化要因
(二酸化炭素・塩化物イオン)の浸入を抑止
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
コンクリート舗装の品質を大きく左右する粗面仕上げ。
今回弊社が開発したのは、粗面仕上げ(ホウキ目仕上げ)専用ほうき『ソメンダー』です。
これまで取り扱っていたほうきは、「毛が抜けやすい」「ほうき本体や柄が曲がりやすい」「現場で使用を続けると劣化が激しい」といったお声をいただくことがありました。
これらの課題を解決すべく、以下の特長を持つ『ソメンダー』が完成しました。
★本体部に再生プラスチック素材、上部取付部にアルミパイプ素材を使用し、耐久性が大幅にアップ!
★軽量化、耐水性アップ!
★毛が抜けにくい!
ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。


