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穴内壁のめっきとは?課題と対策・製品を解説

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無電解めっきにおける穴内壁のめっきとは?
プリント基板において、部品実装用の穴(ビアホールやスルーホール)の内壁に、電気を通すための導電層を形成する技術です。銅などの金属を化学反応によって析出させ、電気的な接続を確立します。これにより、多層基板の層間接続や、部品の確実な電気的固定が可能となります。
各社の製品
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光沢錫めっき
株式会社正信では、月産160トンの処理能力を誇るラインが特長の
『光沢錫めっき』を承っております。
ホイストの導入により、定尺銅帯の3m、2.5m、2mのめっき処理が可能。
主にブスバーの定尺品から加工品まで、迅速に納期対応いたします。
その他、はんだ濡れ性に優れた電気・電子部品向けの「無光沢錫めっき」も
ご用意しております。
【特長】
■有効寸法:W300×H700×L3100
■月産160トンの処理能力を誇るライン
■ブスバーの定尺品から加工品まで、迅速に納期対応
■ホイストの導入により、定尺銅帯の3m、2.5m、2mのめっき処理が可能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ポリイミドフィルムへのダイレクトめっき

