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次世代微細化技術への対応とは?課題と対策・製品を解説

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回路・パターン設計における次世代微細化技術への対応とは?
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現状のワイヤレス超音波診断装置には消費電力や大きさや重さに
課題があり、操作性や形状制限の原因となっています。
当社の超音波用アナログLSI開発技術は、消費電力を大幅に
削減しながらプローブの小型化を可能にしました。
そのため装置の取り扱いや、充電の作業を省力化することができます。
【LSIの主な特長】
<ワイアレス超音波診断装置用LSI MACADAMIA (開発コード名) >
■多数の送受信機能を1チップに組み込んでいる
■小型ハンディタイプの超音波システムに好適
■パッケージはCSPを採用
■11.07mm×12.65mmまで小型化されている
■小型システムで求められる厳しい熱設計にも対応可能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『600V FRW』は、スズメッキ軟銅線の上に可とう性に優れたフッ素樹脂を
被覆した耐熱電線です。
耐熱性は基より、耐寒性、耐水性、耐薬品性、難燃性、可とう性に優れて
います。
最高使用温度200℃で、シリコーンゴムの欠点である蒸気に触れても加水
分解せず、フッ素樹脂絶縁電線よりはるかに柔軟性に優れており、両材料
の長所を併せ持っています。
【特長】
■耐熱性、耐寒性、耐水性、耐薬品性、難燃性、可とう性に優れる
■最高使用温度200℃
■蒸気に触れても加水分解せず、シロキサンが発生することもない
■柔軟性に優れる
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
大阪エヌデーエスの強みであるLinuxを中心とした高度なオープンソースのコア技術を活かし、大手半導体メーカー・自動車/電装メーカー各社とのアライアンス構築による共同企画、開発を主導し、ソフトウェアの開発だけでなく、長期メンテナンスサポートサービスを行います。
エンベデッド・エンタープライズ連携によるIoTやMaaSを実現するシステム企画・設計・開発・保守を一貫して行います。
詳しくはPDF資料(カタログ)をご覧いただくか、ホームページよりお気軽にお問い合わせ下さい。
https://www.nds-osk.co.jp/contact/form1.html
『低誘電ガラス』は、誘電損失の小さいガラス繊維です。
優れた電波透過性を示す製品。様々な樹脂に対応する
表面処理技術が採用されています。
また、成形品の寸法精度に優れる扁平断面ガラス繊維も
ラインアップしております。
【特長】
■低誘電率、低誘電正接に優れる
■優れた電波透過性を示す
■様々な樹脂に対応する表面処理技術
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『静電容量方式タッチパネル ガラス片面積層タッチセンサー』は、
高透過、高信頼性、量産実績も十分なガラスタッチパネルです。
ガラス厚みは0.1~1.1mmまで承っており、超極薄品(0.05mm)も扱っております。
スマートフォン普及に伴い、多数の国内外メーカーへ出荷実績があります。
コア技術であるパターニング能力、迅速な開発協力等をお客様から
評価頂けていると考えております。
また、当社ではOGSタッチパネルに黒色以外の加飾加工を実現するために
開発を進めております。
ガラス分断技術によりタッチパネルを任意の形で提供することも可能です。
【特長】
■タッチパネル部0.1mmを実現
■曲面形状も可能
■多数の出荷実績
■極薄ガラスセンサ
■センサ厚みは0.1mm~1.1mmまで対応可能※他サイズは別途ご相談
※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『カプトン』は、膨大な電子回路をコンパクトに収めるために活躍する
超耐熱・超耐寒性ポリイミドフィルムです。
-269℃の極低温領域から+400℃の高温領域まで、広い温度領域にわたって
優れた機械的・電気的・化学的特性を発揮。
先端産業に欠かせない素材として各方面から高い評価を得ています。
【特長(Hタイプ)】
■優れた機械特性は超高温領域においてもほとんど変化なし
■融点がなく、800℃以上でなければ炭化の発生無し
■ほぼ全ての有機溶剤に溶けず、高温でも高い耐薬品性を保持
■優れた電気特性は広い温度範囲・周波数範囲においてほぼ変化なし
※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。





