
プリント基板・開発に関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
放熱効率の向上とは?課題と対策・製品を解説

目的・課題で絞り込む
カテゴリで絞り込む
プリント配線板 |
基板設計・実装受託 |
配線板用材料 |

環境性能における放熱効率の向上とは?
各社の製品
絞り込み条件:
▼チェックした製品のカタログをダウンロード
一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
『DEEP UV-LED PWB』は、
深紫外線に対して高い反射率と耐光性を有する、金属プリント配線板です。
UV-C(深紫外線領域 250nm)に対し、70%以上の反射率を実現。
UV-A、UV-Bに対しても、80%以上の反射率を有しています。
「365nmの環境下で2000時間照射後でも変色なし、反射率低下なし」の試験実績あり。深紫外線LEDなどの組込み用途にも適しています。
【特長】
■ UV-C 深紫外領域 : 反射率70% 以上
■ UV-A UV-B : 反射率80% 以上
■ 絶縁層熱伝導率 : 5W以上 対応可
■ 放熱材は アルミ or 銅 2種類
エボニックは、スペシャルティケミカルの企業の一社として、5G材料の
開発を加速する充実したソリューションを提供します。
基板のCTE調整をしやすくする「IDISIL」をはじめ、基板の熱抵抗を向上させる
「COMPIMIDE」など、熱抵抗に効能のある素材を多数ラインアップ。
ご用命の際はお気軽にお問い合わせください。
【特長】
<COMPIMIDE ビスマレイミド>
■処理が容易(様々な手法)
■高温でも機械的性質を維持
■高い耐溶剤性
■高温・多湿下での優れた性能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
宇部エクシモの『ユピセルH』はポリイミドをベースにした放熱基板材料です。ポリイミドの高絶縁耐圧特性を利用し、絶縁層の厚みを薄くすることで
高い放熱が得られます。立体加工できることを特徴としており、LEDやパワーモジュールに好適な材料です。
【特長】
■極薄で超軽量の放熱基板材料です。
■立体加工が可能なため、様々な形状の基板が作製できます。
■独自連続製法によるロール加工が可能です。
■ハロゲンを使用していません。
■セラミックフィラーを一切含まず、機械加工性が良好です。
■ベアチップ実装用COBに適しています。
※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい


