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維持管理コストの削減とは?課題と対策・製品を解説
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補修・補強における維持管理コストの削減とは?
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橋梁の長寿命化において、伸縮装置の耐久性は非常に重要な要素です。伸縮装置の交換には多大なコストと交通規制が必要となり、橋梁の運用効率を低下させる要因となります。ハイブリッドジョイント3LIIタイプは、100年の耐久性を実現し、長期的な視点でのコスト削減と安全性の向上に貢献します。
【活用シーン】
・新設橋梁
・既設橋梁の補修
・高速道路
※一般道向けには「ハイブリッドジョイント3LIIAタイプ」があります
【導入の効果】
・100年間の交換不要によるライフサイクルコスト削減
・メンテナンスフリーによる打音検査や超音波検査が不要、維持管理費削減
・交通規制の頻度を減らし、交通渋滞や騒音被害の抑制、安全性を向上
・NETIS登録による新技術の採用(No.KT-210067-A)
【橋梁向け】耐久性100年 伸縮装置 3LIIタイプ
橋梁用伸縮装置『ハイブリッドジョイントCSタイプ』が、
首都高速道路の仕様で止水性・耐久性試験で合格。
首都高速道路株式会社において新たに採用されることが決定しました。
これにより、今後、首都高速道路の鋼床版においては、
CSタイプが先駆的な合格製品となりました。
【特長】
■鋼床版設置専用品
■片側鋼床版、両側鋼床版も対応可能
■優れた止水性
■耐久性を向上
■超低騒音化
※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
首都高合格! 伸縮装置『ハイブリッドジョイント CSタイプ』
ハイブリッドジョイント3LIIAタイプは、荷重支持部とアンカープレート部が縦型一体構造となっているため耐久性が高く、金属疲労による損傷はほぼありません。
鋼板を縦に使用することで露出部が少なくなり、走行時の衝撃が非常に小さく、騒音・振動が発生しづらい製品となっております。
大伸縮量(200~600mm)、広遊間(~1230mm)に対応可能な製品です。
【特徴】
○大伸縮量・広遊間に対応
○二重止水構造による高い止水性
○長期耐久性・メンテナンスフリー
詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご請求ください。
伸縮装置『ハイブリッドジョイント 3LIIAタイプ(誘導板付)』


