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表面平坦度の均一化とは?課題と対策・製品を解説
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ウェーハの研磨における表面平坦度の均一化とは?
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当社で取り扱う「耐熱クッション材 フッ素ゴム/アラミドクロス」を
ご紹介いたします。
当製品は、フッ素ゴムとアラミドクロスの積層ボードで、
熱プレス工程での温度ムラ、圧力ムラを軽減。
また、使用温度領域は200度まで使用可能です。
ご用命の際は、当社へお気軽にご相談ください。
【サイズ】
■500mm×500mm
■厚さ1mm~5mmの範囲で製作可能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【半導体向け】耐熱クッション材 フッ素ゴム/アラミドクロス
『ベラトリックス(Bellatrix)』は、シリコンウェハ、半導体材料、
ハードディスク、ガラス等の超精密研磨加工向けの研磨パッドです。
お客様が追及される超精密仕上げ表面が得られるよう各種タイプ別の
豊富な製品をラインアップ。
硬質不織布に特殊硬化処理を施した「N0271」や軟質ベースに
軟質NAP層を形成し、微細な砥粒と相まって優れた仕上げ面を
作り上げる「N7512」がございます。
【ラインアップ】
■N0271:ストックリムーバル用パッド
■K0013:ストックリムーバル用パッド
■N7512:ファイナルポリッシング用パッド
■K0034:ファイナルポリッシング用パッド
■NP385:ファイナルポリッシング用パッド
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【研磨パッド(PAD)】超精密研磨加工向け 『ベラトリックス』
電解研磨による電気化学的な研磨と研磨材による物理的な研磨を複合して同時に行うことによりナノレベルの超平滑面を得る研磨方法です。
【 電解複合研磨の特徴 】
◆ ナノレベルの高鏡面を実現
純チタンでも平均粗さが0.2㎛のものを平均粗さ0.002㎛(2nm)の
鏡面に仕上げることができます。
さらに、研磨条件により平均粗さ0.001㎛(1nm)の実現も可能です。
◆ 熱による金属表面の歪みがありません
物理研磨では熱による金属表面の歪みが発生してしまう
場合がありますが、電解複合研磨ではこれが起きません。
◆ 変質が少ないクリーンな表面物性
金属表面の圧縮された変質層ができません。
また研磨材の巻き込みなどもないため、
表面は非常にクリーンな状態となります。
◆ 高い非付着性・洗浄性を実現
平滑性に優れた金属表面は、非付着性・洗浄性に
優れた状態となります。
◇◇詳細はカタログをダウンロードまたはお問い合わせ下さい◇◇
超精密鏡面加工「電解複合研磨」
『クリスタルジェット』は、液晶パネル生産を支えるキーデバイスとして
広く世界中で採用されている噴流式ガラス基板温調システムです。
新たな空調システム“高効率顕熱空調機”を採用し、冷却のみでの
精密温度制御を実現。
レイアウトに合わせたカスタマイズが可能なほか、全面層流タイプや
小風量タイプなど、様々なオプションもご用意しています。
【特長】
■大型基板への対応
■温度管理の高精度化
■処理時間の短縮
■省エネ・省スペース化
■ガラス基板温度収束時間25秒
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
噴流式ガラス基板温調システム『クリスタルジェット』
当社では3B(φ150)~9B( φ620)までのラップ盤の材料切断からラップ研磨まですべての加工を行っております。0.6mm幅にて円周溝だけでなく井桁溝も加工可能です。
株式会社戸田製作所 水晶発振子研磨機部品
『ゼノマックス(R)』は、ポリマーフィルムで最高レベルの寸法安定性・高い耐熱性を有し、ガラス・シリコンウェハ・セラミックス・金属の代替や 複合化などに適した材料です。
当資料では、高耐熱ポリイミドフィルム『ゼノマックス(R)』についてご紹介しています。『ゼノマックス(R)』の特長や基本物性、アプリケーションなどを掲載。ぜひ、ご一読ください。
【掲載内容】
■ゼノマックスジャパン株式会社の概要
■ゼノマックス(R)特長
■ゼノマックス(R)基本物性
■ゼノマックス(R)のアプリケーション
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高耐熱 ポリイミド フィルム『ゼノマックス(R)』
半導体CMP工程に使用する『Ceria Slurry』は80~300nmの粒子と超純水
及びケミカルを混合して作った懸濁液です。
研磨対象物の膜質を科学的及び機械的に研磨する役割を果たします。
また研磨時にCeria Slurryと一緒に使用する「Additive」は膜質によって
半導体工程で要求する選択的な研磨を可能にします。
【特長】
■Slurryの低温、高温での安定性が優秀
■粒子の凝視が少ない
■添加剤とMixingすると常用性が優秀になる
■高い研磨率を保有
■優秀なDefect、Scratch、Dishingの制御能力を持っている
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
懸濁液『Ceria Slurry』
シリコンウエハーの膜加工(CMP)や薄板加工を行うのに最適です。 膜種はLow-K膜用対応装置や導電体用装置、絶縁膜用装置があります。 ウエハー材料の薄板加工は別オプション装置により、30μm・50μmまで薄くしたWaferを単体で剥離する事も可能です。
φ300対応CMP装置 TCRM900
昨今の加工技術に求められる微細加工や多様化された超高度な精度要求を解決すべく、また、現状のラップ・ポリッシュ加工ラインを生かしつつ更なる精度追求を可能にした超高精度加工工程において必要なワーク仮固定方式としてボンディング装置で貴社の開発・生産ラインのサポートを致します。
真空貼り合せ装置(ボンディング装置)VAP250
株式会社ミツル光学研究所では、「ITO膜面研磨」や「ファイナル研磨」等の
ガラス『特殊加工』を行っております。
「ITO膜面研磨」は有機EL用途等、膜表面の粗さを均一化する為、Å単位の研磨をします。
他にも、スマートフォン等に見られる異形加工が可能な「特殊外形加工」や、
大型特殊加工機により短時間でガラス基板を薄くする「大型基板研削」等もございます。
【特長】
≪ファイナル研磨≫
■超微細な欠点をも除去
■外観上無欠点の滑らかな表面に
≪液晶パネル研磨≫
■エッチングにおいて発生したキズ等でのNG基板を研磨・再生
■外周面取りにより切断面から発生するワレ防止等の製品強化
※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。







