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放熱効率の向上とは?課題と対策・製品を解説

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環境性能における放熱効率の向上とは?
プリント基板や電子機器の開発において、発生する熱を効率的に外部へ逃がすことで、機器の性能維持、長寿命化、そして省エネルギー化を実現することを目指します。これは、環境負荷の低減に直結する重要な取り組みです。
各社の製品
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宇部エクシモの『ユピセルH』はポリイミドをベースにした放熱基板材料です。ポリイミドの高絶縁耐圧特性を利用し、絶縁層の厚みを薄くすることで
高い放熱が得られます。立体加工できることを特徴としており、LEDやパワーモジュールに好適な材料です。
【特長】
■極薄で超軽量の放熱基板材料です。
■立体加工が可能なため、様々な形状の基板が作製できます。
■独自連続製法によるロール加工が可能です。
■ハロゲンを使用していません。
■セラミックフィラーを一切含まず、機械加工性が良好です。
■ベアチップ実装用COBに適しています。
※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい
